FC2ブログ

暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団・任侠・極道・反社組織関連の事件・ニュース速報

伊勢崎乱闘・拳銃発砲事件 自称会社員の男を殺人未遂などで逮捕

>>関連記事
 群馬県警は2日、群馬県伊勢崎市で2021年3月に指定暴力団・稲川会系組員と、特定抗争指定暴力団・六代目山口組系組員が乱闘となり、拳銃が発砲されるなどしてケガ人が出た事件で、山口組系組員ら2人に発砲し重傷を負わせたとして、自称会社員・土田倖蒔容疑者(21)=高崎市貝沢町=を殺人未遂と銃刀法違反(発射)の疑いで逮捕した。県警は、今後の捜査に支障があるとして土田容疑者の認否を明らかにしていない。

山口組系関係者 2人拳銃で撃たれ1人車でひかれる3
事件当時の現場周辺
伊勢崎乱闘・拳銃発砲事件
現場付近
山口組系関係者 2人拳銃で撃たれ1人車でひかれる2

 土田容疑者は2021年3月4日の午前3時半ごろ、伊勢崎市本町の路上で、すでに逮捕されている稲川会系「三代目前橋一家」幹部・上原淳容疑者(54)ら数人と共謀して、山口組系三代目弘道会傘下「野内組」幹部で「二代目栗山組」組長(50)と、栗山組関係者(28)ら2人に対し、拳銃を数発発砲して殺害しようとした疑いが持たれている。

 栗山組組長ら2人は肩やアゴずれも全治数か月の重傷を負った。

 

1口1万円でプロ野球賭博 侠道会系「豊田組」組員ら2人を逮捕

 広島県警は、プロ野球の試合で勝敗を予想する賭博を行い、客から金を集めていたとして指定暴力団・三代目侠道会系「豊田組」組員・山下恭平容疑者(35)を賭博場開帳図利の疑いで、客として賭博に参加した塗装工・脇田友樹容疑者(34)を常習賭博の疑いで逮捕した。県警は、捜査に支障があるとして2人の認否を明らかにしていない。

広島県警福山西警察署
広島県警福山西警察署

 山下容疑者は今年4月から5月の間に開催されたプロ野球の公式戦で、13回にわたりハンディキャップを付けて勝敗を予想させ、客から1口1万円で金を集めていた疑いがもたれている。

 山下容疑者は知人の脇田容疑者から合わせて379口の賭け金を集めていて、予想が当たった場合は手数料を徴収したうえで、配当金を支払っていた。

 県警は、暴力団が組織的に賭博に関与した可能性も視野に慎重に調べを進めている。

山口組と稲川会の最高幹部が会合 「国領屋一家」が主要拠点化

 1日午前、静岡県浜松市中区にある特定抗争指定暴力団・六代目山口組系「二代目國領屋一家」の本部事務所前で、山口組関係者が周囲を警戒する中、司忍こと篠田建市組長や、高山清司若頭を乗せた乗用車が敷地内に入り、指定暴力団・稲川会内堀和雄会長ら、関東地方の暴力団関係者と会合を行った。

二代目國領屋一家本部事務所
國領屋一家の本部事務所

 今回は年末の挨拶とみられ、静岡、愛知、兵庫県警の捜査員ら約60人が、國領屋一家の事務所周辺やJR浜松駅で警戒に当たった。

 山口組は、特定抗争指定暴力団神戸山口組との抗争などから、暴力団対策法に基づき山口組総本部の使用を制限されていて、國領屋一家本部事務所は交通の利便性や建物の広さから、近年は山口組直系組長が集まる事始め式や、他団体との会合など定期的に使用されている。

 静岡県警は、山口組の活動の主要拠点になりつつあるとして警戒を強めている。

無登録でFX投資を募り1億円超の手数料 工藤会と親交ある男を逮捕

 福岡、沖縄両県警の合同捜査本部は1日、外国為替証拠金取引(FX)の投資を無登録で募ったとして、自称自営業・鶴田積容疑者(42)=福岡県春日市=を金融商品取引法違反(無登録営業)容疑で逮捕した。調べに対し、鶴田容疑者は容疑を否認している。

福岡県警察本部
福岡県警察本部

 鶴田容疑者は2019年2月~2021年6月、証券会社の投資用口座に出資金を振り込ませると、一定の手数料を受け取れる仕組みを悪用し、国に無登録で福岡県内の男女5人からFX投資名目で出資金を集めた疑いがもたれている。この5人分の手数料などは計約400万円だった。これまでに顧客約100人から出資を受け、1億円超の手数料などを得ていたとみられている。

