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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

軽傷負わせ逃走、容疑で組員逮捕/兵庫

神戸西署は26日、自動車運転過失傷害と道交法違反(事故不申告)容疑で、神戸市西区の指定暴力団山口組系組員の花岡西也容疑者(33)を逮捕した。「捕まるわけにはいかないと思って逃げた」と容疑を認めているという。

逮捕容疑は、1月24日午後10時35分ごろ、同区北別府の市道交差点で軽乗用車を運転中、同区の男性会社員(49)の乗用車と出合い頭に衝突。男性の首に軽傷を負わせ、そのまま逃走したとしている。

酒気帯び運転で親和会会長逮捕/香川

酒を飲んで車を運転したとして、高松北署は26日、道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで、指定暴力団親和会会長、吉良博文容疑者(55)=住所不定=を現行犯逮捕した。「飲んでいない」と容疑を否認しているという。

逮捕容疑は同日午前4時20分ごろ、高松市塩上町の市道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転したとしている。県警によると、親和会は全国に21団体ある指定暴力団の一つで、高松市に本拠を置き、勢力は約50人。

ひき逃げ容疑で暴力団幹部逮捕=女性はね死なす―警視庁/東京

 東京都荒川区の路上で、女性をひいて死亡させ逃走したとして、警視庁交通捜査課と荒川署は23日までに、道交法違反(ひき逃げ)容疑などで、自称喫茶店店員で指定暴力団住吉会系暴力団幹部の佐久間三之容疑者(64)=台東区浅草=を逮捕した。同課によると、「ぶつかった衝撃はあったが、人とは気づかなかった」と話し、容疑を一部否認している。
 逮捕容疑は20日午前1時25分ごろ、荒川区荒川の都道で、会社員の岡嶋ユミ子さん(39)=足立区扇=を乗用車でひいて死亡させ、逃走した疑い。 

無免許運転:逃走5キロ、事故10件起こす 組員を容疑で逮捕/福岡

 1日午後5時50分ごろ、福岡市博多区の市道で盗難車として福岡県警パトカーから追尾された乗用車が信号無視などで約10件の接触事故を起こしながら、都市高速も含め約5キロにわたり逃走した。県警は同県志免町のコンビニ店駐車場で止まった乗用車を運転していた男を道交法違反(無免許運転)容疑で現行犯逮捕した。男は福岡市東区筥松2、指定暴力団道仁会系組員、阿比留将臣容疑者(48)。

 逮捕容疑は、1日午後6時ごろ、志免町向ケ丘2の県道で乗用車を無免許運転したとしている。

宇美・ひき逃げ死亡、容疑の組幹部逮捕/福岡

 福岡県警粕屋署は24日、同県粕屋町内橋、指定暴力団・山口組系組幹部宮崎英次容疑者(39)を自動車運転過失致死、道交法違反(無免許、ひき逃げ)容疑で、身代わりに出頭した同町原町3、無職佐護真一容疑者(33)と、同乗していた無職女(25)を犯人隠避容疑で逮捕した。

 発表によると、宮崎容疑者は昨年10月30日午後11時50分頃、無免許で乗用車を運転。同県宇美町宇美の町道で、同町四王寺坂3、自営業緒方幸人さん(54)をはね、そのまま逃げた疑い。緒方さんは搬送先の病院で死亡した。

仮ナンバーで車検・税金逃れ 暴力団幹部ら不正取得容疑/福岡

 うその申請で自動車の臨時運行許可番号標(仮ナンバー)を不正に取得したとして、福岡県警は26日午前、指定暴力団太州会白石組幹部、矢野弘幸容疑者(31)=北九州市八幡西区香月中央1丁目=ら3人を道路運送車両法違反(仮ナンバー不正取得)の疑いで逮捕し、発表した。県警は同組幹部の20代の男についても同じ容疑で逮捕状を取っており、午後にも逮捕する方針。

 直方署によると、ほかに逮捕されたのは会社役員矢野和弘(42)=同県直方市下境=と無職木村利春(21)=同県飯塚市相田=の両容疑者で、いずれも白石組関係者という。同署は、3人とも容疑を認めていると説明している。

