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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

飲食店で怒鳴り声 営業妨害 指示の山口組系組員や半グレ2人逮捕

 大阪府警捜査4課は29日までに、飲食店で怒鳴り声を上げるなどし営業を妨害したとして、威力業務妨害などの疑いで、自称飲食店経営の男(35)=同府大東市=ら2人を逮捕した。2人は暴力団に属さない「半グレ」と呼ばれる不良グループの一員とみられ、店からみかじめ料を徴収しようとしていたという。

 また、2人に指示を出したとして、指定暴力団・山口組系組幹部、三浦英夫容疑者(50)=同府豊中市=ら2人を逮捕した。

 逮捕容疑は5月、大阪市淀川区の飲食店で、経営者の30代男性を「出てこい」などと脅し、営業を妨害した疑い。捜査4課は昨年、同店からみかじめ料を徴収しないよう、三浦容疑者の所属組織に中止命令を出していた。

  

「任侠山口組」系組長を無免許運転などで逮捕

 大阪府警浪速署は29日、無免許運転で事故を起こし、知人の女に身代わりを頼んだとして、指定暴力団・任侠山口組系「三代目北村組」組長、坂東浩こと川筋浩容疑者(51)=住所不定=を道交法違反(無免許運転)などの疑いで、無職の長崎文香容疑者(32)=大阪府岸和田市=を犯人隠避の疑いでそれぞれ逮捕した。いずれの認否も明らかにしていない。

 逮捕容疑は5月24日午後9時20分ごろ、大阪市浪速区戎本町1丁目の国道25号で、川筋容疑者が乗用車を無免許で運転中に大型バスと接触。発覚を免れるため運転手を偽装し、長崎容疑者が身代わりになった疑い。川筋容疑者は運転免許を取得していなかった。

 浪速署によると、防犯カメラの映像から川筋容疑者が浮上した。

  

大手ゼネコン「大林組」襲撃 工藤会系組幹部ら4人逮捕

 福岡県警は28日、福岡市博多区で2008年に大手ゼネコン「大林組」九州支店の社員らが乗った乗用車が銃撃された事件で、特定危険指定暴力団工藤会石田組幹部で、「田中組」組長、田中幸雄容疑者(51)=福岡県春日市須玖北4=ら4人を殺人未遂と銃刀法違反(発射)容疑などで逮捕した。県警は、同社が北九州市で受注した建設工事などに絡み、工藤会にみかじめ料(用心棒代)を支払わせるため脅そうとしたとみて全容解明を目指す。

 逮捕容疑は08年1月17日午後3時40分ごろ、福岡市博多区下川端町のビル前の路上で、このビルに入居する大林組九州支店の乗用車に向けて拳銃を数発発射し、乗車していた同支店の男性社員ら3人を殺害しようとしたとしている。県警はいずれの容疑者の認否も明らかにしていない。

 捜査関係者によると、銃弾4発が車前部のバンパーやヘッドライトなどに命中したが、けが人はなかった。ビルの社員通用口などに設置されている防犯カメラの映像などから、実行役はフルフェースのヘルメットをかぶった男で、車が駐車場に入ろうとしたところを襲撃。その後、黒色の原付きバイクで逃走したことが確認されている。現場から薬きょうが見つかっており、自動式拳銃が使われたとみられる。

 この事件の前後には、北九州市や福岡市周辺でゼネコンや建設会社の関係者が襲われたり、事務所などに銃弾が撃ち込まれたりする事件が相次いでおり、07年12月には北九州市小倉北区で建設会社社長が刺され、翌月に死亡した。いずれも未解決のままになっている。

  

山口組系「倉本組」組長の自宅にトラック突っ込む

 28日午前3時5分ごろ、和歌山市楠本の指定暴力団・山口組直系「四代目倉本組」、津田力こと津田智加良組長(59)の自宅にトラックが突っ込み、壁の一部が壊れた。当時、津田組長と家族がいたが、けがはなかった。和歌山県警は山口組分裂を巡る抗争の可能性もあるとして、建造物損壊の疑いで調べている。

倉本組組長宅にトラック突っ込む

 和歌山東署によると、組長宅は3階建てで、1階の玄関付近に2トントラックがバックで突っ込み、壁の一部が破損や変形した。運転手は逃走しており、鍵は車内に残され荷台は空だった。防犯システムの作動を受け、警備会社が110番した。県警は付近の警戒を強化する。

  

ナマコ密漁 弘道会傘下組員らを新たに逮捕

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 札幌北署は25日、北海道石狩市で起きたナマコ密漁事件で、新たに指定暴力団・山口組弘道会傘下、「二代目正道会」組員で自営業、小笠原敏容疑者(44)=北広島市=と、小山内真一容疑者、木村和樹容疑者ら5人を道海面漁業調整規則違反などの疑いで逮捕した。この事件で逮捕者は16人になった。

