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暴力団ニュース~ヤクザ事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

飯田市の暴行死事件 同じ暴力団組員2人に逮捕状

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 7月31日午後9時半ごろ、長野県飯田市の飲食店で、住所不詳の暴力団組員、成瀨崇(37)さんが暴行され死亡した事件で、警察は、同じ暴力団の組員2人が犯行に関わったとして傷害致死の疑いで逮捕状を取り行方を追っている。成瀨さんの死因は全身を殴られたことによる外傷性ショックとだった。

 捜査関係者によると、成瀨さんは店で10人ほどの仲間と食事をしていたところ同じ暴力団の組員2人とトラブルになり、店の外に連れ出されて暴行を受けたと見られる。組員2人は暴行したあと逃走している。

  

京都乱闘事件 新たに山健組傘下組長ら4人逮捕

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 京都市の指定暴力団・会津小鉄会の本部事務所で1月に起きた乱闘騒ぎに関与したとして、京都府警は2日までに、傷害と暴力行為法違反(集団的暴行)の疑いで、指定暴力団・神戸山口組山健組傘下健竜会幹部で「二代目中田組」組長、西川良男容疑者(53)=大阪市城東区野江=ら4人を逮捕した。

 府警は認否を明らかにしていない。乱闘騒ぎを巡り、府警は今回の4人を含めてこれまでに22人を逮捕し、神戸山口組井上邦雄組長(68)ら18人が処分保留になっている。

  

女性転落死 「山健組」傘下組員 殺人は「無罪」判決

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 兵庫県加古川市で一昨年9月、スナック経営の塚本真衣さん(当時32)をビルから落として殺害したなどとして、殺人と暴行、脅迫の罪に問われた指定暴力団・神戸山口組山健組傘下組員、大道竜二被告(52)=兵庫県稲美町中村=の裁判員裁判の判決公判が24日、神戸地裁姫路支部であった。木山暢郎裁判長は「女性が飛び降りたとみても不自然ではない」として殺人と脅迫を無罪とし、暴行罪で懲役1年4月を言い渡した。検察側は懲役22年を求刑していた。

 大道被告は2015年9月22日未明、同市平岡町新在家の商業ビル5階から、女性を路上に落として殺害したなどとして起訴されたが、弁護側は「女性が自ら手すりを越えて落ちた」として、殺人と脅迫について無罪を主張していた。

 判決理由で木山裁判長は、転落前に被告が女性に暴行を加えて口論となった点を踏まえ、「客観的・直接的な証拠がなく、被告人の犯行と証明されていない」「女性が突発的に自殺を決意した可能性が否定できない。殺害する動機にも疑問が残る」と指摘。検察側の「被告が女性を持ち上げて落とした。強固な殺意があった」とする主張を退けた。脅迫罪は「暴言の域を出ない」とし、暴行罪のみを認定した。

 神戸地検姫路支部の植村誠支部長は「上級庁と協議して適切な判断をしたい」とコメントした。

  

覚醒剤の密売人を監禁・暴行、住吉会系組員ら逮捕

 警視庁は、覚醒剤の密売人を鎖で縛った上、拉致しようとした疑いで指定暴力団住吉会系組幹部、金井博容疑者と同組員、大矢修一容疑者ら男女5人を逮捕した。

 逮捕容疑は、5人は去年、被害者の覚醒剤の密売人の40代の男を港区のマンションで監禁した上、暴力団事務所まで拉致しようと鎖などで縛って監禁したうえ、スタンガンなどで暴行を加え、全治2週間のけがをさせた疑い。

 被害者の男性は覚醒剤の密売人で、警視庁は覚醒剤の売買をめぐり金銭上のトラブルになったとみて調べている。

  

