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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

「弘道会」会長らの逮捕受け 別の山口組2次団体会長に逮捕状

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 名古屋市内の飲食店からあいさつ料を受け取ったとして、愛知県暴力団排除条例違反の疑いで指定暴力団・山口組弘道会の会長、竹内照明容疑者(57)ら6人が逮捕された事件で、愛知県警が同条例違反容疑で弘道会とは別の山口組2次団体の会長(59)の逮捕状を取ったことが12日分かった。

 捜査関係者によると、2次団体は名古屋市内に拠点を置き、幹部2人が同条例違反容疑で逮捕されている。県警は、弘道会が2次団体のあいさつ料徴収を容認し一部を上納させていたとみており、2次団体会長の行方を追っている。

 県警は11日、昨年12月~今年4月、共謀して市内の風俗店の実質経営者らから、あいさつ料計58万円を受け取ったとして、竹内容疑者ら6人を逮捕していた。

  

福岡発砲 殺人未遂容疑で6人目逮捕

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 福岡市博多区の繁華街で7月にあった発砲事件で、福岡県警は12日、殺人未遂などの疑いで暴力団組幹部、安田隆司容疑者(52)=福岡県糸島市前原東=を新たに逮捕した。

 事件では指定暴力団・道仁会系「松永組」幹部、阿比留将臣容疑者(55)=同市博多区=ら5人が11日に逮捕されている。県警は他に暴力団関係者2人が関与したとみて捜査している。

 逮捕容疑は7月27日午後11時25分ごろ、博多区上川端町の路上で任侠山口組系「二代目植木会」幹部(41)に拳銃を2発発射し、殺害しようとしたとしている。うち1発が男性の上着を貫通したが、けがはなかった。

  

「山口組」組長が「住吉会」総裁の弔問のため上京

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 12日未明に、指定暴力団・六代目山口組に次ぐ全国2番目の規模の指定暴力団・住吉会西口茂男総裁(88)が病死したことを受け、12日午後、抗争状態が続く六代目山口組司忍こと、篠田建市組長は新幹線でJR品川駅に到着した。西口総裁の弔問に訪れたものとみられている。

 篠田組長が上京するのは、1年3カ月ぶりで、山口組が3団体に分裂してからは、初めてとなる。

  

暴力団組員隠して建築許可取得 神戸山口組系暴力団幹部を逮捕

 警視庁は、暴力団組員であることを隠して東京都から許可を得て建設会社を経営したとして神戸山口組系暴力団幹部の男ら4人を逮捕した。

 建設業法違反の疑いで逮捕されたのは、神戸山口組系幹部・関口兼昭容疑者(59)ら4人。

 4人は今年3月、関口容疑者が東京・練馬区の建設会社「ミカド建設」の実質的経営者であるにもかかわらず、暴力団組員であることを隠して、東京都から建築工事業の許可を得たなどの疑いが持たれている。

 警視庁は、関口容疑者らが一昨年からおよそ2年にわたり、少なくとも2億円以上を売り上げていたとみて捜査している。

  

覚醒剤100キロ密輸 山健組傘下会長ら2人に25年~30年求刑

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 去年、鹿児島沖の海上で、覚醒剤およそ100キロを密輸した罪などに問われている裁判で、検察側は暴力団組織の資金源となる重大な犯罪だとして、現場の統括役だった指定暴力団・神戸山口組山健組傘下、與組幹部で「誠心会」会長、、藤村誠也被告(69)に懲役25年、犯行を指示した無職の魚山恭嗣被告(70)に懲役30年などを求刑した。

 起訴状などによると、2人は去年2月、他の男らと共謀して、鹿児島沖の東シナ海で国籍不明の船から覚醒剤およそ100キロを受け取り徳之島町の漁港に陸揚げしたとされている。2人の弁護側は積極的な関与はなかったとして情状酌量を求めた。

  

「任侠山口組」代表の自宅近くで銃撃され1人死亡

 12日午前10時すぎ、神戸市長田区五番町の路上で「発砲音がした」と110番があり、「任侠山口組」の楠本勇浩組員(44)が死亡した。発砲した40~50代の男は現場から逃走しており、兵庫県警は男の行方を追っている。

 警察によると、現場のすぐ近くには、指定暴力団・神戸山口組から分裂した、「任侠山口組」の織田絆誠こと金禎紀代表の自宅があることから、神戸山口組の関係者が織田代表を狙ったとみられる。織田代表のボディーガードとみられる楠本組員の頭に銃弾が当たり、男性は病院で死亡した。

