FC2ブログ

暴力団ニュース~ヤクザ事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

博多発砲 狙われた2人は任侠団体山口組傘下幹部

 2017年07月27日23時30分頃、福岡市博多区上川端町の路上で発砲音がして弾痕のようなものが見つかった事件で、狙われたとみられる男性2人は任侠団体山口組系二代目「植木会」幹部らだったことがわかった。県警は現場付近から銃弾1発を押収しており、暴力団同士のトラブルの可能性があるとみて調べている。

 捜査関係者によると、銃弾が見つかったのは、同区上川端町の有料駐車場の周辺。駐車場の塀には弾痕のようなものが1か所確認されている。犯人は軽乗用車内から植木会幹部ら2人に向けて発砲後、逃走したとみられる。男性1人の上着には、銃弾がかすめたような痕も確認されたという。

 現場では、車以外に走って逃走した男らも目撃されており、県警は防犯カメラの映像などを分析して行方を追っている。

  

神戸系関連施設発砲 薬きょう隠した「山健組」系組員逮捕

>>関連記事
 兵庫県稲美町中村にある指定暴力団神戸山口組の関連施設で6月20日、弾痕とみられる数カ所の穴が見つかった事件で、県警暴力団対策課と加古川署は14日、証拠隠滅の疑いで、同施設に住む神戸山口組中核団体「山健組」系組員の藤田稔容疑者(49)を逮捕した。

 逮捕容疑は、他の組員ら数人と共謀し6月20日午前2時15分ごろ、施設周辺で空の薬きょうを発見した際、発砲事件の証拠品と知りながら隠した疑い。

 同課によると、同容疑者は14日夜に空の薬きょう5発分を持ち、同署に出頭。「隠す気持ちはなく、提出する機会がなかった」と容疑を否認しているという。

 同課によると、自動式の拳銃による発砲とみられ、施設の屋根から弾頭部分が1発見つかったが、薬きょうは見つからなかった。

  

また弾痕発見 松戸のマンション玄関に複数発

>>関連記事
 2日午前11時ごろ、千葉県松戸市緑ケ丘のマンション1階の部屋で、銃弾1発が見つかった。

 部屋の玄関のドアには、銃弾が数発撃ち込まれた穴があり、県警は拳銃発砲事件として、現場の状況を詳しく調べている。

 県警によると、近隣住人から1日正午ごろに「6月30日の朝、パンパンという音がした」と110番があった。付近を捜索していた警察官が2日、マンションの部屋から銃弾を発見した。部屋に住む50代男性にけがはなかった。

 松戸市では5月、暴力団関係者とみられる男4人が乗ったワゴン車が何者かに発砲される事件が発生。6月には、2カ所のアパートで銃弾が撃ち込まれたような痕が発見された。県警は今回の事件との関連を調べる。 

  

松戸市のアパートにまた銃弾の痕 発砲事件との関連捜査

>>関連記事
 千葉県松戸市五香西のアパート2階に住む男性の部屋の玄関ドアに銃弾が数カ所撃ち込まれたような痕があったことが1日、分かった。けが人はおらず、県警は男性から話を聴くなどして詳しい状況を調べている。

 県警によると、6月30日午後4時10分ごろ、5、6月に発生した2件の拳銃発砲事件の捜査のため、警察官がこのアパートを訪れたところ、銃弾のような痕を発見したという。現場は新京成線五香駅から南に約500メートルの住宅街。

 松戸市では5月、指定暴力団稲川会から破門処分を受けた「六代目箱屋一家」の中村豪総長ら4人が乗ったワゴン車が何者かに発砲される事件が発生。6月には、同市岩瀬で中村総長の側近が以前に住んでいたアパートの窓ガラスに銃弾が撃ち込まれたような痕が発見された。県警は三つの事件の関連を調べる。

  

