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任侠山口組系組員暴行死事件 同じ系列の組員ら2人を起訴

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 警察は7月31に飯田市内の飲食店内で任侠山口組系組員が暴行を受けて死亡した事件で、逮捕された男2人を傷害致死の罪で起訴した。

 傷害致死の罪で起訴されたのは、飯田市の任侠山口組系組員・舛澤芳信被告(41)と杉山一幸被告(40)。
 
 2人は先月31日、飯田市内の飲食店内で任侠山口組竹内組傘下「二代目堀田組」組員、成瀨崇(37)さんに暴行を加え死亡させたとされている。

 2人は「成瀨さんの発言などに腹が立ち指導するつもりで暴行を加えた、死ぬとは思わなかった」などと供述している。2人は事件のあと逃走し、逮捕された。

  

工事現場から鉄板盗んだ神戸山口組系幹部ら逮捕

 岐阜県の工事現場から鉄板を盗んだとして、愛知、三重両県警は23日、窃盗の疑いで、指定暴力団・神戸山口組系組幹部で愛知県大治町西條の成田茂一(57)、同県あま市森6の自称自営業水谷雄基(30)、三重県四日市市大谷台2の無職山下圭二(41)の3容疑者を逮捕した。

 逮捕容疑では、3人は共謀して、4月22日午後5時ごろから24日午前8時20分までに、岐阜県土岐市の建設工事現場に敷設されていた鉄板(縦1・5メートル、横6メートル、厚さ2・2センチ、重さ1・6トン)21枚(計303万円相当)を盗んだとされる。

 名古屋・千種署によると、3人は「知らない」と容疑を否認している。重機を使って盗んだとみられる。昨年1月以降、愛知、三重、岐阜の3県で工事現場から鉄板が盗まれる被害が100件発生しており、両県警が関連を調べている。

  

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