 福岡県警が、特定危険指定暴力団工藤會の壊滅を目指す「頂上作戦」で資金源を捜査する中で、工藤會と親交がある鶴田容疑者が浮上した。捜査本部は、手数料などで得た金が工藤會の資金源になったとみて全容解明を進めている。

「特定抗争指定」に池田組と山口組を指定 4都市が「警戒区域」

>>関連記事
 岡山、愛知、三重、兵庫など4県の公安委員会は1日、対立抗争とみられる事件が相次いでいるとして、六代目山口組池田組を暴力団対策法に基づく「特定抗争指定暴力団」に指定することを決定し、岡山県岡山市、兵庫県神戸市、愛知県名古屋市、三重県桑名市の計4市を「警戒区域」に定め、8日に官報公示で効力が発生する。指定期間は12月8日から3カ月間で、全国で3例目。

池田組本部
池田組本部
山口組総本部
山口組総本部

 指定期間中は、警戒区域内の組事務所への立ち入りや5人以上で組員が集まることが禁止され、違反した場合、逮捕することができ、山口組は既に神戸山口組との抗争で特定抗争指定暴力団に指定されている。

 県公安委員会は、11月30日に六代目山口組、12月1日に池田組から意見を聞く場を設けたが、いずれも欠席した。

元幹部の小指切断 山口組系竹中組幹部ら7人を不起訴処分

>>関連記事
 名古屋地検は1日、金銭トラブルがあり逃げていた元幹部の小指を切断したとして逮捕されていた特定抗争指定暴力団・六代目山口組系二代目竹中組幹部(44)や幹部(41)ら男性7人について不起訴処分とした。名古屋地検は、不起訴処分の理由を明らかにしていない。

名古屋地方検察庁
名古屋地方検察庁

 組長ら7人は2021年11月4日、名古屋市東区にある7人のうちの1人の自宅で、ノミや金づちのようなものなどを使い、組長と金銭トラブルがあったとみられている元幹部(当時51)の右手小指を切断したとして、今年11月に傷害の疑いで逮捕されていた。

 調べに対し、組長は「まったく知らない」と容疑を否認し、幹部は認否を留保していた。

特殊詐欺被害金90万円受取 道仁会系「奎仁会」事務所を家宅捜索

>>関連記事
 大阪府警は1日午前、特殊詐欺グル-プがだまし取った現金あわせて90万円を現金書留で受け取ったとして、指定暴力団・道仁会系「奎仁会」幹部・三宅忠治容疑者(64)=福岡県柳川市大和町栄=が逮捕された事件で、福岡県大川市向島の奎仁会事務所を家宅捜索した。

道仁会系「奎仁会」事務所
奎仁会事務所を家宅捜索
奎仁会事務所を家宅捜索

 今年6月に特殊詐欺グル-プが、警察官を名乗って80代女性から現金350万円をだまし取ったとして男3人が逮捕されていて、そのうちの1人で金の回収役・藤井信也被告(55)=窃盗罪で起訴=が、今年3月29日~6月21日、計13回にわたって合計90万円を三宅容疑者に現金書留で送っていた。

 府警は、押収した証拠品などを元に捜査を進めている。

特殊詐欺の被害金を現金書留で受取 道仁会系「奎仁会」幹部を逮捕

 大阪府警特殊詐欺捜査課は30日、特殊詐欺の被害金90万円を受け取ったとして、指定暴力団・道仁会系「奎仁会」幹部・三宅忠治容疑者(64)=福岡県柳川市大和町栄=を組織犯罪処罰法違反(犯罪収益収受)の疑いで逮捕した。調べに対し、三宅容疑者は「貸した金を返してもらっただけ」と容疑を否認している。

三宅忠治容疑者(64)
三宅忠治容疑者(64)

 三宅容疑者は特殊詐欺グループのメンバーで、特殊詐欺で得た金の回収役の藤井信也被告(55)=窃盗罪で起訴=から、現金書留で金を受け取っていた。

 藤井被告への捜査から今年3月29日~6月21日、計13回にわたって三宅容疑者に計90万円を現金書留で送り、三宅容疑者は特殊詐欺で得た犯罪収益と知りながら、受け取った疑いがもたれている。

「特定抗争指定暴力団」の指定へ意見聴取 山口組は欠席

 岡山県公安委員会は30日、岡山市の指定暴力団・池田組組長の襲撃事件などを受けて、指定暴力団・六代目山口組池田組の「特定抗争指定暴力団」の指定に向け、山口組側の意見を聞く意見聴取の場を設けたが、山口組側は欠席した。

