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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

知人に暴行 弘道会傘下組長ら4人を逮捕

 警視庁八王子署は30日、東京都八王子市の路上で知人男性に殴る蹴るの暴行を加え、大ケガをさせたなどとして、特定抗争指定暴力団・山口組弘道会若頭補佐で「遠藤組」組長、遠藤輝こと遠藤智容疑者(57)ら4人を傷害などの疑いで逮捕した。

遠藤智容疑者
遠藤智容疑者

 遠藤容疑者ら4人は今年3月、八王子市の路上で58歳の知人男性に殴る蹴るの暴行を加えた上、近くのビルに連れて入って数十回殴るなどして、胸や鼻の骨を折る大ケガをさせた疑いがもたれている。調べに対し、遠藤容疑者ら2人は容疑を認め、ほか2人は黙秘している。

 遠藤容疑者は男性と十数年前からの知人で、何らかのトラブルを抱えていたとみられ、たまたま路上で出くわしたところを襲ったという。



「偽ブランド品」を販売目的所持 山口組系幹部を逮捕

 北海道警は、高級ブランドの偽物のバッグなど50点余りを販売目的で所持していたとして、特定抗争指定暴力団・山口組系幹部を商標法違反の疑いで逮捕した。

偽ブランド品を押収
押収された偽ブランド品

 逮捕されたのは、山口組系「二代目大石組」傘下「松平興業」幹部、河岸修容疑者(58)=札幌市清田区=。

 河岸容疑者は、札幌市清田区の自宅や車に「ルイ・ヴィトン」や「エルメス」、「シャネル」などの偽物の財布やバッグなど計52点を販売する目的で所持した疑いが持たれている。

 河岸容疑者はルイ・ヴィトンの偽物の財布など2点を販売したとして6月9日に逮捕されていて、同日に行われた家宅捜索で自宅から偽ブランド品が発見された。



利益供与で神戸山口組系幹部に勧告 「ヤクザはやってられません」

 大阪府公安委員会は、指定暴力団・神戸山口組傘下幹部が、トラブルを解決する約束をしたうえ、知人らから現金を借りたとして、暴力団排除条例に基づいて利益供与を求めないよう勧告書を交付した。

大阪府警察本部本庁舎
大阪府警察本部本庁舎

 調べに対し、幹部は「ヤクザとして若い衆にメシを食わせたり服を買ってやったりするのが難しく、活動資金に使う金が欲しかった。ヤクザはやってられません。カタギになって一般の人と付き合えるようになります」と話している。

 警察によると、50代の神戸山口組傘下幹部は、一昨年から昨年にかけて、不動産業者の男性や飲食店経営の男性からそれぞれ現金200万円を借り受けた。その際、トラブルになったら、幹部が暴力団の立場を利用して解決すると約束していたという。不動産業者や飲食店にも、利益供与しないように勧告した。

 神戸山口組傘下幹部はすでに借りた金を返済していて、返済のために別のところから借金をする自転車操業の状態だった。



覚せい剤密売 稲川会系「東一家」事務所を捜索

 静岡県警は29日、覚醒剤の密売グループとして男ら3人が逮捕された事件で、指定暴力団・稲川会系「二代目東一家」の事務所を家宅捜索した。

稲川会系「東一家」を捜索2
稲川会系「東一家」を捜索

 逮捕された松井勝容疑者=静岡県富士市天間=は、大阪市の男に覚せい剤約16グラムを売り渡したり、仲間2人と共謀して市内で覚せい剤を所持していたとして逮捕・送検されている。

 また、県警は新たに覚せい剤2グラムを所持していた疑いで、松井容疑者らを29日再逮捕し入手ルートの解明を進めている。



「池田組」本部事務所に「使用制限命令」

 岡山県公安委員会は29日、今年5月に岡山市で神戸山口組池田組若頭らが銃撃されて負傷した事件を受けて、池田組の本部事務所に「使用制限命令」を出した。

池田組に「使用制限命令」1
池田組に「使用制限命令」
池田組に「使用制限命令」2

 岡山県警が5日、池田組事務所の使用制限について「仮命令」を出し、岡山県公安委員会が2度の意見聴取の場を設けたが、池田組側は欠席したため、29日に「本命令」を出した。