 発表によると、矢野弘幸容疑者らは共謀し、2008年4月~今年7月、「車検を受けるため」「試運転のため」などのうその使用目的や走行経路を書いた申請書を同県宮若市に提出、7回にわたり仮ナンバーを取得した疑いがある。

 不正に取得した仮ナンバーは、矢野和弘容疑者が経営する会社名義の4トントラックに取り付け、実際は車検に出さず、直方市や宮若市、同県久留米市などの祭りに出店する露店の道具を運ぶのに使ったらしい。同署は、4人が車検代金や自動車税を浮かせる目的で仮ナンバーの不正使用を繰り返していたとみている。

暴走族67人摘発「仲間が強盗・窃盗」/愛知

容疑の20人逮捕 暴力団に上納か
 名古屋市内で集団暴走したとして、愛知県警は道交法違反(共同危険行為の禁止など)容疑で暴走族の少年ら67人を摘発し、27人を補導した。逮捕者の供述から、別のメンバーが路上強盗やオートバイ盗などの街頭犯罪に関与した疑いが判明し、さらに少年20人を逮捕。一部は暴力団関係者に上納金を支払っていたとほのめかしているといい、県警は、暴走族が資金源などとして利用されているとみて警戒を強めている。

 捜査関係者によると、少年らは昨年9月26日午後11時半頃から約1時間、約60台で約30キロを暴走した疑い。県警はビデオ撮影した映像を基に、15~19歳の46人と20~25歳の7人を逮捕、少年14人を書類送検し、27人を補導した。暴走族は8グループで、高校生のほか、建設作業員、アルバイト店員など様々だった。

 集団暴走以外で逮捕されたメンバー20人は、名古屋市内などで強盗事件5件、オートバイ盗や空き巣といった窃盗事件25件などに関与した疑い。メンバーは上納金について、毎月3000~5000円で、支払い先は同市の山口組弘道会系の関係者と話しているという。県警は、暴力団が面倒を見る名目でカネを集めているとみて、暴走族の壊滅に力を入れている。



無免許で事故、別人出頭=容疑で組員逮捕-警視庁

 車検のない車を無免許運転して事故を起こした上、知人を身代わり出頭させたとして、警視庁高速道路交通警察隊は26日までに、犯人隠避や道交法違反などの疑いで、群馬県太田市、指定暴力団山口組系暴力団組員の天谷卓容疑者(29)を再逮捕した。
 同隊によると、「前方をよく見ていなかった。無免許がばれると思って逃げた」と述べ、容疑を認めているという。
 同容疑者は2007年、ひき逃げ事故などで免許を取り消されたが、その後も無免許運転をしたとして、先月30日に逮捕され、起訴された。
 逮捕容疑は昨年12月25日午前3時40分ごろ、東京都足立区の首都高速川口線下り車線で、無車検、無保険の乗用車を無免許運転中、トラックに追突したのに逃走し、無職男性(33)を出頭させた疑い。

信号無視 50キロ逃走 暴力団組長を逮捕 /佐賀

 伊万里署は26日、道交法違反(信号無視)の疑いで、伊万里市立花町、指定暴力団道仁会石政組組長石橋政弘容疑者(64)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は同日午前1時20分ごろ、乗用車を運転中、西松浦郡有田町下本の交差点で赤信号を無視した疑い。

 同署によると、石橋容疑者は午前0時50分ごろ、伊万里市内で署員から停止を求められたが、無視して逃走。佐世保市内や有田町内を約50キロ、1時間にわたって逃げる間、4回信号を無視し、自宅に戻ったところを逮捕された。石橋容疑者からは呼気1リットル中0・13ミリグラムのアルコールが検出された。

道交法違反容疑で組員逮捕 大田原署/栃木

 大田原署は7日、無免許運転、事故不申告の疑いで福島県南相馬市生まれ、住所不定、指定暴力団住吉会系組員、無職佐々木将人容疑者(61)を逮捕した。

 逮捕容疑は2日午後6時20分ごろ、大田原市本町1丁目の市道で、無免許で乗用車を運転。埼玉県、男性会社員(29)の乗用車に追突後、対向車線沿いの居酒屋店の塀に衝突、乗用車を乗り捨て事故を申告せずに逃げた疑い。7日に出頭した。