歌舞伎町で男性暴行、住吉会系幹部ら逮捕

 東京・歌舞伎町で男性に暴行を加えケガをさせたとして、住吉会系暴力団幹部らが逮捕された。

 逮捕されたのは住吉会系暴力団幹部・原田英俊容疑者(41)と、無職の宮敏正容疑者(35)ら男4人。

 警視庁によると、原田容疑者らは去年5月、新宿区歌舞伎町の路上で面識のない男性(当時36)の顔や全身に殴る蹴るの暴行を加え、全治2週間のケガをさせた疑いが持たれている。

 原田容疑者らは男性に対し「おい、何こっち見てんだよ」などと因縁をつけ、「殺すぞ」などと言って暴行したという。調べに対し原田容疑者は容疑を認めているが、宮容疑者ら3人は「原田容疑者を止めていただけ」などと容疑を否認しているという。

  

会津小鉄会乱闘 指名手配の山健組系「健竜会」組長逮捕

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 京都市下京区の指定暴力団六代目会津小鉄会の本部事務所で1月、組員らが山口組系と神戸山口組系に分かれて乱闘した事件で、京都府警組対2課と下京署などは10日、傷害と暴力行為法違反の疑いで、指名手配していた神戸山口組山健組若頭で「五代目健竜会」会長、中田浩司容疑者(58)=住所不定=を逮捕した。

 逮捕容疑は、仲間と共謀し、1月11日、下京区の会津小鉄会本部事務所で、会津小鉄会組員に集団で暴行し、けがを負わせた疑い。
 事件を巡っては、同容疑で逮捕された神戸山口組井上邦雄組長(68)らが処分保留で釈放されている。

  

知人男性を暴行・監禁 山口組系「茶谷政一家」事務所を捜索

 警察は、東京で起きた監禁事件などで7月3日、札幌市白石区にある指定暴力団山口組傘下「茶谷政一家」の事務所を捜索した。

 茶谷政一家幹部の佐藤英俊容疑者(55)は、知人の50代の男性を暴行し、不法に監禁した疑いで、6月29日に逮捕された。警察は慎重に調べを進めている。

  

会津小鉄会乱闘騒ぎ 新たに神戸山口組系組員4人逮捕

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 指定暴力団・「会津小鉄会」本部事務所(京都市)で1月、暴力団組員らが乱闘騒ぎを起こした事件で、京都府警は29日、傷害と暴力行為法違反容疑で、平原武広容疑者(40)らいずれも指定暴力団神戸山口組系組員の男4人を逮捕した。事件の逮捕者は計17人になった。

 4人の逮捕容疑は共謀し1月11日朝、数十人で会津小鉄会本部事務所に押しかけ、会津小鉄会幹部(69)ら9人を蹴るなどし、この幹部に頭部打撲などのけがをさせたとしている。府警は4人の認否を明らかにしていない。

  

「チャイニーズドラゴン」幹部ら 傷害容疑で逮捕 

 東京・池袋のバーで男性客に因縁をつけ、瓶で殴りつけるなどしたとして、警視庁組織犯罪対策2課は28日、傷害の疑いで、東京都板橋区、自称自営業、雷金山容疑者(44)ら中国籍の男2人を逮捕した。いずれも否認している。

 組対2課によると、雷容疑者は準暴力団・「チャイニーズドラゴン」の中で、池袋を拠点とするグループの幹部。逮捕された別の男は雷容疑者の部下とみられる。

 2人の逮捕容疑は2月1日午前3時ごろ、豊島区池袋1丁目の雑居ビル内のバーで、20代の中国籍の男性客3人に「俺は雷金山だ」などと脅し、瓶で殴って重傷を負わせるなどした疑い。

 今年1月にも現場近くの飲食店で、雷容疑者のグループとみられる中国人による傷害事件が発生している。同課は組織の実態解明を進めている。

  

山健組若頭で「健竜会」会長を指名手配 京都乱闘事件で新たに7人逮捕

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 京都市の指定暴力団・会津小鉄会の本部事務所で起きた乱闘騒ぎに関与したとして、京都府警は22日までに、傷害と暴力行為法違反(集団的暴行)の疑いで、指定暴力団・神戸山口組系「山健組」若頭で五代目健竜会会長、中田浩司容疑者(58)を指名手配し、神戸山口組系組員ら7人を新たに逮捕した。事件での逮捕者は計13人となった。

