FC2ブログ

暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団・任侠組織・極道関連の事件・ニュース速報

受け子少年を恐喝の「極東会」系幹部ら5人を不起訴

>>関連記事
 さいたま地検は28日、特殊詐欺の受け子役として誘った少年から現金を脅し取ったとして男女5人が逮捕された事件で、指定暴力団・極東会傘下幹部2人と同組員、埼玉県草加市のアルバイト男性、同市の少女の計5人を不起訴処分とした。さいたま地検は裁定主文や処分理由を明らかにしていない。

 5人は県内に住む10代少年に因縁をつけて脅迫し、埼玉県越谷市内のコンビニエンスストアの駐車場で現金18万5千円を脅し取ったとして、今月8~16日に恐喝容疑で埼玉県警に逮捕されていた。



東京地検 特殊詐欺の金を受け取った弘道会傘下組員ら6人を不起訴

>>関連記事
 東京地検は、特殊詐欺でだまし取った金と知りながら傘下組織から金を受け取ったとして逮捕された、特定抗争指定暴力団・六代目山口組系「三代目弘道会」傘下組員ら6人について、今月17日付で不起訴とした。嫌疑不十分とみられる。

東京地方検察庁
東京地方検察庁

 弘道会系組員ら6人は、2018年7~12月にかけ、オレオレ詐欺などの特殊詐欺でだまし取った金と知りながら、傘下組織から9回にわたって現金およそ240万円を受け取った疑いで警視庁に逮捕されていた。

 逮捕されていた弘道会系組員(59)は逮捕当時、「何のことか分かりません」と容疑を否認していた。



不起訴処分 弘道会系幹部の携帯電話不正入手

>>関連記事
 名古屋地検は、携帯電話を不正に入手したなどとして逮捕された、特定抗争指定暴力団・六代目山口組弘道会傘下幹部(48)と、携帯販売店の元従業員でアルバイト女性(40)について、20日付で不起訴処分とした。理由については明らかにしていない。

 2人は3年前、携帯電話販売店で実際には暴力団幹部が使うにもかかわらず、元従業員の女性名義でウソの申し込みをして、携帯電話1台を騙し取ったなどとして逮捕されていた。警察は2人の認否を明らかにしていなかった。



あおり運転で逮捕の道仁会系組長を不起訴処分

>>関連記事
 福岡地検は、福岡市西区でトラックを煽り、強要や脅迫の疑いで逮捕された指定暴力団・道仁会系組長について、不起訴処分とした。

 道仁会系組長(44)は、今年2月に福岡市西区壱岐団地で、男性(41)が運転するトラックの前に割り込んで急停車させ「会社の責任者を呼ばんか」と強要したうえ、その後呼び出した男性の会社社長(48)を脅迫したとして先月逮捕されていた。

 組長は、取り調べで黙秘を続けていたが、福岡地検は17日付で不起訴処分とした。理由について「起訴するに足りる証拠がなかった」としている。



無許可営業等 3度逮捕の山口組系組長を不起訴

>>関連記事
 名古屋地検は、名古屋市中区でガールズバーを無許可で営業していたなどとして3回逮捕された、特定抗争指定暴力団山口組弘道会傘下組長(65)について、いずれも不起訴処分とした。

名古屋地検
名古屋地方検察庁

 組長は今年3月、中区錦3丁目のガールズバーとショーパブを無許可で営業した疑いで逮捕されたほか、キャバクラ店2店舗から用心棒代を受け取った疑いであわせて3回逮捕されていた。

 愛知県警はガールズバーなどの売上や受け取っていた用心棒代が暴力団の資金源となっているとみて調べを進めていた。

 組長は今年4月29日までにいずれも処分保留として釈放されていたが、名古屋地検は、6月22日付けで組長を不起訴処分とした。不起訴の理由は明らかにしていない。



窃盗などの疑いで逮捕の6人全員を不起訴に 「十分な証拠得られず」

>>関連記事
 大津地検は7日までに、大津市のソープランドから現金約1億5千万円を盗んだとして、窃盗などの疑いで逮捕された京都市山科区の無職男性(41)ら6人全員を30日付で不起訴(嫌疑不十分)とした。地検は「起訴するに足る十分な証拠が得られなかった」としている。

