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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

仲間が刺された…びんで殴り返した組員も逮捕/埼玉

埼玉県警草加署は27日夜、殺人未遂の疑いで、東京都足立区一ツ家、指定暴力団稲川会系組員、黒田重道容疑者(31)を、傷害の疑いで、草加市住吉の住吉会系組員、白柿友一容疑者(27)を逮捕した。

 草加署の調べでは、黒田容疑者は27日午前3時半ごろ、草加市氷川町のスナックで、白柿容疑者と同じ組の男(32)の左胸などを刃物で数回刺して重傷を負わせた疑いが持たれており、白柿容疑者はその直後に黒田容疑者の頭を酒びんで数回殴り、軽傷を負わせた疑いが持たれている。調べに対し、黒田容疑者は容疑を認め、白柿容疑者は否認しているという。

 草加署によると、3人は一緒に店で酒を飲んでいたとみられ、同署はトラブルになった経緯を調べている。

犯人隠匿の疑い 男女2人を逮捕 香取の男性殺害

 香取市の無職笹塚和男さん(45)が殺害された事件で、香取署は二十七日、犯人隠匿容疑で、いずれも住所不定の廃品回収手伝い飯塚忠信(65)、無職桂川洋子(51)の両容疑者を逮捕した。

 逮捕容疑では、両容疑者は既に逮捕されている別の男一人と共謀し、笹塚さんを殺害した元暴力団組員大川弘次容疑者(61)=殺人容疑で逮捕=が逃走中と知りながらかくまったとされる。

 香取署によると、両容疑者は二十六日、同署に出頭。飯塚容疑者は「一戸建ての借家にかくまった」と供述しているが、桂川容疑者は否認している。

指定暴力団資料が流出 組織名簿や心構え、香典支給基準…

ファイル交換ソフトによる情報流出が相次ぐ中、指定暴力団関係者のものと思われるファイルの流出が確認され、大騒ぎになっている。流出したのは、構成員の名簿や、シフト表など。珍しいものでは、過払い金返還訴訟の訴状や、組織運営上の心構えを書いた「訓示」のようなものもある。

「通常の場合は香典50万円」
流出が確認されたのは、2009年2月27日ごろ。流出したファイルの内容を見る限りでは、指定暴力団「九州誠道会」(本部・福岡県大牟田市)の中心勢力である「村上一家」関係者のPCがウイルスに感染したものとみられる。

構成員の肩書き、電話番号などが一覧になった「連絡表」をはじめとする、名簿関係が多く流出している。また、「組織と運営」というファイルには、

「一家内での私闘は厳禁である」
「若い者が無益な事件を惹き起こし、これにより逮捕される場合もあり得る為、少しでも服役者が出ぬように努力に務める事」
「総長宛の贈り物が本部に届いた場合、当番責任者が必ず先方へ御礼の電話を入れる事。(もちろん届いた物を確認の上、本部長・事務局長・組織委員長・等に連絡をする事。)」
などと、組織内での心構えを説く記述がある。さらに、幹部が死亡した時の香典の支給基準も明らかにされており、

「一家に対する貢献度により、考える事とする。長期服役等など、皆が死亡した本人を称えた場合は・・香典100万円。通常の場合は・・香典50万円」
と、「長期服役=組織に対する貢献」という考え方が浮き彫りになっている。

「過払い金返還訴訟」に関連したエクセルのファイル
それ以外で特徴的なのは、「引き直し」というエクセルのファイルだ。借金の利息の計算が簡単にできる仕組みで、いわゆる「過払い金返還訴訟」に関連したものと見られる。実際、流出したファイルの中には「訴状」というものが含まれる。訴状では、無職女性が福岡市内の信販会社に対して過払い金の返還を求めている。

「生活感」が漂うファイルもある。「紋付サイズ」というファイルには、構成員の身長、体重、ウエストなどが列挙されているほか、「灰皿」というファイルには、特注するとみられる灰皿のデザインが収められている。

いずれにせよ、暴力団関係者の資料が流出するのは極めて異例で、今後波紋を呼ぶことになりそうだ。

受刑者に395万渡す 大阪刑務所、看守を懲戒免/大阪

 大阪矯正管区は27日、受刑者の暴力団組員に職員の住所を漏らした罪で起訴された大阪刑務所の副看守長尾添敏男被告(44)が、この受刑者に現金395万円を渡したり、うその電報を送って懲罰を停止させたりしていたと明らかにした。
大阪刑務所は計10項目の違反行為があったとして、尾添被告を同日、懲戒免職にした。上司の統括矯正処遇官に減給の懲戒処分、所長、前所長ら6人は訓告や厳重注意など。