 逮捕容疑は、神戸山口組組長の井上邦雄容疑者(68)=同容疑で逮捕=らと共謀し1月11日、京都市下京区の本部事務所にいた会津小鉄会系組員9人に暴行を加えるなどした疑い。府警は認否を明らかにしていない。

 現場には数十人がいたとみられ、引き続き捜査する。

  

カラオケの順番めぐるトラブル 「竹中組」傘下幹部を逮捕

 飲食店で男性客にコップを投げつけ軽傷を負わせたとして、兵庫県警加古川署は18日、傷害容疑で、指定暴力団山口組直系「二代目竹中組」傘下組織幹部、小林良介容疑者(30)=加古川市加古川町寺家町=を現行犯逮捕した。調べに対し黙秘している。

 逮捕容疑は18日午前3時15分ごろ、自宅近くのスナックで、客の男性会社員(28)にガラスのコップを投げつけ、頭に切り傷を負わせたとしている。

 同署によると、小林容疑者と男性はカラオケの順番をめぐり口論になっていた。

  

神戸山口組長を再逮捕 会津小鉄巡る乱闘指示容疑

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 京都市下京区の指定暴力団六代目会津小鉄会の本部事務所で1月、山口組系と神戸山口組系の組員らが乱闘した事件で、京都府警組対2課と下京署などは16日、傷害と暴力行為法違反の疑いで、神戸山口組の組長・井上邦雄容疑者(68)=詐欺容疑で逮捕=を再逮捕した。

 捜査関係者によると、井上容疑者は当日、現場にいなかったが、会津小鉄会六代目会長、馬場美次容疑者(76)=傷害容疑などで逮捕=と連絡を取り合い、神戸山口組系組員に会津小鉄会本部事務所に向かうよう指示した疑いがあるという。

 捜査関係者の説明では、井上容疑者は馬場容疑者らと共謀し、1月11日、下京区の会津小鉄会本部事務所で会津小鉄会組員に集団で暴行し、けがを負わせた疑いが持たれている。

 井上容疑者は16日午前、兵庫県警葺合署から下京署へ移送された。

 会津小鉄会は馬場容疑者の後継人事を巡り、内部で山口組神戸山口組それぞれと関係が深い組員の対立が激化。乱闘後、会津小鉄会幹部2人が両組織を後ろ盾に別々に「七代目」を名乗る分裂状態となっている。

  

神戸山口組組長を再逮捕へ 会津小鉄内紛で集団暴行容疑

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 指定暴力団会津小鉄会の会長後継人事をめぐり、京都市下京区の本部事務所周辺で1月、指定暴力団の神戸山口組山口組の各系列組員や両組をそれぞれ支持する会津小鉄会組員らが乱闘した事件で、京都府警は16日にも、神戸山口組組長の井上邦雄容疑者(68)=兵庫県警が詐欺容疑で逮捕=を暴力行為等処罰法違反(集団暴行)などの疑いで再逮捕する。

 捜査関係者によると、府警は13日以降、乱闘事件に絡み会津小鉄会の六代目会長の馬場美次容疑者(76)ら数人を逮捕したという。井上容疑者らは共謀して1月11日、会津小鉄会本部事務所で山口組側の組員らを殴るなどした疑いがもたれている。府警は井上容疑者が指示したとみている。

 馬場容疑者は昨年秋に引退を表明。今年1月11日に新会長の座をめぐり、会津小鉄会神戸山口組側の一派と山口組側の一派が本部事務所周辺で衝突した。神戸山口組系と山口組系の各組員も加勢したという。事件後、会津小鉄会の両派はそれぞれ新会長の襲名式を開き、双方が正当な後継者と主張する事態となっている。