セガサミー会長宅銃撃容疑 事件主導 山口組系元組員逮捕

>>関連記事
 パチンコ・ゲーム機器大手「セガサミーホールディングス」の里見治会長宅が銃撃された事件で、警視庁組織犯罪対策4課は30日、銃刀法違反(加重所持、発射)と器物損壊の疑いで、事件を主導したとみられる指定暴力団山口組系元組員で自称不動産仲介業の福井康二容疑者(69)を逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。福井容疑者と同社の間にトラブルなど直接的な関係は確認されなかった。

 逮捕容疑は2015年1月8日未明、東京都板橋区双葉町にある里見会長宅に拳銃で銃弾1発を発射し、門灯を損壊した疑い。事件では、これまでに実行役を含む暴力団関係者ら5人が逮捕されている。 

  

神戸山口組組長の別宅に弾痕

 20日午前11時20分ごろ、兵庫県稲美町中村の指定暴力団神戸山口組の関連施設で、門や屋根の数カ所に銃弾を撃ち込んだような痕があるのを県警の捜査員が見つけた。けが人はいなかった。県警は建造物損壊容疑などで捜査している。

 暴力団対策課によると、この施設には16日に京都府警に傷害容疑などで逮捕された神戸山口組組長の井上邦雄容疑者(68)が組長を兼ねる傘下団体「山健組」の組員が詰めていて、井上容疑者の別宅として使われているという。

 現場はJR神戸線東加古川駅から東に約1・8キロの田園地帯。

  

「正木組」事務所に発砲 山口組系中西組幹部に懲役7年

>>関連記事
 福井県敦賀市で昨年2月、指定暴力団神戸山口組正木組の組事務所に拳銃を発砲したとして、銃刀法違反(発射、加重所持)の罪に問われた福井市の指定暴力団山口組中西組の若頭で「六代目宮原組」組長、野坂利文被告(50)に福井地裁は12日、懲役7年(求刑懲役9年)の判決を言い渡した。

 野坂被告は加重所持を認め、発射については無罪を主張していたが、渡辺史朗裁判長は判決理由で「対立組織への報復を配下に呼び掛けており、発射行為にも協力した」と判断した。

 判決によると、野坂被告は実行役の山本敏行被告(39)=福井地裁で懲役6年6月、控訴中=と共謀して昨年2月23日、敦賀市の正木組事務所と、隣接する駐車場に止まっていた車に向け、銃弾5発を発射したなどとしている。

 福井地裁は2月、神戸山口組山口組は対立抗争状態にあり、裁判員に危害を与える恐れがあるとして、野坂被告の公判を裁判員裁判から除外すると決めていた。

  

元住人の稲川会系元幹部側近を狙った誤射か

>>関連記事
 千葉県松戸市で7日、アパートの1室に銃弾が撃ち込まれた事件で、このアパートには、指定暴力団稲川会から破門処分を受け、5月に松戸市内で銃撃された元幹部の側近とされる人物が、以前住んでいたことなどから、関係のない一般人の部屋に、誤って発砲された可能性が高いことがわかった。

 この事件は7日夜、松戸市のアパートで、会社員の女性(40)が住む部屋に銃弾が撃ち込まれたもの。

 その後の調べで、このアパートには、5月に松戸市で銃撃された、元指定暴力団稲川会系「六代目箱屋一家」の中村豪総長の側近(組織内での肩書は特攻隊長)が、以前住んでいたことがわかった。

  女性と暴力団とは関係がなく、警察は、何者かがこの側近を狙って、誤って発砲したとみて調べを進めている。

  

アパートに銃弾2発  国道車襲撃との関連捜査

 7日午後10時20分ごろ、千葉県松戸市岩瀬のアパートに住む女性から「10分ぐらい前にパンパンという音がして、窓ガラスに穴がある」などと110番通報があった。松戸署員が駆け付けたところ、木造3階建てアパートの2階の女性方窓ガラスに、弾痕とみられる穴が2カ所あった。同署で拳銃発砲事件として調べている。

 同署によると、女性は1人暮らしで職業不詳。当時は1人で部屋にいたが、けがはなかった。

 同市内では先月10日夕、同署近くの国道6号で、元稲川会直参で「六代目箱屋一家」の中村豪総長の乗ったワゴン車がオートバイから発砲される事件があったばかり。県警は拳銃を使った殺人未遂事件と断定、同署に80人態勢の捜査本部を設置して逃走した犯人の行方を追っており、関連を詳しく調べている。