 「使用制限命令」は9月28日まで3カ月間、おおむね5人以上が集まることを禁止するなど事務所の使用を制限する。

 また岡山県公安委員会は7月7日、岡山市を警戒区域に山口組神戸山口組を「特定抗争指定暴力団」に指定する。



高齢女性を監禁 山口組系組長ら3人逮捕

 警視庁西新井署は26日、金銭トラブルを抱えていた高齢女性を車で監禁したとして、指定暴力団・山口組傘下組長、中井敏明容疑者ら3人を逮捕した。

 中井容疑者ら3人は去年10月、東京都板橋区の路上で、当時76歳の女性をワゴン車に押し込み、約4時間にわたり東京都内や埼玉県内などを連れ回した疑いが持たれている。

 女性は知人の男性と金銭トラブルを抱えていて、2人を知る中井容疑者がそのトラブルに乗じて、女性から金をとろうと介入したとみられている。調べに対し、中井容疑者は「詳しくは後日話します」と供述、ほかの2人は容疑を認めている。



「おとなしい言うてる時が華やで」 元山口組系直参組長を逮捕

 警視庁築地署は26日、以前に金を貸していた男性に因縁を付け、金を脅し取ろうとしたとして、元指定暴力団・山口組の二次団体で、解散した「天野組」組長・天野洋志穂こと金政基容疑者(79)を逮捕した。金容疑者は容疑を否認している。

天野洋志穂こと金政基容疑者
天野洋志穂こと金政基容疑者

 金容疑者は4月、都内に住む74歳の男性に電話を掛けて「おとなしい言うてる時が華やで」などと言って金を脅し取ろうとした疑いが持たれている。金容疑者は以前にもこの男性が孫を抱いている写真などを見せ、危害を加えることをほのめかしていた。

 金容疑者はリーマンショックの頃に男性に金を貸していたが、すでに返済されていた。



月に500~600万円の収益 アダルトサイトで女児ポルノ販売

 海外を拠点にポルノの販売サイトを運営していた男3人が逮捕された事件で、3人が合わせて4つのサイトを運営し、「それぞれ月500~600万円の収益があった」と供述しているという。

 札幌市の自称・会社役員、野田将広容疑者(43)、指定暴力団・山口組弘道会傘下元組員、本間誠二容疑者(44)、同元組員、門間正典容疑者(42)の3人は、アダルト動画などの販売サイト「AVMarket」を運営し、女の子の裸の画像を販売した疑いで逮捕された。いずれも容疑を否認している。

 3人は他に3つのアダルトサイトを運営し、「それぞれ月500~-600万円の収益があった」と供述していて、警察はおよそ1億円の売上の一部が暴力団に流れていたとみて調べている。



「特定抗争指定」を6府県から10府県に拡大

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 岡山、鳥取、島根、愛媛の4県の公安委員会は25日、指定暴力団・神戸山口組池田組の若頭が銃撃され、指定暴力団・山口組大同会幹部が逮捕された事件を受け、山口組神戸山口組を「特定抗争指定暴力団」に指定することを決定した。

 活動を厳しく制限する「警戒区域」は現在の6府県から10府県に増える。警戒区域の拡大は初めてで、7月上旬の官報の公示で効力が発生する。

 岡山市と米子市のほか、関係先がある松江市や愛媛県四国中央市が新たに警戒区域になる。区域内で組員らはおおむね5人以上での集合や事務所使用などが禁止され、違反すれば逮捕できる。



無免許、ナンバー付替、9歳男児ひき逃げ 山口組系組員を逮捕

 大阪府警は、2019年9月に大阪府堺市でナンバープレートを付け替えた車を無免許で運転し、小学3年生男児を車ではねて逃げたなどとして、特定抗争指定暴力団・山口組傘下組員を逮捕した。

ひき逃げ事件の現場
ひき逃げ事件の現場

 ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは、山口組秋良連合会傘下組員・早崎美浩容疑者(55)。

 早崎容疑者は2019年9月、堺市堺区の交差点で横断歩道を歩いていた当時小学3年生の9歳男児を軽乗用車ではね、足の骨を折る重傷を負わせて、そのまま逃走したなどの疑いがもたれている。男の子は肝臓を損傷し右足を骨折するなど、全治3ヵ月の重傷。

 早崎容疑者は事件当時、車の免許が失効した状態で、調べに対し「ナンバープレートを付け替えた車を無免許で運転していたので逃げた」と容疑を認めている。警察は現場付近の防犯カメラの映像などから早崎容疑者を特定して指名手配していた。