国内最大暴走族のリーダー、道交法違反容疑で逮捕/神奈川

 神奈川県警交通捜査課は31日、関東一円の暴走族グループを統括する国内最大級の暴走族組織「全日本レーシング連盟」リーダー、横浜市鶴見区潮田町、無職伊藤健志容疑者(40)を道交法違反(共同危険行為)容疑で逮捕したと発表した。

 発表によると、伊藤容疑者は昨年9月23日深夜から24日未明にかけ、同連盟メンバー約100人と共謀し、横浜市港北区の県道で、バイクを運転し、乗用車やバイク約70台を連ねて、蛇行するなどの暴走行為を行った疑い。

 同連盟は、暴走族OBらで結成する「旧車會」と称するグループを中心に関東近県暴走族71グループで組織され、最盛期の1992年には約4800人が加入していたという。県警は同連盟から暴力団に上納金が流れているとみており、金の流れについても追及する。

韓国人白タク一掃/千葉

最盛期50台以上
 千葉市中央区の繁華街で白タク行為を繰り返したとして、道路運送法違反(無許可営業)などで起訴された韓国人グループの男らが相次いで有罪判決を言い渡された。県警の摘発で最盛期に50台を超えた白タクは事実上、一掃され、公判などで韓国人コミュニティーの中で暗躍していた実態が浮き彫りになった。(溝田拓士)

 同区要町の市民会館から東南に延びる県道。近くで飲食店を営む男性(56)は「数か月前まで、韓国人ホステスが出勤する夜8時頃は10台以上が路上駐車していた」と振り返る。
 捜査の端緒は昨年末の偽装結婚詐欺事件だった。県警は約半年かけて客らの供述や犯行現場の目撃証拠などを積み重ね、今年7月、全4グループのうち3グループの主犯格の男ら計9人を道路運送法違反などの容疑で逮捕した。残りのグループも姿を消してしまった。ある捜査幹部は「これだけの規模で白タクを摘発した例は全国的にも珍しいのでは」と話す。

 県警などによると、グループでは、配車係や経理係を決め、月ごとに2万~3万円を先払いで受け取る「タルナラシ」と、1回ごとに料金を受け取る「ナラシ」の二つの料金体系を使い分けていた。1グループのタルナラシの利益は月約70万円に上り、年間約2000万円を売り上げるグループもあったという。
 客の大半は韓国人だが、中には不法滞在者もおり、ある捜査関係者は「通勤中に摘発されないためにも、家から店まで送迎していたのだろう」とみている。
 主犯格の一人は公判で、「暴力団に上納金を払っていた」と供述。関連捜査で違法賭博や違法風俗営業なども摘発された。

 白タク行為は長年にわたり、繁華街に潜る韓国人社会に深く根ざしていた。
 起訴された男らは生活費や日本語学校の学費を得るのが目的で、違法性を認識しながらも、「昔から周りがやっていた」と口をそろえた。15年以上も続けていたり、帰国する前任者から顧客が登録された携帯電話を引き継いでいたりしたケースもあった。成田空港までの送迎や関東近県への小旅行にも活用されていたという。同区で飲食店を営む韓国人女性(48)は「日本語を話せない韓国人ホステスには、日本人運転手に嫌がられて差別的な言葉を受けた人も多い。白タクが受け入れられたのはそうした理由もあるのでは」と説明する。

 千葉地裁は19日、主犯格の男(28)に懲役1年6月、執行猶予3年、罰金80万円(求刑・懲役1年6月、罰金100万円)の有罪判決を言い渡した。一連の主犯格の公判で最後となった男は今月5日の初公判で「妻と双子の幼児を養うためだった」と釈明したが、最終陳述では裁判官をまっすぐ見てこう述べた。「家族のためと思っていたが、考えてみたら、私が怠け者で卑劣なだけだった」
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集団暴走:暴走7少年送検、グループを壊滅-久留米署など/福岡