続きを読む »

男性撃たれ重体 ファミレス駐車場

 29日午後8時10分ごろ、神奈川県座間市のファミリーレストラン「デニーズ座間店」の駐車場で起きた発砲事件で、撃たれた男性は神奈川県内に住む建築関係の会社員の男性(42)で暴力団関係者だったことが分かった。県警は発砲した人物も暴力団関係者とみており、2人の間に何らかのトラブルがあったとみて、殺人未遂容疑で捜査している。

 県警によると、発砲の直前まで2人を含む複数の人物が駐車場で話し合っていたとみられる。男性は40代ぐらいで上半身を撃たれ、病院への搬送時には意識があったが、その後意識不明の重体となっている。

 事件の110番があったのは29日午後8時10分ごろ。

  

元稲川会系「箱屋一家」総長の車が銃撃 1人重体

 10日午後6時25分頃、千葉県警松戸署近くの国道6号で、バイクに乗った何者かが走行中の元稲川会直参で「六代目箱屋一家」の中村豪総長が乗るワンボックス車に向けて複数回発砲し、後部座席に座っていた男性(46)が肩と頭を撃たれた。撃たれた男性は中村豪総長の運転手だったとみられ、銃撃後、松戸市内の病院に搬送され緊急手術を受けたが、意識不明の重体。病院の職員が「撃たれた男性が病院に来ている」と110番通報した。

 車は東京都内から千葉県柏市方面へ走行していたが、バイクに乗った人物が、車の後方から近づき発砲。一度発砲された後、渋滞で停車したところを再び発砲された。車は窓ガラスが割れ、車体にも複数の弾痕が残っていた。車内には複数の男性が乗っていたが、ほかにけが人はいなかった。

 目撃者によると、犯人は黒か紺の上下にフルフェースのヘルメットで顔を隠し、黒のビッグスクーターで車の後ろにつけた後、バイクを下りて左側に回り込み、一切迷いなく銃撃。撃たれた車が走り去ったのを見届けてから、腰に銃をさしバイクで逃走したという。

 稲川会は、六代目山口組と友好関係にあるが、中村豪総長は2016年、対立する神戸山口組とのつきあいを理由に稲川会から破門処分とされていた。破門処分後も松戸市に留まり稲川会とトラブルとなっていた。

 稲川会は、この箱屋一家が縄張りとする松戸地区を新たに別の組に任せると通達を出し緊迫していた。

 現場はJR常磐線松戸駅の南約1キロの市街地で、松戸署前の交差点。警察は付近の道路を封鎖し、逃げた人物を追うとともに、暴力団抗争の可能性を視野に捜査する方針。

  

ガソリンスタンドで拳銃発砲、懲役5年 岡山地裁判決

>>関連記事
 岡山県津山市のガソリンスタンドで昨年11月、指定暴力団神戸山口組系組織の関係者の男性を拳銃で脅すなどしたとして、銃刀法違反の罪などに問われた住所不定無職、飯尾章二被告(64)に岡山地裁は27日、懲役5年(求刑懲役7年)の判決を言い渡した。

 沖敦子裁判長は判決理由で「被害者に生命の危険を感じさせる悪質な犯行。店舗内にいた店員や利用客に対する危険も相当程度大きかった」とした。

 判決によると、飯尾被告は昨年11月25日、男性の背後で回転式拳銃の引き金を引いて発砲音を聞かせ、脅迫した。

  

岡山県津山市で発砲事件 宅見組傘下組員が軽傷

 25日午後4時10分ごろ、岡山県津山市昭和町のガソリンスタンド「丸紅エネルギー」で、同店の店員から「発砲事件です。指定暴力団神戸山口組系の組員の男が撃たれた」と110番があった。