 他に不起訴になったのは、特定抗争指定暴力団山口組系組員(34)=大津市=、工員男性(38)=大津市右京区=、無職男性(37)=大津市山科区=、無職男性(36)=名古屋市=、無職男性(49)=大津市=の5人。

 6人は2017年8月、同市苗鹿3丁目のソープランド「OGT学園Z」に侵入し、売上金など約1億5千万円入りの金庫を盗んだとして、今年1月、滋賀県警に逮捕された。



拳銃保管容疑の極東会会長を不起訴処分

>>関連記事
 静岡地方検察庁沼津支部は、共謀して拳銃12丁などを保管していた疑いで逮捕された指定暴力団・極東会会長を不起訴とした。理由は明らかにしていない。

静岡地方検察庁沼津支部
静岡地方検察庁沼津支部

 不起訴処分となった高橋会長は、去年、静岡県西伊豆町でほかの男と共謀し、西伊豆町の住宅で拳銃12丁と実弾403発を保管していたとして3月に逮捕・送検されていた。

 その後、地検沼津支部は処分保留で釈放し任意捜査を続け、4月3日付けで不起訴処分とした。

  

みかじめ料恐喝 住吉会系幸平一家傘下組長ら不起訴

>>関連記事
 東京地検は、東京都練馬区の飲食店経営者3人からみかじめ料を脅し取った疑いで、去年7月に逮捕された指定暴力団・住吉会幸平一家傘下組長ら7人について、東京地検は31日までに不起訴処分とした。

 東京地検は、不起訴の理由を明らかにしていないが、嫌疑不十分とみられる。

  

「山健組」傘下組員ら4人を不起訴

>>関連記事
 神戸地検は8日、神戸市の特定抗争指定暴力団山口組系組事務所前で2019年8月に組員が撃たれて重傷を負った事件で、殺人未遂容疑で逮捕され、処分保留で釈放された特定抗争指定暴力団神戸山口組系組員ら4人を不起訴にした。検察は不起訴の理由を明らかにしていない。

神戸地方検察庁
神戸地方検察庁

 この事件は、去年8月、神戸市中央区で、山口組系の暴力団員がバイクに乗った男に拳銃で撃たれて一時、意識不明の重体になる大けがをしたもの。実行犯として神戸山口組幹部で、「五代目山健組」組長、中田浩司被告(60)が殺人未遂と銃刀法違反の罪で逮捕・起訴された。

 犯行に使われたバイクを準備したなどとして、「山健組」傘下組員ら4人が殺人未遂などの疑いで逮捕されたが、4人は処分保留のまま釈放されていた。



赤坂強盗事件 横取り指示役の男性を不起訴

>>関連記事
 東京地検は、2019年1月に東京・赤坂の路上でおよそ8300万円が奪われた強盗事件で、実行役が奪った現金の横取りを指示したとみられ逮捕された男性について8日付で不起訴処分とした。

防犯カメラ映像
防犯カメラの映像

 当時21歳だった男性は、去年1月、指定暴力団・山口組系元組員らと共謀し、港区赤坂の路上でキャリーバッグで現金を運んでいた男性2人を襲い、およそ8300万円を奪うなどしたとして、強盗傷害の疑いで警視庁に逮捕された。男性ら5人は実行役が奪った現金の横取りを指示して、バイクなどを手配したとみられていた。



公園に拳銃と実弾 山口組系幹部2人を不起訴

>>関連記事
 名古屋地検は29日、愛知県尾張旭市の公園で地中に埋められた拳銃と実弾が見つかった事件で、銃刀法違反などの容疑で逮捕された指定暴力団・山口組系「十代目瀬戸一家」幹部(67)と同幹部(51)について不起訴処分とした。理由は明らかにしていない。

