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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

知人男性を暴行・監禁 住吉会系組員を逮捕

 警視庁南大沢署は23日、知人が電話に出ないことに腹を立て、暴行を加えけがをさせたなどとして、指定暴力団・住吉会系組員を逮捕した。

 逮捕されたのは、住吉会系組員、倉持智一容疑者(52)。

 倉持容疑者は今年2月、栃木市内のコンビニエンスストアの駐車場で、知人男性(47)の顔や胸に殴る蹴るの暴行を加え全治2週間のけがをさせた上、軽乗用車で連れ去り、車内に監禁するなどした疑いが持たれている。倉持容疑者は容疑を認めている。

 警視庁によると、倉持容疑者は、男性が電話に出ないことに腹を立てて犯行に及んだという。

  

歌舞伎町で乱闘、組員5人逮捕 住吉会系団体 勢力争いでトラブルか

 東京都新宿区歌舞伎町の路上で暴力団組員同士が乱闘する事件があり、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊が23日、暴力行為法違反の疑いで、指定暴力団・住吉会傘下の2次団体と3次団体の30~40代の組員5人を逮捕したことが分かった。

 3次団体が準暴力団関東連合」(解散)の元メンバーを吸収する形で勢力を拡大する中、2次団体との間でトラブルが多発するようになったとされ、警視庁は両組の対立を背景にして乱闘に発展したとみて経緯を詳しく調べる。

 関係者によると、逮捕容疑は平成29年2月、歌舞伎町の商業施設前の路上でトラブルになり、殴り合うなどしたとしている。複数の負傷者が出ており、組特隊はほかにも乱闘に関わった組員がいるとみて捜査している。

 2次団体と3次団体の両組は歌舞伎町などを縄張りにしており、近年はシノギ(資金獲得活動)をめぐって日ごろからトラブルを繰り返しているという。

  

「会津小鉄会」会長ら3人 銭湯出たところ襲撃

 19日午後5時ごろ、京都市左京区一乗寺西浦畑町の路上で、指定暴力団・会津小鉄会幹部2人と組員の計3人が、男数人に殴られるなどして、軽傷を負った。いずれも軽傷とみられ、京都府警は傷害容疑で捜査している。

 府警によると、幹部らが銭湯から出て路上に止めた車に乗り込む際、いきなり襲われた。男らは黒っぽい車で北へ逃げた。

 会津小鉄会では会長の引退表明を機に、山口組派と神戸山口組派の幹部がそれぞれ後継の「七代目会長」を名乗って現在は内紛状態。捜査関係者によると、襲われた幹部は神戸山口組派「会長」で、府警は抗争事件とみて警戒を強めている。

  

神戸山口組系「古川組」総裁襲撃 山口組系組員ら3人を逮捕

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 兵庫県警暴力団対策課は15日、指定暴力団・神戸山口組系「三代目古川組」の古川恵一総裁(57)が3月、兵庫県尼崎市の路上で襲撃され軽傷を負った事件で、傷害容疑で指定暴力団・山口組の3次団体幹部、松岡靖生容疑者(36)=愛知県豊川市蔵子=、福田朋彦容疑者(36)=同県豊橋市=、井上勲容疑者(49)=豊橋市=ら3人を逮捕した。いずれも「黙秘します」と話している。

 捜査関係者によると、3人は3月7日午後8時半ごろ、尼崎市神田北通4丁目の路上で、古川総裁が家族と食事をした後、店を出てまもなく背後から声を掛け、振り向いたところを殴打し、右手や右足に軽傷を負わせた疑いが持たれている。同課によると、防犯カメラの映像などから3人を特定した。

 同課は、計画的に待ち伏せていた可能性があるとみて、3人の役割分担や背後関係を調べる。

  

「工藤会」標章店経営者襲撃 傷害で起訴 幹部の殺意認めず

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 北九州市で2012年9月、暴力団組員の立ち入りを禁じる標章を掲示した飲食店経営会社役員の男性が刃物で刺され重傷を負った事件で、福岡県警が4月に殺人未遂容疑で逮捕した、特定危険指定暴力団工藤会」ナンバー3で理事長の菊地敬吾被告(45)=組織犯罪処罰法違反の罪などで起訴=について、福岡地検は2日、傷害罪で起訴した。

 4月に逮捕された他の3人も2日までに傷害罪で起訴した。同罪の適用について地検は「捜査で新たな事実が分かり、傷害事案と判明した。殺意を認定すべき材料がなかった」としている。認否は明らかにしていない。

 起訴状によると共謀して12年9月26日、同市小倉北区下到津1のマンション敷地内で男性の腰などを刃物で刺したとしている。

 地検は起訴した4人のうち元工藤会系組幹部の黒木洋児被告(38)を事件の実行役と特定して起訴した。

 事件を巡って殺人未遂罪で福岡地裁に起訴していた工藤会系組幹部ら4人についても、傷害罪への訴因変更を地裁に請求した。

  