従業員を脅迫し強制労働 半グレリーダー逮捕

 沖縄県警八重山署は23日、従業員を脅迫して働かせたとして、自称経営コンサルタント・山根真一容疑者(50)=住所不定=を労働基準法違反(強制労働の禁止)の疑いで逮捕した。捜査に支障があるとして認否を明かしていない。労基法(強制労働の禁止)の適用は県警初。

 同容疑者は暴力団ともつながりがあるとされる反社会的勢力「半グレ」と呼ばれる不良集団のリーダー。数年前から活動拠点を大阪から石垣市に移し、美崎町などで飲食店経営に関わっていたとされる。

 逮捕容疑は2019年9月10日~10月20日ごろ、経営する石垣市美崎町の飲食店で、従業員の30代男性の退職の申し出に対し「そんなん話がちゃうやろ」などと脅迫し、労働を強制した疑い。関係者からの相談で発覚した。



新型コロナ貸付申込書偽造 神戸山口組系幹部ら逮捕

 新型コロナウイルスの影響で、業績が悪化した事業者が利用できる特別貸付制度をめぐり、申込書を偽造した疑いなどで指定暴力団・神戸山口組系「二代目西脇組」幹部で「竹内組」組長、竹内幸一容疑者(74)と、妻でスナック経営の鄭君子容疑者(72)ら2人を有印私文書偽造と詐欺未遂などの疑いで逮捕した。2人は容疑を否認している。

 警察によると、2人は君子容疑者からスナックの経営を任されている女性(40代)の名前や印鑑を使って、新型コロナの影響で業績が悪化した事業者向けの貸付の申込書を偽造し、今年4月に兵庫県内の金融機関に提出して実質無利子の特別貸付250万円の交付を受けようとした疑いがもたれている。女性が名前を使われていることに気付き警察に相談、発覚した。



元交際女性を刺殺 山口組系元幹部に懲役20年の判決

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 岡山地方裁判所は23日、岡山市のホテルで元交際女性を刺殺した罪に問われている元指定暴力団・山口組系「二代目大石組」幹部、河野美雄被告(70)に懲役20年の判決を言い渡した。

殺人事件のあった岡山市中区平井のホテル
事件のあったホテル

 判決によると河野被告は2019年8月13日午前2時ごろ、岡山市のホテルで以前交際していた女性(当時46歳)の胸などを複数回刺して殺害したという。裁判員裁判では、河野被告がどの時点から殺意をもち犯行に及んだかが争点となった。

 23日の判決公判で岡山地方裁判所の倉成章裁判長は「殺傷能力の高い刺身包丁で被害者の胸や腹など身体の重要な部分を複数回刺している。殺意があったことは明らかである」と指摘した。

 その上で「被告人の説明や関係者の供述から被告人が被害者と会う前から殺害しようと考えていたとは認められない」として、懲役22年の求刑に対して懲役20年の判決を言い渡した。



「池田組」若頭銃撃 共犯の「大同会」組員を殺人未遂などで逮捕

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 岡山県警は23日、特定抗争指定暴力団・神戸山口組池田組若頭(58)=愛媛県四国中央市=が銃撃され負傷した事件で、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで特定抗争指定暴力団・山口組大同会幹部、岸本晃生容疑者(52)=住所不定=を再逮捕、同組組員、山根正樹容疑者(35)=鳥取県米子市=を逮捕した。2人の認否は明らかにしていない。

 2人の逮捕容疑は5月30日午後2時35分ごろ、岡山市北区の池田組に隣接する駐車場で、池田組若頭と組員(42)の2人に回転弾倉式拳銃で弾丸を複数発発射。幹部に1発を命中させ、腹部に3カ月以上の重傷を負わせたとしている。組員には弾は当たらず、けがはなかった。

 岸本容疑者は事件の約30分後、同市内の路上に止めた車内で回転式拳銃1丁を所持したとして、銃刀法違反容疑で逮捕されていた。

 県警は岸本容疑者が銃弾を発射したとみて捜査。防犯カメラの画像などから、共犯者として山根容疑者が浮上、組織的な犯行とみて調べを進める。



68歳と70歳の浪川会系組員2人に押し売り中止命令

 佐賀県警唐津署は22日、いずれも指定暴力団・浪川会系組員、68歳と70歳に対し、暴力団対策法に基づき不当な方法で物品の購入を要求しないよう中止命令を出した。

佐賀県警唐津署
佐賀県警唐津署

 唐津署によると、2人は昨年11月26日、県内在住の会社経営の60代男性に「今年も縁起物を買ってくれ。会社の事務所に持って行く」と電話し、男性に絵皿1点を1万5千円で購入させた。別事件の捜査で関係先から資料が見つかり、調べていた。