 井上容疑者は今月6日、自分が使う携帯電話を他人名義で取得したとして、兵庫県警に詐欺容疑で逮捕されている。

  

山口組系「愛桜会」会長殺害、殺意立証できず傷害致死罪で起訴

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 指定暴力団山口組系会長を殺害したとして、三重県警が殺人容疑で逮捕した住所不定、無職で「愛桜会傘下元幹部、横本武法容疑者(67)について、津地検は14日、傷害致死と住居侵入の罪で起訴した。小島達朗次席検事は「殺意を認定するに足りる証拠を収集することができなかった」としている。

 起訴状などによると、横本被告は2015年11月15日、四日市市浜田町の山口組系「愛桜会」の菱田達之会長=当時(59)=の別宅ビルに侵入し、会長の頭部を金属製の棒で殴打するなど暴行、外傷性ショックで死亡させたとしている。

 県警によると、横本被告は菱田会長の組の下部組織に所属していたことがあった。トラブルがあったとみて、詳しい経緯を調べている。

 県警は14日、逃亡中に生活保護受給者に成り済まして歯科医院で診察や治療を受けたとして、詐欺容疑で横本被告を再逮捕した。

  

邦人男性を監禁、足折る バンコクで日本人3人逮捕

 タイ警察は9日夜、バンコク都内ソイ・エカマイ23通りのアパート「グランド・ハイテク・タワー」を捜索し、監禁されていた会社経営者の日本人男性(55)を救出し、この男性をら致、監禁して暴行を加えた容疑で日本人の男3人(56、48、40)を逮捕した。

 男性は救出された当時、ベッドに縛り付けられ、右足を骨折し、左足にも重傷を負っていた。また、容疑者グループが使用していた都内のソイ・スクムビット49通りの別のアパートの部屋で、ノコギリ、ロープ、ビニール袋などがみつかり、タイ警察は、容疑者グループが男性の殺害、死体遺棄を計画していたとみている。

 調べによると、容疑者グループは5日夜、被害者をソイ・スクムビット49通りのアパートに呼び出し、金属バットで殴るなどして大けがを負わせた。その後、ソイ・エカマイ23通りのアパートで監禁し、クレジットカードの暗証番号を聞き出すなどした。

 被害者は監禁された後、タイ人の妻に1度だけ電話し、自分を探さなくていいと伝えたが、不審に思った妻が警察に通報した。

 容疑者グループは男性を誘拐し暴行を加えたことを認めたが、殺意は否認しているという。

 容疑者グループと被害者は日本で知り合い、トラブルを抱えていたもよう。

 バンコク首都警察のサーニット長官はテレビインタビューで、容疑者グループの経歴は不明としながらも、「容疑者の1人は小指が切断され、入れ墨がある」と述べ、暴力団関係者という見方を示唆した。

  

「山健組」幹部ら4人を逮捕 離脱トラブルで暴行

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 神戸市内の路上で5月6日未明、指定暴力団・神戸山口組から離脱して新組織「任俠団体山口組」に参加した暴力団組員(50)が襲われ、負傷した事件で、兵庫県警は31日、神戸山口組の中核組織「山健組」幹部ら4人を傷害容疑で逮捕した。県警は離脱に伴うトラブルとみている。

 逮捕されたのは山健組幹部で傘下組織、「誠竜会」会長、山之内健三こと岩本武久(68)、同、「橋本会」会長、橋本憲二(58)、同、「池田会」会長、池田真吾(57)、同、「小林会」会長、小林茂(55)の4容疑者。

 容疑は、4人は共謀し、5月6日午前3時半ごろ、同市中央区下山手通7の路上で、「任俠団体山口組」に参加した組員の頭を凶器で殴るなどし頭部骨折など全治3週間の重傷を負わせたとしている。県警によると、小林容疑者は黙秘し、他の3人は否認しているという。

  