 駆け付けた津山署員が付近で拳銃を所持していた自称・山口県下関市の作業員で元暴力団組員の飯尾章二容疑者(63)を銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕し、所持していた拳銃1丁を押収した。撃たれた30代組員=岡山県内在住=に銃弾は当たっていないが、右肩に軽い傷を負っていて命に別条はないという。

 岡山県警によると、発砲は1発で、組員は現場から東約3キロに組事務所がある神戸山口組系二代目宅見組傘下「杉本組」の所属とみられている。国内では神戸山口組山口組との抗争事件が続いており、逮捕した男の身元や犯行動機を調べている。

 県内では5月、岡山市南区豊成のマンションで、神戸山口組池田組幹部=当時(55)=が射殺される事件があり、山口組系組員の男が逮捕されている。

  

和歌山の建設会社社長の次男 従業員射殺し逃走、3人負傷

>>関連記事
 和歌山市塩屋の建設会社「和大(わだい)興業」の建物内で29日午前、男性従業員4人が拳銃で撃たれた。和歌山県警によると、4人のうち石山純副さん(45)=同市小雑賀=が右腹部を貫通する傷を負って死亡し、幸前啓喜さん(44)=同市つつじが丘=が腹部や腕を撃たれ意識不明の重体となった。ほかに43歳と46歳の男性が腹部や手足に重傷。

 和歌山県警は29日深夜、殺人と殺人未遂の疑いで、会社の代表取締役の次男で元従業員の溝畑泰秀容疑者(45)の逮捕状を取り、全国に指名手配した。拳銃を持って現場から逃走したとみられ、周辺の住宅街は緊迫した。

 事件後に同社の車1台がなくなり、同日午後にJR和歌山駅東口近くの店舗駐車場で発見された。逃走に使った可能性がある。車が発見された店舗の従業員は取材に対し、防犯カメラの映像には事件発生から約30分後の午前9時20分ごろ、車から黒っぽい服を着た人物が1人で降りてくる姿が写っていたと証言した。

 負傷者の一部が「(溝畑容疑者と)被害者4人の計5人で29日朝から話し合いをしていた際、かばんの中から拳銃を出して撃ってきた」と話しており、現場からは10発近い薬きょうが発見された。県警は社内でのトラブルの有無についても関係者から事情を聴いている。

 現場は、JR和歌山駅の南西約3キロにある商店や民家が混在する地域。県警は市民に「不必要な外出は控えてください」と外出自粛をマイクで呼び掛けた。同社とかつて取引をしていた建設会社の50代の男性社長によると、溝畑容疑者は資材調達を担当していたといい「やんちゃというか、仕事ぶりは強引だった。次男と(死亡した)石山さんは同級生で、次男が会社に誘ったのでは」と話した。

 付近の作業服店の男性従業員(52)は「まさか発砲が起きるとは」と信じられない様子。和大興業からも作業着や軍手を買いに来るといい「普通の建設会社なのに」と語った。

  

建設会社で4人銃で撃たれ1人死亡 容疑者逃走/和歌山

 29日午前8時50分ごろ、和歌山市塩屋、建設会社「和大興業」の建物内で、40代の男性従業員4人が拳銃のようなもので撃たれた。和歌山県警によると、4人のうち石山純副さん(45)が死亡、ほか3人は意識があるという。

 銃撃した容疑者は40~50代の男とみられ、県警は、拳銃を所持したまま逃走したとみて、殺人未遂の疑いで行方を追うとともに警戒を呼び掛けている。警察関係者によると、暴力団抗争との関係は確認されていないという。

 市消防局によると、死亡した男性は右腹部を貫通し、ほか2人も腹部などを撃たれていた。1人は右脚の付け根部分を負傷した。

 県警によると、逃走した男は会社の関係者とみられ、撃たれた従業員の1人は「朝から会社で(男と)話し合いをしていたところ撃たれた」と話しているという。男は会社の建物内で、銃弾数発を発射したとみられる。黒っぽい服を着ていたという。

 和大興業は1979年設立で、民間信用調査会社によると、和歌山県や和歌山市、民間の建設会社などを相手に、土木建築業などを展開している。2015年10月期の決算では、年間の売上高は約7億円。