「特定抗争指定暴力団」の指定へ意見聴取 山口組は欠席
特定抗争の意見聴取会場

 12月1日には池田組側の意見聴取の場を設ける予定で、「特定抗争指定暴力団」に指定されれば全国で3例目となる。

 特定抗争に指定されると、公安委員会が定めた警戒区域内で組員がおおむね5人以上で集まることや、組事務所への立ち入りなどが禁止され、違反した場合は逮捕される。

組事務所の虚偽登記 山口組系「福島連合」幹部3人を逮捕・送検し家宅捜索

>>関連記事
 北海道警は、暴力団の事務所として利用する目的を隠して虚偽の登記申請をしたとして、いずれも特定抗争指定暴力団・六代目山口組系三代目弘道会傘下福島連合の幹部で、「二代目高野組」総長・高野鉱吉容疑者(80)と、「二代目高野組」組長・東海林仁容疑者(61)、「紙谷総業」組長・紙谷亘容疑者(50)の3人を逮捕・送検し、函館市の組事務所を家宅捜索した。

組事務所の虚偽登記 山口組系「福島連合」幹部3人を逮捕・送検し家宅捜索
組事務所を家宅捜索
組事務所の虚偽登記 山口組系「福島連合」幹部3人を逮捕・送検し家宅捜索

 3人は共謀して2021年3月、東海林容疑者の妻の名義となっていた高野組事務所の土地と建物の所有権を、暴力団事務所として使用する目的を隠して、紙谷容疑者の妻が購入したと偽り、虚偽の移転事実と所有者を記載した登記申請をした疑いが持たれている。調べに対して3人は、おおむね容疑を認めている

 紙谷容疑者は、暴力団員が利用する目的であることを隠し、妻に札幌市の繁華街ススキノのマンションを借りさせた詐欺の疑いでも逮捕されていて、余罪の捜査から今回の事件が発覚した。道警は、実態の解明をすすめている。

16歳の女子学生が性的サービス提供 デリヘル元経営者ら2人逮捕

 埼玉県警は30日までに、風俗店で16歳の女子学生を働かせたなどとして、埼玉県入間市の無店舗型風俗店「リップハウス」の元経営者ら30代の男2人を風俗営業法違反(年少者雇用)などの疑いで逮捕した。

埼玉県公安委員会・埼玉県警察本部
埼玉県警察本部

 2人は共謀して今年3~4月ごろ、当時16歳の女子学生を店で働かせ、繰り返し入間市や同県所沢市などのホテルに派遣。複数の男性客に性的サービスを提供させた疑いがもたれている。

 県警は、男らが指定暴力団・住吉会傘下組織とつながりがあり、売り上げの一部が暴力団の資金源になった可能性もあるとみて調べている。

広島県海田の監禁事件 指名手配の山口組傘下元組員を北海道で逮捕

>>関連記事
 広島県警は29日、今年6月に広島県安芸郡海田町で自営業男性(71)が監禁された後、行方不明になっている事件で、事件後に逃走して行方がわからなくなっていた、特定抗争指定暴力団・六代目山口組系「茶谷政一家」傘下の元組員・伊藤圭亮容疑者(28)を、北海道旭川市で発見し、監禁容疑で逮捕した。県警は伊藤容疑者が事件に関与したとして全国に指名手配をかけ、県外に捜査員を派遣するなどして行方を追っていた。

広島県警察本部
広島県警察本部

 伊藤容疑者は男女6人と共謀し6月1日夜から翌2日昼までの間、男性が事務所として使う海田町のビルの一室で男性を監禁した疑いが持たれている。

 この事件は、女の被告ら5人が多額の現金を男性に出資していたが男性からの配当が滞り、財産の回収を巡って事件に発展。金を返還させる依頼を受けた「債権回収屋」を自称する今泉俊太被告(31)=公判中=が、伊藤容疑者とともに男性を暴行したうえ連れ去ったとみられている。事件発生から半年が経つが、男性の所在は今も分かっていない。

 これまでに男女6人が逮捕され、いずれも監禁罪で起訴されていた。男女5人の公判が既に始まっていて、うち女4人の執行猶予付きの有罪判決が確定している。

 県警は、伊藤容疑者が男性の行方を知っている可能性もあるとみて、30日にも身柄を広島に移送し事件の詳しい経緯を調べることにしている。

海の家の業務妨害 稲川会系「大場一家」総長ら起訴内容を否認

>>関連記事
 静岡地裁沼津支部で29日、今年8月に静岡県下田市の海水浴場で海の家の業務を妨害したとして、威力業務妨害の罪に問われている指定暴力団・稲川会系「八代目大場一家」総長・田中安良容疑者(58)と、大場一家幹部・中本貞史容疑者(56)=下田市吉佐美=の2人の初公判が開かれ、2人は起訴内容を否認した。

