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暴力団ニュース~ヤクザ事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

みかじめ料は年4千万円 工藤会のカネ集めの実情、元幹部が証言

 指定暴力団工藤会が市民らを襲撃したとされる一連の事件の公判で、工藤会2次団体の経理を任されていた元組幹部が23日、別の元工藤会系組幹部の公判で検察側の証人として福岡地裁で証言した。みかじめ料や上納金による工藤会のカネ集めの実情を告白した。

 証言したのは、工藤会最大勢力の田中組の元事務局長。工藤会ナンバー3で「五代目田中組」、組長菊地敬吾被告(44)と中学の同級生で、2015年5月に工藤会を離脱した。

 暴力団の中枢にいた人物が集金システムを公判で明かすのは異例。元事務局長は別室に入り、映像と音声を介して質問に答えた。

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外国人女性不法就労助長 指示役の松葉会系組長逮捕

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 就労資格のないカンボジア国籍の女性7人に対する不法就労助長事件で、県警生活環境課などは20日、渋川市渋川の指定暴力団松葉会大久保一家幹部で「五町田七代目」組長、中野冬樹容疑者(49)を逮捕、同市伊香保町の風俗店経営、渡辺久雄被告(44)=同法違反で起訴=を再逮捕した。全国指名手配中だった中野容疑者は同日出頭、逮捕された。

 同課は、中野容疑者が売春強要も含め事件の指示役とみている。

 2人は容疑を否認し、中野容疑者は「デタラメだ」などと供述している。

 逮捕容疑は、中野容疑者が昨年11月10日から12月2日までの間、渋川市内の風俗店と沼田市内の飲食店で就労資格のないカンボジア人女性7人をホステスとして、渡辺容疑者は昨年6月14日から1月19日にかけて、タイ人女性3人をホステスとして不法就労させたとしている。

 事件は、カンボジア人女性がフェイスブックを通じて「売春させられていた」と在日カンボジア大使館に助けを求めて発覚した。

  

「まんじゅう届けただけ」弁護人に淡海一家総長が説明

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 病気を理由に収監されなかった暴力団幹部について京都府立医大病院(京都市)などが検察に虚偽報告したとされる事件で、この暴力団幹部が今月14日に検察に収監される前、周囲に対し「看護師にまんじゅうを届けただけ」と医大幹部への不透明な金銭の提供を否定していたことが分かった。京都府警は、虚偽の報告書が作られた見返りに、暴力団幹部から医大幹部に何らかの利益供与があった可能性を捜査している。

 暴力団幹部は指定暴力団山口組系「淡海一家」総長、高山義友希受刑者(60)で、平成27年6月に恐喝罪などで懲役8年の実刑判決が確定。病院側が「(腎臓の病気で)拘禁に耐えられない」とする虚偽文書を検察に提出し、約1年半後の今月14日まで収監が見送られたとされる。

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改正通信傍受法、還付金詐欺で元組員の電話傍受

 対象犯罪に詐欺や窃盗を追加した昨年12月施行の改正通信傍受法に基づき、警視庁と愛知県警が還付金詐欺事件の捜査で、容疑者と関係があるとされる元暴力団組員らの電話を傍受していたことがわかった。

 改正法で追加された犯罪の通信傍受は全国で初めて。

 警視庁と愛知県警は昨年9月、高齢女性から医療費の還付金名目で現金をだまし取った詐欺グループ15人を電子計算機使用詐欺容疑などで逮捕。全国の高齢者ら約70人から約6500万円を詐取していたという。

 同庁などは背後に暴力団が関与していたとみて、捜査を進めたが、犯行が組織的で、共犯者を特定することは困難だった。改正通信傍受法に基づき、裁判所の傍受令状を取得し、昨年12月、容疑者と関係があるとされる元組員ら数人の電話の傍受を実施した。通信事業者が立ち会ったという。

  

山口組系「淡海一家」組長が出頭 京都府立医大が健康懸念の診断書

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 懲役8年の実刑確定後も健康状態を理由に服役していなかった山口組直系「淡海一家」組長の高山義友希元被告(60)=京都市左京区=について、大阪高検は14日朝、元被告に任意出頭を求めた。高山元被告は、京都市内の検察施設に出頭。同日中に刑務所に収容される予定だ。

 高山元被告は、山口組ナンバー2の高山清司受刑者(69)らと共謀し、京都市の土木建築業者から金銭を脅し取った恐喝事件などで、2010年に逮捕。15年6月には、懲役8年の実刑が最高裁で確定した。だが、腎移植手術を受けた京都府立医大付属病院から健康状態に懸念があるとする診断書が提出されたため、大阪高検は刑務所への収容を見送っていた。

 高山元被告は、指定暴力団「会津小鉄会」の故高山登久太郎元四代目会長の長男。

  