 5人は5月29日深夜~30日未明、組員ら11人と共謀し、石狩市浜益区の沖合で、ウェットスーツやボンベなどを使い、ナマコ約450キロ(約225万円相当)を密漁した疑い。小笠原容疑者ら4人は容疑を認め、木村和樹容疑者は「なんで逮捕されたのかわからない」と容疑を否認している。

 一方、稚内市のナマコ密漁事件で、稚内署は25日、留萌市、無職の男(24)を同規則違反容疑で逮捕した。同事件での逮捕者は10人になった。男らは7日未明に稚内市声問の海岸でナマコ約400キロ(200万円相当)を不法に所持した疑い。

  

偽ブランド品を販売目的所持 山口組系弘道会傘下幹部ら3人を逮捕

 有名ブランドの偽物を、販売する目的で持っていたとして、指定暴力団・山口組弘道会の傘下組織幹部の男らを商標法違反の疑いで逮捕した。

 逮捕されたのは山口組弘道会傘下の四次団体幹部、鈴木浩且容疑者(40)や中古車販売業、森隆聖容疑者(39)ら男3人。

 警察によると3人は2月、森容疑者が経営する自動車販売店で偽物のルイヴィトンやエルメスの携帯ケースなどなど167点を販売する目的で持っていた疑い。調べに対し3人は、黙秘や一部否認している。

 今年2月、別の事件で警察が行った森容疑者の会社の捜索をきっかけに、3人の関係先7カ所から合わせて1000点以上の偽ブランド品が見つかった。

  

わいせつ容疑の山口組傘下の組長を不起訴

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 岐阜地検大垣支部は25日、自らが管理する露店でアルバイトをしていた女性(23)をホテルに連れて行き、裸で抱きつくなどしたとして、強制わいせつの疑いで逮捕された指定暴力団・山口組傘下の組長(56)=岐阜県北方町=を不起訴処分とした。理由は明らかにしていない。

 大垣署が5日に逮捕。組長は「女の子とホテルに行ったのは間違いないが、後はでたらめ」と否認していた。

  

中古車販売経営の男性刺し現金奪う 稲川会系組員ら4人逮捕

 中古車販売会社の事務所に侵入し、男性を刃物で刺して現金を奪ったとして、警視庁組織犯罪対策2課は建造物侵入と強盗傷害の容疑で、指定暴力団・稲川会系組員、上野晃司容疑者(44)、伊藤侑史容疑者(30)ら男4人を逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は昨年11月9日、東京都調布市深大寺北町の中古車販売会社の事務所に押し入り、経営者の男性(66)に催涙スプレーのような液体をかけて「カネ出せ。頼まれてきた」「1億あるだろう」などと脅し、男性の腹を刃物で刺すなどして事務所内にあった現金約50万円などを奪ったとしている。男性は重傷を負った。

 周辺の防犯カメラや、付近を通行する車のドライブレコーダーの画像などから4人が浮上。同課は4人が事前に下見を行うなど計画的に犯行に及んだとみて、詳しい経緯を調べている。

  

大阪金塊襲撃 指示役の男再逮捕へ 覚醒剤所持容疑

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 大阪市中央区で昨年4月、密輸された金塊15キロを換金した直後に会社経営者らが襲われた事件を巡り、襲撃グループの指示役だった男(47)=強盗致傷罪で起訴=が乗っていた車から大量の覚醒剤が見つかったことが、捜査関係者への取材で分かった。大阪府警は近く、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)容疑で逮捕する方針。男は山口組傘下組織の関係者とみられ、府警は覚醒剤の売り上げが暴力団の資金源になったとみている。

 捜査関係者によると、男は今年2月、山梨県内のホテルに止めていた乗用車内に密売目的の覚醒剤1キロ(末端価格6000万円相当)以上を所持していた疑いが持たれている。

 襲撃事件は昨年4月、大阪市中央区の路上で起きた。起訴状によると、男は暴力団幹部の男(44)=同罪で起訴=ら7人と共謀し、金塊を換金して現金約7000万円を運んでいた会社経営者の男性(43)ら2人に催涙スプレーを噴射したり、顔面を殴ったりして重軽傷を負わせたが、現金は奪えなかった。

 男はグループの指示役で事件後に逃走したが、府警は今年2月に強盗致傷容疑で逮捕した。男の車を捜索し、大量の覚醒剤が見つかった。府警は、この襲撃グループの男らが覚醒剤の密売に関わった可能性もあるとみて調べている。

  

無許可でキャバクラ経営 浅野組系事務所を家宅捜索

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 広島県警は21日、福山市の暴力団幹部が無許可でキャバクラを経営した疑いで20日に逮捕された事件で、幹部が所属する組事務所を家宅捜索した。