静岡地方裁判所沼津支部
静岡地裁沼津支部

 田中容疑者ら2人は今年8月上旬、静岡県下田市の白浜大浜海水浴場で、正規の許可を得てパラソルなどの貸し出しなど海の家の管理運営をしていた団体「下田市夏期対策協議会原田支部」に対し、「市は金使って警備入れてるのに入れ墨入れた奴いっぱい来てるじゃねえか」「俺らが店の前で入れ墨だして商売できなくしてやるぞ」などと脅し、業務を妨害した罪に問われている。

 検察側は冒頭陳述で、被告2人が数人を従えて海の家の前に立ち、大場一家組員が睨みつけた状態で田中容疑者が「商売できなくしてやるぞ」などと言って犯行に及んだと指摘した。

 海水浴場ではこれまで市の許可を得ず違法にパラソルの貸し出しや飲食配達サービスを行っていた業者があり、昨年までは大場一家が多額の「みかじめ料」を得ていたが、今年から警備などを強化したため、違法業者からのいわゆる「みかじめ料」が入らず、腹いせで正規の営業をしていた市民団体を妨害したとみられている。

中止命令を受けていた住吉会傘下幹部に再発防止命令

>>関連記事
 栃木県公安委員会は29日、風俗店3店舗にみかじめ料を要求したとして、暴力団対策法に基づく中止命令を受けていた指定暴力団・住吉会傘下の岡田英仁幹部(59)=栃木県宇都宮市御蔵町=に対し、暴力的要求行為を繰り返す恐れがあるとして再発防止命令を出した。

栃木県警察本部
栃木県警察本部

 岡田幹部は今年7月中旬ごろから8月1日までの間、県央所在の風俗店3店舗に対してみかじめ料を要求したとして、9月8日に宇都宮中央署からそれぞれ中止命令を受けていた。再発防止命令の効力は1年間で、違反すると刑罰が科せられる。

遺体無き殺人事件 初公判で「殺意はない」と起訴内容を否認

>>関連記事
 さいたま地裁で29日、2016年に埼玉県川口市のバーで、男性従業員を殺害した罪に問われている特定抗争指定暴力団・六代目山口組傘下の元組員・島田一治被告(55)の初公判が開かれ、島田被告は「過剰な暴行は認めるが、殺意は持っていない」と起訴内容を否認した。

さいたま地方裁判所
さいたま地方裁判所

 島田被告は2016年3月18日未明から明け方にかけて、川口市西川口1丁目の「ハワイアンバーLapule」の男性経営者(52)と共謀の上、同店従業員の伊藤竜成さん(当時24)に殴る蹴るの暴行を加えた上、首を絞めるなどして殺害した罪に問われている。

 検察側は冒頭陳述で、「犯行態様は残虐かつ無慈悲」と主張した上で、「島田被告は金銭トラブルを理由に暴行し、警察に通報されることを恐れ、殺害するしかないと考えた末の犯行」とし、伊藤さんの遺体が見つかっていないことについては、殺害したあと超低温冷蔵庫に搬入し、解体して焼却施設で焼却した」と指摘。

 一方、弁護側は、「暴行については認め反省している」とした上で、「事件関係者の捜査段階の供述がそれぞれ異なっている」「殺人行為があったかどうかは極めて疑問に思う」などと主張した。

 この事件では2021年10月までに、島田被告を含む男女7人が傷害容疑で逮捕されていて、島田被告と共謀した男性経営者は、逮捕後の10月28日に埼玉県警川口署の留置場内で首をつって自殺している。

 | HOME |  »

twitter

暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿
yakuzanews-twitter.png
ツイッターはこちら