「会津小鉄会」後継 2人が「七代目」名乗る

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 京都市下京区に拠点を置く指定暴力団六代目会津小鉄会の後継選びをめぐる内紛で、傘下団体の幹部2人がそれぞれ「七代目」を名乗る事態となっている。山口組分裂の余波とみられ、京都府警が監視を強めている。

 7日午前9時過ぎ。府警機動隊ら約130人が警戒にあたる中、会津小鉄会傘下「心誠会」の事務所に山口組系組員らが集まった。

 捜査関係者によると、会津小鉄会ナンバー2で若頭だった心誠会の原田昇会長を「七代目」とする式が開かれ、山口組組長の出身母体「弘道会」幹部が後見人を務めたという。

 一方、1月21日には、同じく会津小鉄会傘下「四代目いろは会」事務所で、いろは会金子利典会長を「7代目」とし、馬場美次六代目会長(75)=詐欺罪で実刑判決=を「総裁」とする式が行われた。6代目馬場会長は神戸山口組寄りだったといい、会津小鉄会の分裂は確実となった。

 会津小鉄会は、神戸山口組の主要団体「山健組」と「弘道会」の両組織と友好関係を築いていた。しかし、山口組分裂以降、内部でも山口組派と神戸山口組派に分かれるなど対立の火種を抱えていたという。府警は、新たな対立抗争に発展しないよう警戒を強化するとともに情報収集を急いでいる。

  

「会津小鉄会」分裂へ 新組織発足へ会合

 京都市を拠点とする指定暴力団会津小鉄会の内紛騒動で、指定暴力団山口組と親密なグループが7日午前、新組織発足に向けた会合を開いたとみられることが、捜査関係者への取材で分かった。会津小鉄会の分裂はほぼ決定的となった。

 背景には2015年8月に決裂した山口組神戸山口組との関係を巡る路線対立があるとされ、兵庫県警は両団体の緊張関係が高まる恐れもあるとみて警戒を強める。

 捜査関係者らによると、会津小鉄会はもともと山口組と親密な関係だったが、会津小鉄会代目の馬場美次会長は山口組分裂後、神戸側に接近。馬場会長が昨年、京都地裁であった詐欺事件の公判で引退を表明したのを機に、後継人事を巡る内部対立が先鋭化したという。

 新組織を発足させるのは、馬場会長に絶縁されたとされる幹部ら。京都市伏見区の関係先であったこの日の会合には、弘道会会長で山口組最高幹部、竹内照明若頭補佐らも姿を見せ、京都府警が警戒。兵庫県警も捜査員を派遣し、情報収集を進めた。

 一方、馬場会長らのグループも1月21日に7代目会津小鉄会会長の襲名披露を終えたとされる。

 京都市は今月6日、会津小鉄会本部事務所の使用差し止めを求める仮処分を京都地裁に申し立てた。

  

共謀疑いの2人不起訴 池田組若頭射殺事件

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 岡山市で昨年5月、指定暴力団神戸山口組池田組の高木忠若頭=当時(55)=が射殺された事件で、岡山地検は3日、共謀したとして殺人と銃刀法違反の疑いで逮捕された男性(44)ら2人を「共謀を認めるに足りる証拠が得られなかった」として不起訴処分とした。

 事件をめぐっては岡山地裁が先月、殺人などの罪で指定暴力団山口組弘道会系組員、山本英之被告(32)に無期懲役を言い渡し、山本被告側が控訴している。

 2人は昨年8月、事件の背景に山口組の分裂をめぐる対立抗争があるとみていた岡山県警に逮捕され、同9月に処分保留で釈放されていた。

  

血塗られた50余年史 「山口組」と「会津小鉄会」

 山口組分裂後、六代目側と神戸側はそれぞれ全国の他団体との連携や取り込みを競い合う状態が続いてきた。会津小鉄会(平成11年までの名称は「会津小鉄」)もそのひとつであるが、山口組にとってその名前の“重み”は特別だ。理由は山口組会津小鉄会の“因縁”の深さにある。

 会津小鉄会の歴史は山口組よりも古い。幕末、京都の治安維持を目指す「京都守護職」を務めた会津藩の武家奉公人だった上坂仙吉は、「会津の小鉄」の異名を取る有名博徒だった。やがて博徒組織として、京都における一大勢力となった。

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山口組若頭 「刑務所の医療不十分」 国を提訴

 府中刑務所(東京)に服役中の指定暴力団山口組ナンバー2で若頭、高山清司受刑者(69)が、刑務所の医療が不十分だとして、国に1100万円の賠償と、自身が指名した外部医師による診療の許可を求めて提訴していたことが31日分かった。同日の東京地裁の第1回口頭弁論で、国は請求棄却を求めた。

 訴状によると、高山受刑者は背骨の難病「後縦靱帯骨化症」を患い、適切な治療やリハビリを受けなければ体が硬直し、生命の危険が生じると主張。移送前の大阪拘置所では毎日1時間半のマッサージを受けられたのに、府中刑務所ではリハビリの時間が限られ、内容も不十分だとしている。