 2人は昨年11月28日、同市の愛知県森林公園で回転式拳銃2丁と実弾計35発を所持していたとして、今月、愛知県警に逮捕された。 



宇都宮地検:居酒屋で男性銃撃 2人を不起訴

>>関連記事
 宇都宮地検は13日、栃木県栃木市の居酒屋で7月に男性が銃撃された事件で、殺人未遂容疑などで逮捕された指定暴力団・住吉会系幹部(37)と男性会社員(23)の2人について不起訴処分とした。理由は明らかにしていない。

 2人は事件当時、住吉会系組長だった大沢康博被告(56)=殺人未遂罪などで起訴=と共謀、栃木市旭町の居酒屋で男性を拳銃で撃ち、殺害しようとしたとして逮捕されていた。 

  

恐喝容疑で逮捕の元警察官や共政会系組長らを不起訴処分

>>関連記事
 30代の男性会社員から現金を脅し取ったとして恐喝の疑いで逮捕・送検されていた元警察官や暴力団組長などあわせて3人が嫌疑不十分として、28日付けで不起訴処分となった。広島地検は理由について「送検された容疑内容を認定するに足りる十分な証拠がない」とコメントしている。

 不起訴処分となったのは60歳の無職の元警察官の男性や、指定暴力団・共政会系「二代目和田組」組長など合わせて3人。

 警察によると3人は今年2月下旬ごろから3月上旬ごろの間、共謀したうえで30代の会社員の男性を電話などで数回に渡って脅迫し、広島市西区の暴力団事務所で現金400万円を脅し取ったとして恐喝の疑いで逮捕・送検されていた。3人は取り調べに対して容疑を否認していた。

  

山口組系幹部宅に発砲の神戸山口組系組員を不起訴処分

>>関連記事
 岡山地検は26日付けで、昨年12月に当時指定暴力団・山口組系「二代目竹中組」傘下「三代目杉本組」幹部=岡山県津山市=の自宅に銃弾を撃ち込んだとして逮捕されていた、指定暴力団・神戸山口組系二代目宅見組傘下「四代目杉本組」幹部(40)=住所不定=を不起訴処分とした。逮捕当時、組員は容疑を認めていたが、不起訴の理由は明らかにしていない。一方、岡山県警は「コメントすることはない」としている。

 この組員は昨年12月2日の午後8時ごろ、津山市の当時山口組系幹部(60)の自宅に銃弾を撃ち込んだとして、今年4月に逮捕されていた。

  

偽名でゴルフ 「小桜一家」総長を不起訴処分

>>関連記事
 熊本地方検察庁は、熊本県内のゴルフ場で偽名を使いプレーした疑いで先月逮捕された指定暴力団「四代目小桜一家」総長(77)を不起訴処分とした。

 この総長は球磨郡のゴルフ場で、去年3回にわたって偽名でゴルフをプレーしたとして有印私文書偽造などの疑いで、先月24日に逮捕されていた。また、ゴルフ場で偽名を書いたとして一緒に逮捕されていた66歳の女性もあわせて不起訴処分となった。

 熊本地検は、不起訴の理由を「諸般の事情を考慮した結果」としている。

 熊本県内のゴルフ場は、2012年に「暴力団にはプレーさせない」という決議文を出していた。総長は、警察の調べに対し「ゴルフが出来ないので、嘘の名前を使った」と話し、容疑を認めていたという。

  

住吉会系総長 覚醒剤所持事件で不起訴処分に

>>関連記事
 さいたま地検は25日、埼玉県川口市内の暴力団事務所で覚醒剤を所持したとして、指定暴力団・住吉会系「領家一家七代目」総長らが逮捕された事件で、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の容疑で逮捕されていた総長の無職男性(52)を不起訴処分にした。裁定主文や処分理由は明らかにしていない。