男性蹴り重傷負わせる 山口組系極心連合会傘下幹部ら2人逮捕 

 浪速署は29日までに、大阪市浪速区のビルで男性を蹴って重傷を負わせたとして、傷害の疑いで、指定暴力団・山口組極心連合会傘下、「二代目兼一会」幹部、井上睦英容疑者(50)と組員、梶原雄太容疑者(29)を逮捕した。

 逮捕容疑は2月下旬、浪速区のビルの一室で、男性を数回蹴るなどして、肋骨を折る重傷を負わせた疑い。同署は2人の認否を明らかにしていない。事件の経緯について調べる。

  

任侠山口組幹部襲撃 極心連合会傘下「兼一会」幹部ら5人逮捕

 大阪府警捜査4課などは17日、大阪市の路上で2月に任侠山口組幹部が襲撃された事件で、指定暴力団・六代目山口組極心連合会傘下「二代目兼一会」総本部長、須田真光容疑者(40)=大阪市西区北堀江2=ら組員5人を暴力行為処罰法違反と傷害の疑いで逮捕した。

 逮捕容疑は2月7日午前1時35分ごろ、同市中央区島之内の組事務所前の路上で、指定暴力団・任侠山口組土倉太郎相談役ら3人に、拳やつえで殴るなどの暴行を加え、鼻などを骨折する重傷を負わせたとしている。府警は5人の認否を明らかにしていない。

 当時、違法カジノ店の利権を巡り、「兼一会」と神戸山口組系「太田興業」の間でトラブルがあり、土倉相談役が同席していたとみられている。

 兼一会は事件当時、神戸山口組系「山健組」傘下だったが、この事件4日後に兼一会植野雄仁会長が、絶縁処分となり山口組極心連合会へ移籍した。

 府警は、他にも兼一会の組員の男1人が関与したとみて逮捕状を取り、行方を追っている。

  

任侠山口組系「山本会」会長襲撃 39歳男を逮捕

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 大阪府警西署は27日、大阪市のパチンコ店で指定暴力団・任侠山口組系「山本会」の会長(54)を殴ったり蹴ったりして頭部に軽傷を負わせたとして、傷害の疑いで、住所不定、無職の内田隆博容疑者(39)を逮捕した。

 西署によると、内田容疑者は入店して突然、パチンコをしていた山本会会長の後ろから襲いかかったとみられる。任侠山口組内のトラブルや、対立する暴力団との抗争に関連がないか、背景を調べる。

 逮捕容疑は24日午後6時50分ごろ、大阪市西区九条の店で会長に多数回、暴行を加えて打撲を負わせたとしている。

 店の防犯カメラの映像などから内田容疑者が浮上した。27日、同容疑者が出頭し、事情を聴いた。西署は捜査への影響があるとして、認否を明らかにしていない。

  

任侠山口組系「山本会」会長 パチンコ店で襲われる

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 24日午後6時50分ごろ、大阪市西区九条1丁目のパチンコ店で、指定暴力団・任侠山口組系「山本会」会長の男性(54)が男に殴られ、頭などを負傷した。任侠山口組は指定暴力団・神戸山口組から昨年4月に離脱し結成された。西署は離脱に絡んだ傷害事件の可能性もあるとみて、現場から逃げた男の行方を追っている。

 西署によると、男は40歳くらいでパチンコをしていた男性を後ろから拳で数発殴り、椅子を倒して蹴るなどしたという。

 「山本会」では先月も事務所にトラックが突っ込む事件があり、分裂をめぐる抗争の可能性があるとみて捜査している。兵庫県公安委員会は22日、任侠山口組を暴力団対策法に基づく指定暴力団として、官報に公示した。

  

日本刀突き付け脅した住吉会系組幹部を逮捕

 福島県警いわき東署は6日、日本刀のようなものを突き付けて男性を脅したとして、暴力行為法違反容疑で、住所不定の指定暴力団・住吉会系組幹部、木村孝光容疑者(43)を逮捕した。認否は明らかにしていない。

 逮捕容疑は1日午後11時10分ごろ、いわき市内の飲食店で、日本刀のようなものを持ちながら、店内に居合わせた男性客を怒鳴りつけ、脅迫したとしている。

 また、福島北署は同法違反容疑で、国見町山崎の無職、高橋正之容疑者(65)を逮捕した。

 高橋容疑者は6日午後1時ごろ、同じ町内に住む男性(83)宅を訪ねて言い争いになり、自宅から包丁を持ち出して、「殺すぞ。こっちに来てみろ」などと脅したとしている。

 同署によると、高橋容疑者は、飼い猫のふん尿の処理などをめぐって町内でトラブルになっていた。

  

