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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

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神戸山口組が5回目の定例会 直系組長22人に

 暴力団神戸山口組が8日、淡路市志筑の直系団体「侠友会」事務所で定例会を開いたことが、捜査関係者への取材で分かった。定例会は5回目。昨年12月以降に加わった直系組長1人も初めて定例会に姿を見せ、同組の直系組長は計22人となった。

 捜査関係者らによると、神戸山口組は昨年8月末に指定暴力団山口組を離脱した組織で発足し、当初の直系組長は13人だった。この日新たに出席が確認されたのは、山口組を2008年に除籍された元直系組長という。

 神戸山口組は過去4回の定例会の会場を転々と変えていたが、侠友会では2回目。兵庫県警は神戸山口組を暴力団対策法に基づく指定暴力団とするため、事務所周辺で情報収集を進めた。

 山口組の直系組長は分裂前の73人から56人に減っている。

  

清原容疑者は群馬の「シャブばばあ」ルートで入手か

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 覚せい剤所持容疑で逮捕された元プロ野球選手清原和博容疑者(48)が最近、群馬県内で通称「シャブばばあ」と呼ばれる、暴力団関係者とされる大物女密売人のルートで覚せい剤を入手していたとの証言が8日、浮上した。別組織の暴力団関係者から女を紹介されたとの情報もあり、同容疑者の裏社会への広範な人脈も疑わせる。高速道路のインター付近など目立たぬ場所で密売人と接触していたとみられ、取引相手は女の手下だった可能性もある。

 覚せい剤の入手先をめぐり、新たな黒幕の情報が出た。群馬県の裏社会に詳しい関係者によると、清原容疑者は女密売人のルートを使い、同県周辺で覚せい剤を入手していたといわれているという。

 この関係者は「その女は、群馬の裏社会の一部では、悪人の意味も込め、通称『シャブ(覚せい剤)ばばあ』と呼ばれている中高年の暴力団関係者。長年の覚せい剤密売で群馬に自宅を建てたほどの“大物”で、その家は『シャブ御殿』と呼ばれている。最近、清原容疑者がシャブばばあルートで薬物を入手しているとうわさになっていたし、女の周辺で複数回目撃情報もあるようだ」と証言した。

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