 男性は今年5月、氏名不詳者と共謀して、営利目的で川口市内の暴力団事務所で、覚醒剤約112グラム(末端価格約670万円相当)を所持したとして、県警に逮捕されていた。

  

拳銃所持容疑などで逮捕の暴力団幹部の妻 不起訴処分

>>関連記事
  大阪地方検察庁は、大阪市平野区の自宅で、拳銃4丁や実弾と覚醒剤などを所持した疑いで逮捕された指定暴力団・二代目東組系組幹部の妻(55)について、不起訴処分とした。

 大阪地検は「証拠を収集した結果、起訴するに至らなかった」と説明している。

  

「アマゾン」のギフト券詐取の組員2人が不起訴

>>関連記事
 東京地検は、横浜市に住む女性からおよそ25万円をだまし取ったとして逮捕された指定暴力団・住吉会系組員2人について、不起訴処分とした。東京地検は不起訴の理由を明らかにしていない。

 住吉会系組員の2人は2016年11月、横浜市の60代の女性に嘘の電話をかけ、「アマゾン」のギフト券をコンビニエンスストアで購入させ、ギフト券の番号を聞き出して25万円相当をだまし取った詐欺の疑いで警視庁に逮捕されていた。逮捕当時、2人は容疑を否認していたという。

  
 

恐喝容疑の弘道会若頭らを不起訴処分

>>関連記事
 名古屋地検一宮支部は17日、後援会費などの名目で現金と焼酎を脅し取ったとして、恐喝容疑で愛知県警に逮捕された指定暴力団・山口組弘道会若頭で「四代目山本組」組長(56)と、傘下組幹部(40)について不起訴処分とした。同支部は「理由は明らかにしない」としている。

 2人は同県一宮市の会社役員から後援会費名目で現金3万円を脅し取るなどしたとして11月に逮捕された。

  
 

会津小鉄会会長ら襲撃 「十分な証拠なく」山口組系組長ら不起訴

>>関連記事
 京都地検は15日までに、指定暴力団・会津小鉄会会長らを襲ったとして傷害の疑いで逮捕された、指定暴力団・山口組系「四代目吉川組」組長(69)ら組員3人を不起訴処分(嫌疑不十分)にした。地検は「起訴するに足りる十分な証拠の収集に至らなかった」としている。一方、現場にいたとされる組員2人は傷害罪で起訴した。

 組長ら3人は、5月19日に左京区の路上で会津小鉄会会長ら3人を襲撃したとされる事件の首謀者や指示役だったとして、10月に府警に逮捕された。

  
 

 | HOME |  »