神戸山口組系「古川組」総裁がバットで襲われ負傷

 7日午後8時半ごろ、指定暴力団・神戸山口組幹部で直系「三代目古川組」の古川恵一総裁(57)が尼崎市内で2人組の男にバットで殴られ負傷した。古川総裁は右の太ももや右腕を数回殴られ軽傷とみられ、兵庫県警が情報収集を進めている。

 尼崎南署によると、古川総裁は阪神尼崎駅近くの飲食店を家族と出て、歩いていたところを襲われた。古川総裁は「2人は黒っぽい服装で、マスクをしていた」と話しているという。

 古川組は昨年4月にあった神戸山口組の分裂騒動に伴い、元組長の古川総裁が神戸山口組に残留する一方、組員らが「任侠山口組」に流出。勢力が二分する中、同市内の繁華街での縄張り争いや組員の切り崩し工作が続いている。

  

知人男性に脅迫、暴行 神戸山口組系組員逮捕

 知人男性に暴行を加えるなどしたとして暴力団組員の男らが逮捕された。男性の被害届がきっかけで、別の事件で逮捕されたことを逆恨みしての犯行とみられる。

 警視庁によると、暴行や脅迫などの疑いで逮捕された指定暴力団・神戸山口組系組員、山本智之容疑者(49)と、松岡清次容疑者(44)は、去年10月、東京・葛飾区のバーで知人男性に対して「なにしてくれてんだ」「この野郎、お前のせいでパクられただろ」「亀有歩けると思うなよ」などと怒鳴りつけ、胸ぐらをつかむなどした疑いが持たれている。

 松岡容疑者は去年5月、この男性に対する監禁や恐喝の疑いで逮捕され、罰金刑を受けていて、男性が被害届を出したことを逆恨みして犯行に及んだとみられている。

 調べに対し山本容疑者は「調子がよく、嘘つきなので頭にきた」などとおおむね容疑を認め、松岡容疑者は「事実と違います」と否認しているという。

  

傷害容疑で「浪川会」系組長ら3人を逮捕

 福岡県警は1日、福岡県大牟田市の路上で2013年12月に知人男性に暴行してけがをさせたとして、熊本県荒尾市牛水、指定暴力団・浪川会幹部で「二代目田中総業」組長、森郁宣容疑者(58)ら3人を傷害容疑で逮捕した。男性は事件直後に大牟田市内の岸壁付近で小型船が転覆して水死しており、船に同乗していた3人に男性が死亡した経緯も追及する。

 逮捕容疑は13年12月4日午後8時ごろ、同市新港町の路上で同市の建設業男性(当時56歳)の顔などを数回殴るなどし、約2週間のけがをさせたとしている。県警はいずれの容疑者の認否も明らかにしていない。

 捜査関係者によると、小型船は同日午後8時25分ごろ、暴行現場から近い岸壁付近で転覆。3人のうち1人が「海で溺れた1人を引き上げたが意識がない」と119番した。司法解剖の結果、男性の顔などに生前につけられた傷があったため調べていた。森容疑者と男性には金銭トラブルがあったという。

  

「任侠山口組」組員に暴行 「山健組」傘下組長3人に有罪判決

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 指定暴力団・神戸山口組を離脱した組員に暴行してけがを負わせたとして、傷害の罪に問われた神戸山口組山健組傘下「小林会」会長、小林茂被告(55)=神戸市中央区=ら計3人の判決公判が21日、神戸地裁であった。芦高源裁判長は同被告に懲役2年(求刑懲役2年6月)を言い渡した。

 山健組傘下「誠竜会」会長、山之内健三こと岩本武久被告(69)=埼玉県八潮市=と、同「橋本会」会長、橋本憲一こと橋本憲二被告(58)=神戸市中央区=は懲役1年6月(いずれも求刑懲役2年)とした。

 判決によると、3被告は共謀し、昨年5月6日午前3時半ごろ、神戸市中央区の路上で、神戸山口組から離脱して「任侠山口組」に移った組員(50)の頭を凶器で数回殴ったり腰などを蹴ったりし、全治約1カ月の重傷を負わせた。

 芦高裁判長は判決で、3被告が「任侠山口組」代表の警護をしていた組員に対し、「山健組から分裂したにも関わらず、同組の本部近くで公然と活動していた被害者を制裁する共通の目的があった」と判断。「犯行は危険で、一般市民に与えた影響も軽視できない」と述べた。

  

交際相手の女性に暴行 住吉会系組員を逮捕

 宮城県警岩沼署は13日、交際相手の顔や胸を殴る蹴るなど暴行を加えケガをさせたとして、土木作業員で指定暴力団・住吉会系組員、渋谷雄一容疑者(39)=宮城県亘理郡山元町高瀬宮後=を傷害の疑いで逮捕した。調べに対し、容疑を認めているという。