 県警によると、同組の織田代表の自宅から出てきた車に別の車が近づき、口論の末に発砲したとみられる。発砲があった現場では、ビニールシートがかけられ、多くの救急隊員や警察官が駆けつけていて、ものものしい雰囲気になっていた。目撃した人は「拳銃のような音がした。バンバンと。(車を)降りてから、撃たれたみたい」と話した。

 警察は緊急会議を開いて、今後の対策を検討している。

  

「住吉会」 西口茂男総裁が死亡

 指定暴力団「住吉会」の西口茂男総裁(88)が12日未明、都内の病院で死亡したことが分かった。死因は多臓器不全とみられる。

 西口総裁は2012年9月、米財務省から経済制裁の対象に指定された。

 昨年6月には、組員らによる特殊詐欺をめぐり、被害者らからトップの使用者責任を問う初の民事訴訟を起こされている。

 警察庁によると、住吉会は平成28年末時点で、構成員約3100人、準構成員は3500人。指定暴力団「六代目山口組」に次ぐ勢力を持つとされる。

  

任侠山口組系幹部銃撃 道仁会系組幹部ら5人逮捕

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 福岡市博多区の繁華街で7月27日午後11時半ごろ、発砲事件があり、福岡県警は11日、任侠山口組系「二代目植木会」幹部らを射殺しようとしたとして、殺人未遂などの疑いで指定暴力団・道仁会系「松永組」幹部、阿比留将臣容疑者(55)=同市博多区=ら5人を逮捕した。県警は認否を明らかにしていない。

 捜査関係者らによると、事件前、阿比留容疑者が所属する組織と、狙われた植木会は九州最大の歓楽街・中洲での客引きなどの利権をめぐりトラブルになっていたという。

 逮捕容疑は7月27日午後11時25分ごろ、博多区上川端町の路上で、歩いていた植木会幹部(41)を殺害しようとして車内から拳銃2発を発射。うち1発が男性のジャケットを貫通したが、けがはなかった。現場近くの駐車場の塀に弾痕のようなものが見つかっていた。

 警察は、5人のほかに、事件に関わったとみられる道仁会系組員ら3人の逮捕状をとり、行方を追っている。

  

福岡・中洲で客引き争い、トラブル相次ぐ 抗争の火種に

 九州最大の歓楽街、福岡市・中洲で、客引きグループの縄張り争いから背後にいる暴力団同士のトラブルに発展するケースが相次いでいる。昨年7月に十数人の組員を引き連れて威圧行為をした暴力団幹部が逮捕されたほか、今年7月末には暴力団関係者2人が狙われる発砲事件が発生。抗争事件につながる恐れもあり、福岡県警は巡回態勢を強化するなど封じ込めに全力を挙げている。

 8月中旬の深夜。人通りがまばらなネオン街で「中洲特捜隊」の腕章を着けた警察官が周囲に目を光らせていた。風俗店には「もう客はいないですね」と確認。不審車両のドライバーには免許証の提示を求めるなど、声掛けを続けた。

 中洲では昨年7月27日、指定暴力団・「浪川会」の幹部が、客引きグループともめた報復として組員十数人を引き連れ、相手側が縄張りにする地区を徘徊(はいかい)。幹部は県迷惑防止条例違反容疑で逮捕され、有罪判決を受けた。相手の客引きグループの背後には別の指定暴力団が付いており、抗争への発展も危ぶまれていた。

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「弘道会」会長ら数人を逮捕 飲食店側からみかじめ料

 愛知県警は11日、名古屋市内の飲食店からみかじめ料を受け取ったとして、指定暴力団・山口組弘道会会長の竹内照明容疑者(57)と、弘道会系「二代目谷誠会」会長、小川明広容疑者(52)=同市千種区丸山町3丁目=や、弘道会系の「四代目高山組」組長、石原道明容疑者(51)=同市南区要町2丁目=ら弘道会関係者計6人を愛知県暴力団排除条例違反の疑いで逮捕した。竹内容疑者は「知らない。納得できない」と容疑を否認している。

 捜査関係者によると、昨年12月~今年4月、共謀して同条例が暴力団排除特別区域に指定する名古屋市中区錦3丁目の風俗店の実質経営者ら2人から、3回にわたってあいさつ料として現金計58万円を受け取ったとしている。 同条例は県内3カ所を特別区域に指定し、暴力団が区域内の飲食店や風俗店などから、あいさつ料や用心棒代などを受け取ることを規制している。名古屋市内の特別区域には対象店舗が約5100店ある。

 弘道会は、山口組篠田建市(通称・司忍)組長の出身母体。みかじめ料は暴力団の活動資金源となっており、県警は、取り締まりを強化している。

  