 家宅捜索を受けたのは指定暴力団・浅野組系「二代目中岡組」の組事務所など3か所。
 
 県警は20日、2016年5月から今月11日までの間に福山市松浜町で、無許可でキャバクラを経営した疑いで、中岡組幹部、真鍋吉郎容疑者を逮捕した。真鍋容疑者の認否を明らかにしていない。
 
 真鍋容疑者は先月、県の認可を受けずにナマコの加工製造をした罪で起訴されていて、これらの売り上げが暴力団の資金源になっていたとみて、詳しい金の流れなどを捜査する方針。

  

神戸山口組組長「別宅」に発砲容疑 実行役の倉本組系幹部を逮捕

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 兵庫県警暴力団対策課などは21日、昨年6月に指定暴力団・神戸山口組井上邦雄組長(69)の関係先とされる兵庫県稲美町の住宅に拳銃の実弾が撃ち込まれた事件で、銃刀法違反などの疑いで、実行役とされる指定暴力団・山口組系「四代目倉本組」傘下幹部、渡辺晃一容疑者(39)を逮捕した。調べに対し黙秘している。

 逮捕容疑は、別の倉本組系組員らと共謀し昨年6月20日未明、井上組長が「別宅」として使用していた同町の住宅に向けて拳銃で実弾数発を発射し、屋根を壊したとしている。

 当時、倉本組は井上組長がトップを兼ねていた神戸山口組系「山健組」と対立。県警は倉本組の組織的犯行とみて捜査し、これまでに指示役とみられる組幹部ら2人を逮捕している。

  

大麻栽培 「会津小鉄会」傘下組長に懲役8年

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 麻薬特例法違反罪などに問われた指定暴力団・会津小鉄会系「三代目倉富組」組長、、足立貴宏被告(55)=京都市中京区壬生朱雀町=の裁判員裁判の判決が20日、京都地裁であり、柴山智裁判長は懲役8年、罰金200万円(求刑懲役10年、罰金200万円)を言い渡した。

 判決によると、足立被告は仲間と共謀し、2016年7月~11月ごろ、大津市内のビルなどで大麻草計253本を営利目的で栽培するなどした。

 柴山裁判長は「組織的な犯行で、被告は暴力団組長として栽培の中心的立場だった」と指摘した。

  

小学校近くで事務所開設 「旭琉會」系組員ら逮捕

 沖縄県警は19日、条例で禁止された区域内で暴力団事務所を開設・運営したとして、指定暴力団・旭琉會系組員10人を県暴力団排除条例違反(事務所の開設及び運営の禁止)の疑いで逮捕した。調べに「事務所ではなく、飲食する場所」などと容疑を否認しているという。県警によると、2011年の施行以来、条例適用での逮捕者は初めて。

 逮捕されたのは、旭琉會系「桜一家」総長、中村實容疑者(70)ら、組員10人。

 逮捕容疑は15年11月から今月上旬までの間、那覇市内にあるアパートの1階で事務所を開設・運営した疑い。県警によると、居酒屋の看板が掲げられているが、営業実態はないという。

 暴排条例は、学校や図書館などの施設から200メートル以内で事務所を開設・運営することを禁じている。事務所とみられるアパートの近くには、小学校があるという。

 県警は数年にわたり内偵捜査を実施。約10年前から出入りがあったとみて、関係者から事情を聴き、捜査を進める方針。

  

無許可営業スナックで女子中生らを働かせる 山口組系幹部の男ら3人逮捕

 三重県警は18日までに、三重県松阪市のスナックを無許可で経営した上、女子中生などを働かせていたとして、暴力団幹部の男ら3人を逮捕した。

 逮捕されたのは、指定暴力団・山口組傘下組織幹部、小野欣哉容疑者(39)とスナックを経営する中川陽介容疑者(41)、従業員清水和也容疑者(21)の3人。

 警察によると、3人は今年3月、松阪市愛宕町の「Snack grace」を風俗営業の許可を受けずに経営した上、18歳未満と知りながら、15歳と17歳の少女に客を接待させた疑いがもたれている。

 調べに対し、小野容疑者は黙秘し、中川容疑者は「まったく身に覚えがない」と容疑を否認、清水容疑者は容疑を認めている。

 警察は、他にも18歳未満の従業員がいないかなど詳しく調べている。

  

飯田市射殺事件 元山口組系幹部に二審も懲役30年

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 長野県飯田市で2015年、知人の男性を拳銃で射殺したとして殺人と銃刀法違反の罪に問われ、1審長野地裁松本支部の裁判員裁判で懲役30年の判決を受けた指定暴力団・山口組系傘下元幹部、牧内健一郎こと有賀健一郎被告(50)の控訴審判決で、東京高裁は18日、被告の控訴を棄却した。