ブログ内キーワード検索


カテゴリ

■殺人 (198)
■殺人未遂 (236)
■傷害致死 (30)
■死体遺棄 (362)
■生命身体加害略取罪 (1)
■殺人予備罪 (3)
■傷害・暴行・暴力行為 (462)
■逮捕監禁 (73)
■脅迫・恐喝・強要 (711)
■恐喝未遂 (69)
■銃刀法違反 (353)
■発砲事件 (274)
■凶器準備結集・集合 (15)
■強盗事件 (214)
■身代金目的略取 (2)
■窃盗・盗難 (242)
■盗品等関与罪 (6)
■常習特殊窃盗罪 (1)
■漁業法違反 (26)
密漁品流通 (1)
特定水産動植物の採捕の禁止 (2)
漁業法違反ほう助 (1)
■水産資源保護法違反 (3)
■水面漁業調整規則違反 (7)
■証人等威迫罪 (7)
■犯人隠避・犯人隠避教唆 (52)
■証拠隠滅 (7)
■覚醒剤・大麻・麻薬・ドラッグ (657)
■医薬品医療機器法違反 (1)
■薬事法違反 (12)
■臓器移植法違反 (5)
■賭博開帳図利・常習賭博 (182)
■モーターボート競走法違反 (11)
■詐欺・横領・背任 (974)
■特殊詐欺・電子計算機使用詐欺 (257)
■新型コロナ対策・GoToトラベル関連詐欺 (101)
■不正アクセス禁止法違反 (9)
■公正証書原本不実記録・免状不実記載 (120)
■有印私文書偽造 (18)
■携帯電話不正利用防止法 (2)
■有価証券偽造・偽造有価証券行使 (9)
■偽造通貨行使 (2)
■出資法違反・貸金業法違反 (90)
■銀行法違反 (2)
■強制性交等罪 (14)
■強制わいせつ (2)
■迷惑行為防止条例違反 (26)
■児童福祉法違反 (30)
■県青少年健全育成条例違反 (7)
■未成年者誘拐 (1)
■公然わいせつ (2)
■わいせつ図画販売 (18)
■児童買春・ポルノ処罰法違反 (8)
■風俗営業法違反 (34)
■売春防止法違反 (42)
■入管難民法違反 (12)
不法就労助長 (2)
旅券法違反 (8)
■労働者派遣事業法違反 (43)
■不動産侵奪 (2)
■職業安定法違反 (14)
■建設業法違反 (11)
■労働基準法違反 (3)
■不正競争防止法違反 (1)
■強制執行妨害・競売入札妨害 (21)
■廃棄物処理法違反 (17)
不法投棄 (13)
虚偽管理票交付 (2)
虚偽申請 (1)
■建造物侵入 (6)
■器物損壊・建造物、住建造物損壊 (132)
■建造物等放火 (28)
■火炎瓶処罰法 (4)
■爆発物取締罰則違反 (20)
■保護責任者遺棄致死 (1)
■道路運送法・道交法違反 (73)
自動車運転過失傷害・ひき逃げ (19)
妨害運転罪・あおり運転 (1)
酒酔い運転 (3)
■危険運転致傷 (3)
■暴走族追放条例違反 (1)
■公務執行妨害 (29)
■威力業務妨害 (26)
■競売入札妨害 (3)
■偽計業務妨害・偽計信用棄損 (11)
■名誉毀損罪 (1)
■商標法違反 (13)
■著作権法違反 (3)
■文化財保護法違反 (1)
■不正作出私電磁的記録 (2)
■電磁的記録媒体頒布 (3)
■密輸 (2)
■所得税法違反 (20)
■関税法違反 (6)
■電波法違反 (1)
■旅館業法違反 (1)
■民事保全法違反 (1)
■裁判員法違反 (2)
■弁護士法違反 (2)
■収賄罪 (1)
■地方公務員法違反 (3)
守秘義務違反 (0)
■職務強要 (1)
■特定商取引法違反 (4)
■裁判 (211)
■暴力団対策法 (132)
用心棒料等要求行為 (4)
多数集合 (4)
損害賠償 (10)
用心棒行為等防止命令 (3)
使用制限命令 (32)
再発防止命令 (21)
使用者責任 (23)
賞揚等禁止命令 (3)
■暴力団排除条例 (345)
■組織犯罪処罰法 (229)
組織的殺人 (19)
組織的殺人未遂 (38)
組織的詐欺 (14)
組織的恐喝 (8)
組織的強要 (1)
組織的賭博開帳図利 (3)
組織的建造物損壊 (3)
組織的威力業務妨害 (3)
没収保全命令 (1)
犯罪収益収受 (97)
犯罪収益隠匿 (10)
犯罪収益仮装 (2)
犯人隠避・犯人隠避教唆 (10)
組織犯罪処罰法違反幇助 (1)
組織犯罪証拠隠滅 (1)
■犯罪収益移転防止法 (9)
■暴力行為等処罰法 (30)
■指詰めの強要等の禁止 (0)
■脱退妨害行為 (0)
■暴力団追放活動 (91)
■家宅捜索 (162)
■不起訴処分 (38)
■中止命令 (112)
■宅建業法違反 (3)
■食品衛生法違反 (3)
■健康保険法違反 (3)
■国外 (66)
■その他 (2269)
■未分類 (1534)
■自動車運転処罰法違反 (1)
■政治資金規正法違反 (1)
■自然公園法違反 (2)
■住民基本台帳法違反 (3)
■金融商品取引法違反 (1)