身分隠し融資受け1200万円詐取 極東会系総長ら親子2人を逮捕

 暴力団員の身分を隠して金融機関から約1200万円の融資をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策特別捜査隊は8日までに、指定暴力団・極東会系「甲州登喜和屋一家宗家三代目」総長、野木勝容疑者(69)=甲府市山宮町=と、長男で同組員の野木大輔容疑者(29)=山梨県甲斐市境=を詐欺容疑で逮捕した。同隊は2人の認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は2010年10月、暴力団排除条項を設けている同県内の金融機関で、反社会的勢力でないと偽って契約書類に署名し、大輔容疑者が社長を務める食品販売会社名義の口座に融資金約1200万円を振り込ませ、詐取した疑い。

 同隊によると、野木容疑者らは融資金を借金返済などに充てた。途中から返済が滞り、債権は整理回収機構に譲渡されている。

  

わいせつDVD販売で15億8000万円売り上げ

 無修正のわいせつDVDを販売したなどとして、警視庁と熊本県警は8日までに、わいせつ電磁的記録媒体頒布などの疑いで東京都清瀬市松山の無職、江川好和容疑者(45)ら男6人を逮捕した。全国に約1万6000人の会員を持ち、2012年1月以降に約15億8000万円を売り上げていたとみられる。逮捕は6日。

 警視庁によると、江川容疑者らは「ポイント通販」の名称で活動していたわいせつDVDの販売グループ。会員に商品カタログを郵送し、電話やファクスで注文を受け付けていた。売上金は暴力団の資金源になっていたとみて、金の流れを調べている。

 警視庁などは、江川容疑者らが事務所に使っていた埼玉県所沢市のマンションの一室やDVDを製造していた東京都練馬区のアパートなど、関係先13カ所から無修正のわいせつDVD約2万7500枚を押収している。

 逮捕容疑は6月30日、秋田県に住む60代の男性宛てに、さいたま市の郵便局からDVD50枚を発送し、1万1000円で販売したなどの疑い。警視庁によると、6人はいずれも容疑を認めているという。

  

清水建設社員銃撃 工藤会系組幹部ら逮捕

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 北九州市小倉北区で2011年2月、大手ゼネコン「清水建設」の現場事務所に押し入った男が男性社員(当時50歳)を銃撃し軽傷を負わせた事件で、福岡県警は8日、特定危険指定暴力団・「工藤会」理事長補佐で「瓜田組」組長、瓜田太被告(54)=殺人罪などで起訴=ら数人を殺人未遂容疑などで逮捕した。

 県警は暴力団の不当要求に応じない姿勢を示していた清水建設に対し、工藤会が報復のために銃撃した可能性もあるとみて全容解明を進める。

 捜査関係者によると、逮捕容疑は11年2月9日午後7時過ぎ、北九州市小倉北区大手町で清水建設が進めていた病院建設工事の現場事務所2階で拳銃を発砲し、男性社員を殺害しようとしたとしている。実行役の男はフルフェースのヘルメットをかぶって事務所に押し入り、拳銃を3発発砲。このうち1発が机に当たって跳ね返り、部屋にいた男性社員の腹部に当たって軽傷を負わせた。襲撃の様子は事務所に設置された防犯カメラに映っており、男は待機していた別の男と一緒にバイクで走り去った。

 県警は、不当要求に従わなかった仕返しとして、組織的に銃撃に及んだ可能性があるとみて追及する。清水建設では06年12月以降、九州支店や子会社、施工したビルが発砲されたり、現場事務所に放火されたりする被害が相次いでいた。

  

三ノ宮駅近くの事務所 神戸山口組に建物提供で勧告へ 

 指定暴力団・神戸山口組が、本部に次ぐ拠点として会合など今春から使い始めた神戸市中央区のJR三ノ宮駅北側にあるビルを巡り、兵庫県公安委員会は8日、直系組長にビルの所有権を期限付きで譲渡した県内の60代男性に、契約を延長しないよう県暴力団排除条例に基づく勧告を出す。勧告に従わない場合、男性の名前を公表する。

 捜査関係者によると、事務所はJR三ノ宮駅の北約600メートルにあり4階建て。今年3月、所有権が男性から神戸山口組の直系組長(68)へ2019年3月を期限として移った。

 組幹部の会合などに使われており、兵庫県警は実態を調べた結果、5月に暴力団事務所と判断した。

 暴力団排除条例では組事務所などに使われると知りながら不動産を譲渡することが禁じられていて、兵庫県公安委員会は譲渡の期限が来る2年後に期限の延長をしないよう勧告する。

 男性は右翼団体の関係者で組幹部と以前から知り合いという。

  