「工事こっちが仕切る」恐喝容疑の組員ら逮捕 中越地震復旧めぐり 

 新潟県中越地震で被災したニシキゴイ養殖池の復旧工事をめぐり、業者から現金を脅し取ったとして、栃木県警は27日までに、栃木県佐野市植下町、職業不詳、広兼光則(45)、指定暴力団山口組系組員、井上繁(45)=受刑中=ら3容疑者を逮捕した。いずれも容疑を否認しているという。

 県警の調べでは、3人は共謀の上、平成17年8月中旬ごろから10月ごろの間、4回にわたって、新潟県の旧山古志村(現長岡市)の養殖池復旧工事を受注した建設会社の男性社長(49)=横浜市=に、「こっちは山口組だ。おまえの会社がどうなってもいいのか」などと言って脅迫、12月までに請負代金など計約二百数十万円を脅し取った疑い。

 広兼容疑者らは「工事はこっちが仕切る」などと要求してきたという。社長が昨年8月、被害届を出した。

「しのぎ」賠償訴訟:暴力団幹部らと料理店主が和解/和歌山

山口組系暴力団幹部が4年間にわたって金の無心や無銭飲食などを繰り返したとして、和歌山市の日本料理店主がこの幹部(60)と組長(66)に慰謝料など総額約7600万円の損害賠償を求めた訴訟は、大阪高裁の勧告を受けて和解が成立した。控訴した組長側は使用者責任を認めた上で、被害弁済と組員を原告側に接触させないことを約束した。

 この訴訟で原告側に協力した県警組織犯罪対策課が26日、明らかにした。昨年6月の1審・和歌山地裁判決は、暴力団の資金獲得活動(しのぎ)による恐喝被害として、組長の使用者責任を認定。組長側に約6700万円の支払いを命じ、組長側が控訴していた。和解は25日、成立した。

暴走族vsチーマー 少年12人逮捕/東京

 対立する不良グループの少年に傷害を負わせたなどとして、警視庁少年事件課は傷害や凶器準備集合の疑いで、東京都大田区の都立定時制高1年の少年(17)ら16~19歳の少年12人を逮捕した。同課によると、12人のほとんどは大田区の暴走族「大田連合」傘下の暴走族メンバー。大田連合のOBから「最近、シマを荒らしているチーマー(不良)グループをつぶせ」と指示されていたという。

 同課の調べによると、少年らは昨年9月21日未明、チーマーグループの私立高2年の男子生徒(17)の顔を殴り、体を蹴るなどして軽傷を負わせた疑いがもたれている。また、その5日後には、大田区のコンビニ駐車場で、チーマーグループに制裁を加えようと、金属バットなどの凶器を持って集合した疑いがもたれている。

 同課によると、「大田連合」は約35人。「ピアスやネックレスは禁止」「服装はヤンキー服」「ケンカはどんな手を使っても勝つ」などの独自のルールを作っていた。

 一方のチーマーグループは約100人で、「スリーティー」「ノーティーズ」などのグループ名を名乗り、ペンダントをつけるなどおしゃれだったという。

 昨年9月中旬ごろから、チーマーグループが大田区内を改造バイクで暴走するなどしていたことから、「大田連合」が制裁を加えようとしたとみられる。

 同課は、「大田連合」が指定暴力団稲川会とつながっている疑いがあるとみており、実態解明をすすめている。

服役後出所したヒットマンへの「ご褒美」に禁止命令

 暴力団の対立抗争で懲役刑を受けて出所したヒットマンに対して、褒めたたえる目的で金品を与える恐れがあるとして、全国の警察は去年、61件の禁止命令を暴力団員に出しました。

 去年8月に施行された改正暴力団対策法では、対立抗争で出所したヒットマンに対して、褒める目的で金品を与える恐れがある場合は、禁止命令を出すことが可能となりました。警察庁によると、指定暴力団・山口組に対する禁止命令が35件と最も多く、全体の半分以上を占めています。一方、暴力団構成員と準構成員の数は、去年末現在、全国約8万2600人で、前の年に比べて約1600人減りました。暴力団構成員は約4万400人で、指定暴力団・山口組住吉会稲川会の3団体が全体の77%を占めています。

暴力団の検挙、3年連続減=資金獲得、巧妙・多様化-警察庁

 2008年に検挙された暴力団関係者は前年比4%減の2万6061人で、3年連続で減ったことが26日、警察庁のまとめで分かった。覚せい剤の密売や恐喝など伝統的な資金獲得犯罪は統計の残る1972年以降で最少となった。同庁は「資金獲得活動が不動産や証券取引などに一層巧妙・多様化している」と分析している。
 覚せい剤や恐喝、賭博、ノミ行為など伝統的犯罪は8%減の8514人。3年連続で減ったが、総検挙人数の3割余を占めており、同庁は「依然として有力な資金源」とみている。 