 県警交通指導課と久留米署は27日、オートバイなどで集団暴走したとして、道交法違反(共同危険行為)容疑で逮捕した筑後地区の暴走族グループの無職少年7人(15~18歳)を地検久留米支部に送検した。

 県警によると、グループ全員が指定暴力団道仁会の組員と親交者。リーダー格の同会系組員、石本功太被告(20)=道交法違反ほう助で起訴=ら3人を既に逮捕・送検しており、この日、グループを事実上壊滅させたと発表した。

 7人の送検容疑は、1月と5月の計2回、久留米市新合川の国道210号交差点で、オートバイなど3台に分乗し、旋回や信号無視を繰り返すなどの暴走行為をしたとされる。

和歌山市中心部を無免許で逃走5キロ 暴力団幹部、容疑で逮捕/和歌山

8日午前2時半ごろ、和歌山市太田の県道で、蛇行運転する不審な乗用車をパトロール中の和歌山東署員が見つけた。停止を求めたが、JR和歌山駅付近の市中心部を、信号無視や対向車線の逆走を繰り返して約10分間、5キロにわたり逃走。10台近くのパトカーなどが追跡して、同市新留丁の路地に追い込み停止させた。同署は運転していた岩出市西国分、山口組系暴力団幹部、木村彰紀容疑者(44)を道交法違反(無免許運転)容疑で現行犯逮捕した。

 同署によると、木村容疑者は免許取り消し中で「(蛇行していたのは)道に迷っていたから。普段は妻が運転していたが、無免許がばれるのが嫌で逃げた」と話しているという。

41歳暴走族を逮捕 道交法違反容疑/神奈川

 神奈川県警交通捜査課と瀬谷署などは5日、自動車運転過失傷害と道交法違反(共同危険行為などの禁止)の容疑で、横浜市神奈川区栄町の指定暴力団稲川会系組幹部、成田幸陽容疑者(41)を逮捕した。

 県警の調べでは、成田容疑者は昨年9月23~24日、同市港北区の市道で、バイクで蛇行運転をするなど集団暴走。同市緑区の東名高速横浜町田インター付近でトラックと衝突し、後部座席の無職女性(20)に重傷を負わせた疑いが持たれている。

 県警によると、成田容疑者は「関与していない」と容疑を否認しているという。成田容疑者は「全日本レーシング連盟」という暴走族グループ約100人とともに、県内で暴走行為をしていたという。県警はこれまでに、成田容疑者と暴走行為をしたとして、18~36歳の男ら15人を摘発している。

暴走行為で事故起こした容疑で暴力団幹部を逮捕/神奈川県

 集団で暴走して同乗者を負傷させたとして、県警交通捜査課と瀬谷署などは5日、道交法違反(共同危険行為、無免許運転)と自動車運転過失傷害の疑いで、横浜市神奈川区栄町、指定暴力団稲川会系幹部、成田幸陽容疑者(41)を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年9月23日深夜から24日未明にかけて、横浜市港北区の市道で無免許でオートバイに2人乗りし、ほかのオートバイや乗用車と蛇行運転した上、緑区長津田の東名高速下りで大型トラックの前に割り込んで衝突し、同乗していた横須賀市の無職女性(20)の頭などに重傷を負わせた、としている。

 同課によると、同容疑者は「身に覚えがない」と容疑を否認している。

 県警の調べでは、暴走行為は「全日本レーシング連盟」と呼ばれる暴走族グループのメンバー約100人が、約70台に分乗して行っていた。同容疑者はその中心的人物とみられるという。

 県警はこれまでに、暴走に加わっていた18~36歳の男15人を道交法違反容疑で摘発している。

福岡・中洲の玉突き事故:傷害容疑など、元組員再逮捕

福岡市博多区中洲で乗用車がタクシーなど13台を巻き込む事故を起こし逃げた事件で、博多署は23日、住所不定、元暴力団組員、坂口亮輔被告(21)=覚せい剤取締法違反の罪で起訴=を傷害、道交法違反(無免許)容疑などで再逮捕した。

 容疑は5月27日午前2時半ごろ、中洲の国道202号で盗難車を無免許運転。タクシーに衝突するなどして、22歳男性に全治8日間のけがをさせたとしている。

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