ATM不正引出しの指示役か 弘道会傘下組員2人を逮捕

 17都府県のコンビニの現金自動預け払い機(ATM)で18億円超が不正に引き出された事件で、千葉県内の店舗で480万円を引き出したとして逮捕・起訴された男に偽造されたクレジットカードを渡し、不正な引き出しを指示したと見られる暴力団員2人を、窃盗などの疑いで逮捕した。
 
 逮捕されたのは、いずれも指定暴力団・山口組の四次団体で弘道会浜長傘下「上久保組」幹部での無職、高木知彦(26)=埼玉県新座市=と、同会系組員の自称会社員、榎本洋之(28)=千葉市中央区=の両容疑者を逮捕した。

 警察の調べによると、2人は、去年5月、千葉市内の5か所のコンビニエンスストアのATMから合わせて480万円を引き出したとして逮捕・起訴された暴力団員らに、偽造されたクレジットカードを渡し現金を引き出させた疑いが持たれてる。

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清水建設の社員銃撃 工藤会系幹部ら逮捕へ

 北九州市小倉北区で2011年2月、大手ゼネコン「清水建設」の現場事務所に押し入った男が男性社員(当時50歳)を銃撃し軽傷を負わせた事件で、福岡県警は近く、特定危険指定暴力団工藤会」系組幹部ら数人を殺人未遂容疑などで逮捕する方針を固めた。 清水建設は暴力団の不当要求に応じないなど反社会的行為の根絶を掲げており、県警は工藤会が報復のために銃撃した可能性もあるとみて事件の全容解明を目指す。

 捜査関係者によると、組幹部らは11年2月9日午後7時過ぎ、同市小倉北区大手町の病院建設工事の現場事務所2階で拳銃を発砲し、男性社員を殺害しようとした疑いが持たれている。実行役の男はフルフェースのヘルメットをかぶって事務所に押し入り、拳銃を3発発砲。このうち1発が机に当たって跳ね返り、部屋にいた男性社員の腹部に当たった。男は外で待機していた別の男とバイクで走り去った。

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暴力団に会合場所提供 前橋の料理店に勧告

 暴力団に会合の場所を提供したとして、県警組織犯罪対策1課などは7日、県暴力団排除条例に基づき、前橋市内の料理店に利益供与を止めるよう勧告した。同店は勧告に従うとしている。同課によると、前橋市を拠点とする暴力団は5月中旬ごろ、この店で会合を開いた。県内の暴力団員50人ほどが参加したという。

 指導に従わない場合は勧告を経て、店名や組の名前が公表される。

  

老人ホーム入居で詐欺容疑 男6人逮捕

 老人ホームへの入居を巡り、高齢女性から現金7800万円をだまし取ったとして、警視庁組織犯罪対策総務課は7日までに、詐欺の疑いで、埼玉県熊谷市曙町、無職、堀井大輝容疑者(27)ら男6人を逮捕した。

 組対総務課によると、平成27年4月以降、老人ホームへの入居を持ち掛ける手口の詐欺は全国で数十件確認され、被害額は約3億5千万円に上る。

 6人の逮捕容疑は6月下旬、埼玉県に住む不動産会社役員の女性(66)に「老人ホームへの入居権があるなら使用させてください」などと電話。女性が承諾すると、別人を装い「名義貸しは犯罪だ。このままでは全財産が没収されるが、金を振り込めば大丈夫だ」などとだまし、現金7800万円を詐取した疑い。

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覚醒剤の営利目的所持容疑で神戸山口組系組員を再逮捕

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 指定暴力団山口組弘道会傘下の組長がモデルガンで脅された事件に絡み、愛知県警は7日、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の疑いで、指定暴力団・神戸山口組山健組健竜会傘下「一誠会」組員、吉山政男容疑者(52)=脅迫罪などで起訴=を再逮捕した。逮捕は7回目。

 再逮捕容疑は、5月8日午後10時50分ごろ、愛知県弥富市内の路上で、営利目的で覚醒剤約5グラム(約30万9千円相当)を所持した疑い。吉山容疑者は「持っていたことは間違いない」と供述しているが、営利目的については黙秘している。

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松戸発砲事件 新たに容疑者2人を逮捕

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 松戸市内で5月以降相次いだ発砲事件で、千葉県警捜査4課と松戸署は6日、同市内のアパートやマンションに発砲したとして、銃刀法違反(加重所持)と建造物損壊の疑いで埼玉県深谷市、自称無職、小林紀靖(54)と同県熊谷市、自称建設作業員、新井隆博(45)両容疑者を逮捕した。共犯事件のため、県警は認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は共謀し、6月30日午前5時すぎ、松戸市緑ケ丘2のマンション1階のドアに発砲し、その約5分後、同市五香西2のアパート2階のドアにも発砲し、損壊した疑い。

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