フィリピンパブで店長らを脅し暴行した疑いで暴力団幹部ら4人逮捕/東京

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東京・葛飾区のフィリピンパブで店長らを脅し暴行を加えたとして、暴力団幹部の男ら4人が警視庁に逮捕された。
傷害などの疑いで逮捕されたのは、指定暴力団山口組系の幹部・石田和行容疑者(34)ら4人。
調べによると、石田容疑者らは1月15日、葛飾区亀有のフィリピンパブで、店長の男性(39)ら2人に対して、「前の店長が1,400万円を持ち逃げした。どこにいるか言わないと埋めるぞ」などと脅し、50回以上暴行を加え、重傷を負わせた疑いが持たれている。
調べに対して、石田容疑者らは「殴ったことは間違いない」などと、容疑を認めているという

強要未遂:テキ屋に加入を強要 容疑の3人を逮捕/大分

県内の露天商団体「二豊街商協同組合」の役員を暴力団のテキ屋組織に強制加入させようとしたとして、県警組織犯罪対策課などは25日、大分市勢家町4、九州3代目村上組組長で露天商、松岡一容疑者(66)ら3人を強要未遂容疑で逮捕した。

 他に逮捕されたのは、長男で同組幹部の露天商、松岡正晃(41)▽同組合理事長、大瀧元次(56)の両容疑者。

 逮捕容疑は、昨年11月6日午後4時ごろ、一、正晃の両容疑者の指示を受けた大瀧容疑者が、組合役員である日田市の男性露天商(52)に「組の若い衆になれ」などと脅迫したとされる。

 同組合は93年、県警の指導で設立され、組合員118人。松岡容疑者らは露天商からの場所代などを資金源にしていたため、利権を取り戻そうとしたらしい。一、正晃の両容疑者は「話すことはない」などと容疑を否認しているという。【中島京】

飲食店長に暴行、暴力団幹部ら4人を逮捕/東京

飲食店の店長らに暴行を加え、重傷を負わせたとして、警視庁亀有署は傷害と暴行の疑いで、東京都葛飾区亀有、指定暴力団山口組系組幹部、石田和行容疑者(34)ら4人を逮捕した。同署によると、4人は容疑を認めている。

 同署の調べによると、4人は1月15日午前3時ごろ、葛飾区亀有の飲食店で、「前の店長が売上金1400万円を持ち逃げした。居場所を教えろ。言わないと千葉の現場に埋めるぞ」などと脅し、店長の男性(39)と男性従業員(30)を殴るなどして、店長に重傷を負わせた疑いがもたれている。

五菱会ヤミ金上告審で元本賠償確定

 指定暴力団山口組五菱会系のヤミ金事件で、被害者176人がヤミ金グループの最高責任者だった梶山進受刑者に賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(涌井紀夫裁判長)は26日、梶山受刑者側の上告を退ける決定をした。原告158人の請求を認め、元本も損害額に含んだ計約2億8500万円の支払いを命じた2審東京高裁判決が確定した。ヤミ金被害の損害をめぐって最高裁は平成20年6月、利息だけではなく、元本も含めた返済額全額を損害額とする初判断を示していた。

振り込め詐欺目的? 通帳だまし取った組員を逮捕

 他人への譲渡目的で口座を開設し、銀行から通帳とキャッシュカードをだまし取ったとして、千葉県警柏署は26日、詐欺の疑いで、指定暴力団住吉会系の組員、笹島勇三容疑者(57)=柏市南逆井=を逮捕した。同署は、笹島容疑者が「口座を開設したのは事実だが、通帳とカードはなくした」と容疑を一部否認したことを明らかにした。

 逮捕容疑は平成20年6月23日、柏市内の都市銀行の窓口で譲渡目的で口座を開設し、通帳とキャッシュカードをだまし取ったとしている。不審に思った行員が同署に届け出たという。

 同署は、振り込め詐欺に悪用するための口座だったとみて捜査している。

主犯格に懲役10年/丸亀の拳銃殺人未遂/香川

 昨年6月、香川県丸亀市内の自営業男性(52)宅に拳銃を持った男らが押し入った事件で、殺人未遂や銃刀法違反などの罪に問われた香川県高松市屋島西町、自営業野網徳昭被告(43)の判決公判が25日、高松地裁であった。菊池則明裁判長は「共犯者と事前に綿密な連絡を取り合い、拳銃を用意するなど危険かつ悪質」などとして懲役10年(求刑懲役13年)を言い渡した。

 判決によると、野網被告は元暴力団組員(60)=懲役9年の実刑確定=らと共謀。昨年6月13日午前1時20分ごろ、香川県丸亀市綾歌町の男性宅に侵入、元暴力団組員が男性に拳銃を突き付けて射殺しようとした。