組長との面会「すっぽかし」に暴行 山健組傘下幹部ら4人を逮捕

 暴力団への加入をめぐって知人男性にけがをさせたとして、大阪府警南署は31日、傷害容疑で、指定暴力団神戸山口組山健組傘下「二代目兼一会」幹部、須田真光容疑者(39)=大阪市中央区南船場=と同、上田進容疑者(69)=同市西成区中開=ら男4人を逮捕、送検したと発表した。同署は認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は共謀し3月23日午後、同市中央区東心斎橋の喫茶店で、知人男性(58)の顔や足を殴る蹴るなどして全治約10日間のけがをさせたとしている。

 同署によると、須田容疑者らは、男性が暴力団に加入する意向を示していたのに組長との面会に姿を見せなかったことに立腹し、暴行したとみられる。

 店側の110番を受けて同署員が駆けつけると、4人中3人はすでに逃走。残った1人も暴行への関与を否定していたが、防犯カメラなどから関与が浮上したという。

  

路上で全裸男性死亡 極東会系幹部ら男女4人を逮捕

 皆野町で2月、路上で全裸の男性が死亡していた事件で、県警捜査1課、捜査4課、秩父署の合同捜査班は19日、傷害の疑いで、指定暴力団極東会系組幹部で皆野町三沢のアルバイト、女部田孝一容疑者(59)ら男女4人を逮捕し、さいたま地検へ送検したと発表した。県警は認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は、共謀して2月5日夜、女部田容疑者の自宅で、死亡した同町皆野の無職、野原美晴さん=当時(60)=を交えて酒を飲み、何らかの原因から野原美晴さんに殴る蹴るの暴行を加え、胸を打撲するけがを負わせたとしている。

 野原さんは事件の翌日、現場から4約4キロ離れた野原さんの自宅付近の路上で裸で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は低体温症だったということです。

 合同捜査班は傷害を加えた後、自宅付近に連れて行って放置したとみて、詳しい状況を調べている。

  

稲川会系幹部の傷害致死事件に関与か 住吉会系幹部ら逮捕

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 昨年12月に指定暴力団稲川会堀井一家傘下「池永組」の池永信也組長(58=横浜市保土ケ谷区)が死亡した傷害致死事件で、茅ケ崎署捜査本部は15日、稲川会系組員を殴ったなどとして、住居不定、無職、小井土翔太(25)と東京都中野区東中野1、指定暴力団住吉会系組幹部、斉藤将馬(25)の両容疑者を傷害容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は共謀して昨年12月20日午前1時50分ごろ、茅ケ崎市西久保の路上で、稲川会系組員(36)を殴るなどし、けがをさせたとしている。小井土容疑者は黙秘し、斉藤容疑者は「話したくない」と供述している。

 捜査本部によると、小井土容疑者らは事件後、組員と一緒にいた池永組長を連れ去ったとみられる。池永組長は同日午前3時ごろ、複数の男によって伊勢原市内の病院に放置され、死亡が確認された。死因は頭部などを殴られた外傷性ショックだった。

 警察は、稲川会住吉会のトラブルが背景にあり、小井土容疑者らが傷害致死事件にも関与したとみている。

  

「山健組」本部長と「任侠団体山口組」系組長ら2人 暴行容疑で逮捕

 兵庫県警暴力団対策課などは6日、暴行容疑で任侠団体山口組の「山健同志会」傘下「牟田会」会長、牟田秀夫(51)=神戸市中央区脇浜海岸通=と、神戸山口組系「山健組」の本部長で「與組」組長、与則和(63)=同市灘区岩屋北町=の両容疑者を逮捕した

 両容疑者の逮捕容疑は4月30日午前0時50分ごろ、同市中央区筒井町の路上で、互いに顔を殴ったり胸ぐらをつかんだりするなどしたとしている。同課は居合わせた飲食店で離脱をめぐって口論となり、暴行事件に発展したとみて、詳しく事情を聴いている。

  

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