FC2ブログ

暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

住吉会最高幹部も無罪主張  暴力団禁止のゴルフ場利用

>>関連記事
 暴力団員であることを隠してゴルフをしたとして、詐欺罪に問われた指定暴力団住吉会最高幹部の幸平一家総長加藤英幸被告(66)は15日、東京地裁(友重雅裕裁判官)の初公判で「ゴルフ場の人をだましていない。俺らがだまされたようなものだ」と無罪を主張した。

 一緒にゴルフをしたとして、同罪に問われた特定抗争指定暴力団道仁会会長小林哲治被告(57)と道仁会系組長の男も昨年9月の初公判で無罪を主張している。

 冒頭陳述で検察側は、知人介して利用予約して暴力団員であることを隠したと指摘。弁護側は「被告は長年ここでプレーしており、ゴルフ場側も事実上黙認していた」と反論した。

警官脅迫の控訴取り下げ 実刑の暴力団関係者/愛知

>>関連記事
 指定暴力団山口組弘道会の捜査を担当していた愛知県警幹部への脅迫罪などに問われ、名古屋地裁で懲役2年6月の実刑判決を受けた風俗店グループ「ブルー」の実質的経営者、佐藤義徳被告(56)が15日までに名古屋高裁への控訴を取り下げた。14日付。同日、一審判決が確定した。

 県警によると、佐藤被告は弘道会関係者。昨年12月の判決を不服とし、今月8日に控訴していた。

 一審判決は、平成22年7~8月、名古屋市などから5回にわたり県警幹部に電話して「つぶしてやる」などと脅迫していたことを認定。「自宅の建設を妨害されたと邪推して、恨みを晴らそうとした、陰湿で悪質な犯行」と指摘していた。

 | HOME | 


一般女性を大量集客★
本当に「サクラ」がいない!
出会いSNS PCMAX(PCマックス)
これが究極の出会い系コミュ

最新記事