振り込め詐欺:男4人を再逮捕 詐欺容疑で札幌中央署/北海道

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札幌中央署などは25日、札幌市白石区菊水上町3の3、会社役員、井上哲治被告(30)=詐欺罪で既に起訴=ら4人を詐欺容疑で再逮捕した。井上被告らは07年4月から08年12月にかけて全国の高齢者に電話し約50件の振り込め詐欺を行い、総額約1億円をだまし取ったとみて調べている。
 他に逮捕されたのは同市東区北21東18、会社役員、和蛇田(わじゃた)政志(31)=同▽同市厚別区青葉町11、自動車販売業、柳谷康晴(37)=同▽住所不定、無職、淡路智之(33)=同=の3被告。
 容疑は昨年1月15日、千葉県船橋市南本町の無職女性(75)に息子を装って電話をかけ、「友人から借りた金で株取引して失敗した」などと言い、他人名義の銀行口座に計190万円を振り込ませた疑い。いずれも容疑を認めている。
 井上被告らは同署が別に逮捕した桜井康博被告(31)=同=のグループと関係があるとみられ、同署は全体で総額約7億2000万円をだまし取り、詐取した金の一部は暴力団関係者に流れたとみて追及している。【佐藤心哉】

元行員ら7人が不正融資認める 新銀行東京をめぐる融資金詐欺事件

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 新銀行東京から融資金をだまし取ったとして、詐欺罪に問われている元同行池袋出張所行員、青木千代美被告(57)ら9人の初公判が25日、東京地裁(市川太志裁判長)で開かれた。青木被告ら7人は起訴事実を認めた。また、元指定暴力団住吉会系組員で経営コンサルタント、大丸正志被告(46)は認否を留保。融資先の1人が起訴事実を否認した。大丸被告ら2人は分離して公判が進められることになった。

 検察側は冒頭陳述で、青木被告が融資の際に自分から融資金の一部を手数料として要求していたと指摘。融資先が融資金をだまし取ろうとしているのを知っていたのに、融資を了承したと述べた。

保険金殺人、男に無期懲役=上申書で発覚/茨城

 茨城県阿見町の内装会社社長栗山裕さん=当時(67)=の保険金殺人事件で、殺人、詐欺などの罪に問われた無職三上静男被告(59)の判決公判が26日、水戸地裁であり、鈴嶋晋一裁判長は求刑通り無期懲役を言い渡した。
 事件は、共犯とされた元暴力団幹部後藤良次被告(50)=別事件で死刑確定=の上申書で発覚した。
 検察側は論告で「三上被告が殺害の実行、遺体の遺棄を含め中心的役割を果たした」と指摘。弁護側は最終弁論で「上申書は後藤被告が自身の死刑判決を先延ばしするためのでっち上げ」として、無罪を主張した。
 起訴状によると、三上被告は後藤被告らと共謀し、肝硬変と糖尿病を患っていた栗山さんに、2000年7月から大量の酒を飲ませて肝機能を低下させ、同8月13日、ウオツカを無理やり飲ませて殺害。栗山さんに掛けていた保険金計約9800万円をだまし取った。

和歌山県警がRCCに感謝状

暴力団事務所の退去に貢献したとして、県警は整理回収機構(RCC)に感謝状を贈った。

 RCCは平成14年6月、破綻(はたん)した金融機関から和歌山市の山口組系暴力団佐々木組の組長に対する債権を引き継いだ。16年12月に遅延金を含む約2億円の貸金返還訴訟を地裁に起こし、同市南雑賀町の事務所を差し押さえた。

 事務所建物は強制競売にかけられ、20年10月にRCCが約5000万円で自ら落札。地裁は事務所の明け渡し命令を出し、佐々木組は12月に事務所から退去した。県警によると、佐々木組はその後解散したという。

 RCCによると、強制競売にかけられた暴力団事務所などを自ら落札するケースはこれまでに全国で10~20件あったという。感謝状を受け取ったRCCの志田康雄社長代行は「今後も、本来の業務の中で地域へ貢献していきたい」と話した。

傷害容疑などで暴力団組長ら5人逮捕/埼玉

埼玉県警蕨署は25日、傷害と恐喝の疑いで、蕨市塚越の指定暴力団住吉会系組長、松本一夫容疑者(62)ら5人を逮捕した。

 蕨署の調べでは、松本容疑者らは1月7日未明、川口市芝新町のスナック「ミルキー」で、客の女性(39)とその長男(18)の全身を殴るなどし、軽傷を負わせた。さらに、女性の夫(39)を呼び出し、「店がめちゃくちゃになった」と金を要求し、同店で約30万円分の支払いをカードでさせた疑いが持たれている。

 調べに対し、松本容疑者は「現場にいたが、乱暴や金を取ったところは見ていない」と否認しているという。

 女性は店を経営する八木橋美奈子容疑者(45)=恐喝容疑で逮捕=と、態度などをめぐりトラブルになり、八木橋容疑者が松本容疑者ら4人を呼び出したという。

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