 弁護側は「拳銃が暴発して起きた事故で、故意に射殺していない」と無罪を主張したが、秋葉康弘裁判長は、被告が現場付近で車を降りてから事件発生までの時間は短く「発砲を意図して行動した」と退けた。

 判決によると、15年10月6日午後、飯田市の温泉施設の駐車場で、以前同じ暴力団に所属していた長谷川陽一さん=当時(43)=の頭部に至近距離から拳銃を1発発射し、殺害した。

  

強盗傷害事件 指示役の山口組系組員ら6人を逮捕

 2017年11月、北海道幌泉郡えりも町の住宅で、住人の男性が襲われた強盗傷害事件で、指示役とみられる暴力団員ら6人が逮捕された。

 指定暴力団・山口組系組員、松本一人容疑者ら6人は、去年11月、えりも町の70代男性の住宅に強盗目的で押し入り、男性に暴行を加えて全治2週間のけがをさせた疑い。警察は6人の認否を明らかにしていない。

 この事件では、今年2月に、住宅に押し入った実行役として18歳の少年ら3人が逮捕されている。今回逮捕された松本容疑者ら6人は、犯行の指示役とみられ、警察が事件の経緯を詳しく調べている。

  

セガサミー会長宅銃撃事件 元組員に懲役11年6月

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 遊技機器を手掛けるセガサミーホールディングス(東京)の里見治会長(76)宅に拳銃を発射したとして、銃刀法違反などの罪に問われた指定暴力団・山口組系元組員、福井康二被告(70)の裁判員裁判で、東京地裁は15日、懲役11年6月(求刑懲役15年)の判決を言い渡した。

 判決理由で河本雅也裁判長は、福井被告がセガサミーを相手に民事訴訟を起こした会社と仕事上の付き合いがあったことから、里見会長を威嚇すれば、その会社から現金を受領できると考えたと指摘。「近隣住民に与えた恐怖や不安は大きい」と述べた。

 判決によると、2015年1月、元組員の山下宏佳被告(65)=銃刀法違反罪などで一審有罪、控訴=らと共謀。東京都板橋区の里見会長宅に向けて拳銃を発射し、門灯や車庫のシャッターを壊した。

  

「抗争に備え拳銃所持」 神戸山口組系「侠友会」傘下組員を送検

 兵庫県警は15日、飲酒運転の疑いで逮捕された指定暴力団・神戸山口組系「侠友会」傘下組員の男の車から拳銃と実弾が見つかった事件で、男が調べに対し「すでに死亡した組長から預かり、抗争に備えて持っていた」と供述していることが分かった。

 逮捕されたのは侠友会傘下組織幹部、三浦豊容疑者(57)。県警は同日までに銃刀法違反と火薬類取締法違反の疑いで送検した。

 捜査関係者によると、三浦容疑者は5月下旬、神戸市西区内で車を運転中、県警神戸西署員に停止を求められ、呼気から基準値を超えるアルコールを検出。道交法違反容疑で現行犯逮捕された。県警はその後、男の車の中から袋に入った状態の拳銃1丁と実弾を発見したため、銃刀法違反容疑で男を再逮捕したという。

  

タクシーをバイクであおり暴行 住吉会系組員を逮捕

 警視庁滝野川署は15日、およそ600メートルにわたりバイクでタクシーをあおり、停車させた後運転手の男性を脅したなどとして、暴力団組員の男ら2人を逮捕した。

 逮捕されたのは、指定暴力団・住吉会系組員、林隆司容疑者(22)ら2人。

 逮捕容疑は今年4月、東京都北区滝野川の路上で林容疑者が運転する2人乗りのバイクが一方通行を逆走した際に、交差点でタクシーとぶつかりそうになったことに腹を立て、タクシーの車体を蹴ったり幅寄せして併走するなど、約600メートルにわたってあおり運転を続け、77歳のタクシー運転手の男性に「ぶち殺すぞ、てめえこの野郎」などと脅して男性を車から降ろし、肩につかみ掛かるなどの暴行を加えた疑い。

 調べに対し、林容疑者は「覚えていません」と容疑を否認している。

  

「指の関節じゃ済まさないぞ」 住吉会系組員2人を脅迫で逮捕

 警視庁浅草署は14日、振り込め詐欺をやるよう男性を脅したとして、暴力団組員を逮捕した。

 逮捕されたのは、指定暴力団、住吉会系組員、宮西賢治容疑者(37)と、同、高橋俊行容疑者(34)。

 両容疑者は、2017年12月、知人の男性に、組に入るよう脅した疑いが持たれている。

 高橋容疑者が、「兄貴に迷惑をかけたら、指の第1・第2関節じゃ済まさないぞ」と男性を脅したほか、宮西容疑者が男性に振り込め詐欺をやるよう指示し、それを断った男性に「指の1本や2本を詰める覚悟はできているのか」などと脅していた。

  

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