ブログ内キーワード検索



おすすめ

10日程でスピードお届け!
組合系でクレジット機能なし

↑ ↑ ↑ ↑
個人的な審査に不安な方
まったく問題なし!!!
↓ ↓ ↓ ↓

安心して下さい。作れますよ。

カテゴリ

■殺人 (97)
■殺人未遂 (176)
■傷害致死 (25)
■死体遺棄 (372)
■生命身体加害略取罪 (1)
■殺人予備罪 (3)
■傷害・暴行・暴力行為 (389)
■逮捕監禁 (57)
■脅迫・恐喝・強要 (620)
■恐喝未遂 (46)
■銃刀法違反 (320)
■発砲事件 (263)
■凶器準備結集・集合 (13)
■強盗事件 (194)
■身代金目的略取 (2)
■窃盗・盗難 (214)
■盗品等関与罪 (4)
■常習特殊窃盗罪 (1)
■漁業法違反 (13)
漁業法違反ほう助 (1)
■水産資源保護法違反 (1)
■水面漁業調整規則違反 (7)
■証人等威迫罪 (2)
■犯人隠避・犯人隠避教唆 (48)
■証拠隠滅 (5)
■覚せい剤・大麻・麻薬・ドラッグ (544)
■医薬品医療機器法違反 (1)
■薬事法違反 (12)
■臓器移植法違反 (5)
■賭博開帳図利・常習賭博 (151)
■モーターボート競走法違反 (11)
■詐欺・横領・背任 (1128)
■免状不実記載・公正証書原本不実記録 (102)
■有印私文書偽造 (16)
■携帯電話不正利用防止法 (2)
■有価証券偽造 (7)
■偽造通貨行使 (2)
■出資法違反・貸金業法違反 (81)
■銀行法違反 (2)
■強制性交等罪 (13)
■強制わいせつ (2)
■迷惑行為防止条例違反 (25)
■児童福祉法違反 (31)
■県青少年健全育成条例違反 (7)
■未成年者誘拐 (1)
■公然わいせつ (1)
■わいせつ図画販売 (17)
■児童買春・ポルノ処罰法違反 (8)
■風俗営業法違反 (22)
■売春防止法違反 (41)
■入管難民法違反 (12)
不法就労助長 (2)
旅券法違反 (8)
■労働者派遣事業法違反 (43)
■不動産侵奪 (1)
■職業安定法違反 (8)
■建設業法違反 (10)
■労働基準法違反 (2)
■不正競争防止法違反 (1)
■強制執行妨害・競売入札妨害 (20)
■廃棄物処理法違反 (15)
不法投棄 (12)
虚偽管理票交付 (2)
虚偽申請 (1)
■建造物侵入 (3)
■器物損壊・建造物、住建造物損壊 (89)
■建造物等放火 (22)
■火炎瓶処罰法 (2)
■爆発物取締罰則違反 (20)
■保護責任者遺棄致死 (1)
■道路運送法・道交法違反 (61)
自動車運転過失傷害・ひき逃げ (16)
妨害運転罪・あおり運転 (1)
■公務執行妨害 (26)
■威力業務妨害 (21)
■競売入札妨害 (3)
■偽計業務妨害・偽計信用棄損 (11)
■名誉毀損罪 (1)
■商標法違反 (10)
■著作権法違反 (3)
■文化財保護法違反 (1)
■不正作出私電磁的記録 (2)
■電磁的記録媒体頒布 (3)
■密輸 (2)
■所得税法違反 (19)
■関税法違反 (7)
■電波法違反 (1)
■旅館業法違反 (1)
■民事保全法違反 (1)
■裁判員法違反 (2)
■弁護士法違反 (2)
■収賄罪 (1)
■職務強要 (1)
■特定商取引法違反 (4)
■裁判 (215)
■暴力団対策法 (54)
用心棒料等要求行為 (3)
多数集合 (3)
損害賠償 (10)
用心棒行為等防止命令 (2)
使用制限命令 (16)
再発防止命令 (9)
使用者責任 (5)
■暴力団排除条例 (307)
■組織犯罪処罰法 (194)
組織的殺人 (20)
組織的殺人未遂 (30)
組織的詐欺 (14)
組織的恐喝 (6)
組織的強要 (1)
組織的賭博開帳図利 (3)
組織的建造物損壊 (3)
没収保全命令 (1)
犯罪収益収受 (85)
犯罪収益隠匿 (9)
犯罪収益仮装 (1)
犯人隠避・犯人隠避教唆 (8)
組織犯罪処罰法違反幇助 (1)
組織犯罪証拠隠滅 (1)
■犯罪収益移転防止法 (5)
■暴力行為等処罰法 (17)
■指詰めの強要等の禁止 (0)
■脱退妨害行為 (0)
■暴力団追放活動 (91)
■家宅捜索 (165)
■不起訴処分 (32)
■中止命令 (99)
■危険運転致傷 (1)
■暴走族追放条例違反 (1)
■宅建業法違反 (1)
■食品衛生法違反 (1)
■健康保険法違反 (3)
■国外 (65)
■その他 (1912)
■未分類 (1862)