 同署によると逮捕容疑は今年1月15日午前0時半ごろ、岩沼市内の飲食店で交際相手の女性(34)に暴行を加え、肋骨骨折など全治1カ月のけがを負わせたとしている。交際関係について口論となり、暴行に及んだという。

  

組員の離脱で小指を切断 山口組系「司興業」本部長ら逮捕

 愛知県警中署は7日、暴力団組員の指を切断したとして、指定暴力団・山口組傘下幹部ら3人を逮捕した。

 逮捕されたのは、山口組系「三代目司興業」の本部長、川崎誠治容疑者(51)ら3人。「司興業」は、山口組司忍こと篠田建一組長が立ち上げた組織。

 逮捕容疑は、川崎容疑者ら3人が2016年1月、東京都内の路上で、川崎容疑者が組長を務める「川崎組」の組員だった男性(当時31)の小指を切断した傷害の疑い。調べに対し、川崎容疑者ら3人は黙秘している。

 愛知県警は、組員だった男性が組織から離脱する際に指を切られた可能性が高いとみて調べている。

  

神戸山口組系事務所前の路上で集団暴行、数人けが

 7日午前1時35分ごろ、大阪市中央区島之内1丁目の路上で、「5、6人の男が数人を取り囲んで暴行を加えている」と通行人の女性から110番があった。大阪府警南署によると、数人がけがをしたが、全員命に別条はないとみられる。

 現場の状況などから、南署は指定暴力団・神戸山口組任侠山口組の組員同士のトラブルの可能性があるとみて、傷害容疑で調べている。

 南署によると、神戸山口組山健組傘下「二代目兼一会」の事務所前の路上で、任侠山口組系の組員数人が対立する兼一会系組員らとトラブルになり、殴る蹴るの暴行を受けたという。暴行を受けた組員の1人は任侠山口組で相談役と呼ばれる幹部で、頭に切り傷を負ったが命に別状はないという。付近の防犯カメラには、約10分間、多数の男が数人を取り囲み、殴ったり蹴ったりする様子が写っていた。

  

「夫が連れて行かれた」と妻が通報 山口組系組員ら3人逮捕

 埼玉県の久喜署は30日、暴力行為法違反の疑いで、いずれも指定暴力団・山口組系組員の加須市久下5丁目、職業不詳の男(51)、同市本町、職業不詳の男(56)、同市久下2丁目、無職の男(34)の3人を逮捕した。

 3人の逮捕容疑は29日午後4時ごろ、久喜市の建設作業員男性(54)方で、男性の顔面を拳で殴り、脚を蹴るなどの暴行を加えた疑い。同署は3人の認否を明らかにしていない。

 同署によると、組員ら3人が男性方で暴行を加えた後、男性を外へ連れ出したことから、男性の妻が「夫が連れて行かれた」と警察に通報。その後、同署が3人に出頭を求めたところ、同日午後、3人は男性を伴って同署に出頭したという。男性にけがはなかった。同署は組員ら3人と男性の間に何らかのトラブルがあったとみて調べている。

  

社員を集団暴行 山口組系幹部逮捕で所属事務所を捜索

 警察は、集団で20代の男性に対し暴行を加えた疑いで指定暴力団・山口組系の組幹部ら8人が逮捕された事件で、6日午前10時半ごろ、所属する札幌市中央区南八条西にある山口組大石組傘下「松平興業」に捜査員およそ20人で家宅捜索した。

松平興業を捜索
「松平興業」を捜索

 松平興業幹部の清水翔平容疑者ら8人は、去年12月、幌市厚別区のマンションの一室で20代の男性に対し、顔や腹を殴るなどして集団で暴行を加えた疑いが持たれている。男性は清水容疑者が経営していた会社の従業員で、暴行を加えた疑いで6日までに逮捕されていた。

 調べに対し清水容疑者は「仲間何人かで焼きを入れた」「ふざけたことをしたので殴った」と容疑を認めている。

 警察は裏付け捜査を進めるとともに、ほかにも事件に関わった人物がいたとみて調べている。

  

上野の路上で会社員に暴行 山口組系「国粋会」幹部を逮捕

 警視庁本富士署は28日、今年7月に、東京都台東区上野の路上などで会社役員の男性(32)を投げ飛ばしたり、足で蹴るなど暴行を繰り返し、全治10日のけがをさせていたとして、指定暴力団・山口組国粋会幹部、園田成志容疑者(37)と、組員、川野敦之容疑者(41)ら3人を逮捕した。

 現場付近の防犯カメラには、園田容疑者らが、逃げ回る男性を執拗(しつよう)に追い掛け、暴行を繰り返す様子が映っていた。

 警視庁は、29日朝から「国粋会」本部を家宅捜索し、園田容疑者らと被害男性との間に何らかのトラブルがあったとみて捜査している。

  

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