 現場はJR宮前駅の南西約1キロの住宅街。近くに病院や幼稚園などがある。

  

銃撃事件か 稲川会系元組長宅に拳銃で撃たれたような痕-館山市/千葉

 25日午前8時ごろ、館山市にある稲川会系暴力団の元組長の住宅で、「拳銃が撃ち込まれている」と匿名の男性から110番通報があった。

 警察官が駆けつけたところ、1階の物置のシャッターに拳銃で撃たれたような痕が2か所見つかり、近くには2つの薬きょうが落ちていたという。

 警察によると、薬きょうには、一部サビのような痕があることから、かなり時間が経過している可能性があるという。警察は、何者かが拳銃を撃ったとみて捜査してる。

  

松葉会関根組系組事務所に発砲か 門扉7カ所で弾痕/茨城

 16日午前0時10分ごろ、茨城県つくば市大角豆、松葉会関根組系「天長一家」組事務所近くの住民から「発砲音がした」と110番があり、駆け付けたつくば中央署員が、事務所の門扉付近で銃弾や弾痕とみられるものを発見した。

 けが人は確認されていない。同署は拳銃発砲事件とみて捜査している。

 同署によると、門扉は鉄製で高さ約3メートル、幅約10メートル。少なくとも7個の穴が開いていた。銃弾とみられるものは大きさ数センチで、4発見つかった。

 現場はつくばエクスプレスつくば駅から南東約4キロの住宅街。

 同県では10日にも、土浦市にある別の松葉会関根組系「小島一家」組事務所で散弾銃の弾痕のようなものが見つかる事件があり、県警は関連を調べている。

  

土浦市の松葉会関根組系組事務所で発砲事件/茨城

 10日午前0時50分ごろ、茨城県土浦市の松葉会関根組系「小島一家」暴力団事務所で、近所に住む男性から「パーンと2回発砲音がした」と110番通報があり、警察が駆けつけたところ、事務所のコンクリート製の門に散弾銃のようなもので撃たれた痕が2か所みつかった。

 当時、事務所の中には人がいたが、けが人はいないという。現場はJR常磐線・土浦駅から西におよそ800メートルほど離れた住宅街で、警察は対立抗争やトラブルがあったかなど詳しく調べている。

  

神戸山口組系山健組傘下の事務所に発砲か 上田/長野

 12日午前3時35分頃、長野県上田市中央、暴力団神戸山口組山健組傘下「二代目石澤組」組事務所付近で、警戒中の上田署員が「パン、パン」という破裂音を聞いた。確認したところ、2階の窓ガラスに複数の穴があいているのが見つかった。当時、事務所内には組員がいたが、けが人はいなかった。

 県警によると、事務所内にいた組関係者にけがはなかった。指定暴力団山口組との対立抗争による発砲事件の可能性があるとみて、銃刀法違反などの容疑で調べている。

 市教委は12日朝、市内の小中学校計35校に注意を呼び掛け、事務所近くの小学校1校は保護者付き添いで生徒を下校させることにした。同市では3月4日、山口組系の事務所に火炎瓶のようなものが投げ込まれる事件が起きている。

  

1月に並走する車から神戸山口組の車に発砲 対立抗争事件か/長野

 今年1月に長野県の中央自動車道で、神戸山口組系構成員の乗った車に、並走する車から拳銃1発が発射されたと2日、長野県警が明らかにした。けが人はいない。指定暴力団山口組との対立抗争事件とみて調べている。

 県警によると、発砲を受けた車には長野県を中心に活動する神戸山口組系組織の男性構成員2人が乗っていた。車からは弾頭が見つかり、鑑定の結果、拳銃から発砲されたものと確認した。

  

 | HOME |  »


一般女性を大量集客★
本当に「サクラ」がいない!
出会いSNS PCMAX(PCマックス)
これが究極の出会い系コミュ

最新記事

リンク

アクセスランキング


アクセスランキング
rank.japandeep.com

ランキング参加は貴HPに
http://yakuzanews.blog36.fc2.com/
をリンクさせるだけ