覚せい剤590キロ(354億円相当)密輸 住吉会系組員を逮捕

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 福岡県警などの合同捜査本部は、去年、熊本県の港で590キロ(354億円相当)の覚醒剤が押収された事件で、指定暴力団・住吉会系組員、新田竜司容疑者(40)=東京都練馬区=を覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕した。

船内から大量の覚醒剤1
船内から大量の覚醒剤
船内から大量の覚醒剤3

 この事件は去年12月、熊本県天草市の港で、密輸目的の590キロ、末端価格354億円相当の覚醒剤が漁船から見つかったもの。新田容疑者は19歳の少年を、共犯の男らへの指示を通じて、船に乗るよう勧誘した疑いが持たれている。

 事件では、これまでに台湾人の男など17人が逮捕されていて、指定暴力団組員の逮捕は今回が初めて。警察は、暴力団による組織的な関与も視野に入れ、それぞれの役割分担などについて捜査している。



2014年の女性襲撃事件 工藤会系組員らに実刑判決

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 福岡地裁は19日、6年前に北九州市で起きた女性襲撃事件の裁判で、特定危険指定暴力団・工藤会系元組員、守永竜二被告(50)ら3人に実刑判決を言い渡した。

 判決によると、工藤会系元組員、守永被告ら3人は共謀して、2014年7月に北九州市八幡西区折尾のマンションの駐車場で、当時48歳の会社員の女性の肩などを刃物で刺しけがをさせたとしている。今回の事件に工藤会幹部で「本田組」組長・本田三秀被告(63)の指示があったとし、工藤会の組織的な関与を認定した。

 そのうえで、「動機は明らかでないが、一般人を襲撃することをも意に介さない、卑劣で反社会的な犯行」と指摘し、守永被告に懲役3年2ヵ月、ほか2人も懲役3年から3年6ヵ月の実刑判決を言い渡した。



「岩石販売権」詐欺 新たに住吉会系幹部を再逮捕

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 採石場でとれる岩石の販売権を譲るともちかけ、現金をだまし取っていたとして3人が逮捕された事件で、警視庁は新たに指定暴力団・住吉会系幹部・金子君男容疑者(67)を詐欺の疑いで逮捕した。

金子君男容疑者
金子君男容疑者

 警金子容疑者はすでに逮捕された採石会社の役員など3人と共謀し、埼玉県の男性に採石場でとれる岩石の販売権を譲るとウソをもちかけ、現金1000万円をだまし取った疑いが持たれている。金子容疑者など4人の認否を明らかにしていない。

 警視庁は4人が同じ男性から複数回にわたって合わせて約1億円をだまし取っていたとみて、暴力団に流れていたとみて、金子容疑者の役割などについて調べを進めている。

 金子容疑者は6月9日、元妻の名義でマンションの部屋を契約し詐欺の疑いで警視庁に逮捕されていた。



「山口組系幹部」隠し経営 建設業法違反で逮捕

 警視庁は、特定抗争指定暴力団山口組系幹部が暴力団であることを隠して、建設会社を実質経営していたとして建設業法違反の疑いで逮捕した。

長岡正俊容疑者
長岡正俊容疑者

 山口組系幹部・長岡正俊容疑者(59)は2017年、暴力団員であることを隠して建設会社の設立申請を行い、実質経営していた疑いが持たれている。

 調べに対し、長岡容疑者は「もうヤクザから抜けているので正規の申請だと思っていた」と容疑を一部否認している。

 長岡容疑者は、建設会社設立に必要な資格を持っていた男(76)に金を渡して名義を借りていた疑いも持たれていて、警視庁は会社設立のくわしい経緯を調べている。



工藤会''新拠点''幹部の親族経営会社に売却成立

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 特定危険指定暴力団・工藤会の新たな活動拠点として今月、官報で公示された北九州市小倉北区の工藤会系組事務所を所有する幹部が、親族経営の会社に二千数百万円で売却するとの契約が成立したことが18日分かった。福岡県警は暴力団対策法に基づく新拠点への使用制限命令回避を狙った動きの可能性もあるとみている。

工藤会の新拠点
公示された工藤会の新拠点

 官報に公示されたのは、会長代行として暫定トップの立場にある男性幹部(72)が組長を務める2次団体「二代目矢坂組」事務所。2月に撤去が完了した本部事務所の代替施設として、会合などが行われていた。



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