 平成27年5月、勾留中の主治医で、京都拘置所と提携していた医師の治療を受けられるよう申請したが、認められなかったとも訴えている。

 高山受刑者は、あいさつ料名目で建設業の男性から4千万円を脅し取ったとして恐喝罪に問われ、26年5月に懲役6年の判決が確定。大阪拘置所に収監され、同年12月に府中に移送されていた。

  

四代目組長射殺から32年 山口組組長ら百数十人参列し法要

 山口組分裂に伴う「山一抗争」のきっかけとなった同組の竹中正久四代目組長射殺事件の発生から32年の26日、指定暴力団山口組(総本部・神戸市灘区)が同市北区にある葬儀場で竹中組長の三十三回忌法要を行った。同組は2015年8月から再び分裂状態にあり、兵庫県警が周辺を警戒した。

 捜査関係者によると、この葬儀場は12年に死去した渡辺芳則五代目組長らの葬儀にも使われた。この日は篠田建市(通称・司忍)六代目組長(75)や直系組長ら百数十人が参列し、捜査員が写真撮影するなどして情報収集した。

 山一抗争は4代目組長人事を巡る抗争。姫路市出身の竹中組長の就任に反発するグループが1984年に一和会を結成。竹中組長は85年1月26日、大阪府吹田市で一和会系組員に銃撃されて翌日死亡し、対立が激化した。

 2年後に山口組が終結を宣言するまでに対立事件は約320件起き、95人が死傷。双方の本拠地、神戸市内では市民が流れ弾で負傷する発砲事件もあった。

  

福岡県警:福岡県内の暴力団分布図を公式サイトに公開

 福岡県警は24日、昨年12月末時点での福岡県内の暴力団勢力分布図を公式サイトに公開した。それによると、福岡県内の暴力団勢力は約150。構成員と準構成員を合計すると2240人。公式サイトには、都市別に、暴力団名と構成員および準構成員の数が表示されている。

福岡県警察ホームページ

 県警によると、構成員は前年に比べ100人減少、準構成員も70人減っているという。

  

外国人女性不法就労・売春強要 暴力団が関与か/群馬

 就労資格のないカンボジア国籍の女性7人を雇用し売春を強要したとみられる不法就労助長事件で、暴力団関係者が関与していたことが20日、関係者らへの取材で分かった。この男は逮捕されたタイ国籍の女、チョンタパー・チュダーポン容疑者(44)が経営する飲食店「GOLD」の実質的経営者。同店が営業を開始する際、警察関係者が「暴力団関係者の店が開店するので何かあったら通報を」と注意喚起していた。

 関係者によると、事件に関与した数人が逃走中とみられ、その中に暴力団関係者が含まれるという。「GOLD」のある沼田市東倉内町周辺では売春が横行しており、「(彼らは売春を)やらないと商売にならない」(関係者)という。

 同容疑者ら3人が逮捕された19日、入管難民法違反(不法在留)容疑で逮捕されたタイ国籍の女性8人は、同店と渋川市伊香保の店舗名不詳の風俗店の間を行き来しており、県警は組織的な売春強要があったとみて、全容解明を進める。

  

福岡・立てこもり事件 飛び降り死の男は工藤会系元組員

 福岡市博多区のホテルで18日、7階の客室に立てこもった男(33)が飛び降りて死亡した事件で、男の尿から覚醒剤の陽性反応が出たことがわかった。県警は、一連の行動に覚醒剤が影響していた可能性があるとみている。

 捜査関係者によると、男は指定暴力団工藤会系の元組員。18日朝、宿泊していた部屋にホテルの女性従業員2人を連れ込んで立てこもり、2人の顔を殴ったり、スタンガンを当てたりしたうえ、警察官の突入直後に窓から飛び降りた。県警は、名前を発表していない。

  

山口組初代組長の命日 司忍組長が墓参り

 指定暴力団山口組(総本部・神戸市灘区)の篠田建市(通称・司忍)組長(74)と直系組長ら約20人が17日午前、山口組歴代組長の墓がある同市灘区の霊園に姿を見せた。

 捜査関係者によると、山口春吉初代組長の命日に合わせた墓参り。篠田組長は午前10時前に乗用車で訪れ、数分で霊園を後にした。兵庫県警の捜査員が警戒と情報収集にあたったが、混乱はなかった。

 山口組が2015年8月に分裂して以降、指定暴力団神戸山口組(本拠地・淡路市)との間で約90件の事件が起きている。

 捜査関係者によると、両団体を巡っては、指定暴力団会津小鉄会(京都市下京区)が今年1月、どちらと親密な関係を保つかで考えが割れて内紛状態に。「対立に伴い山口組神戸山口組の衝突につながる恐れもある」(捜査関係者)ことから、兵庫県警などは警戒を強めている。

  

京都の老舗「会津小鉄会」お家騒動 「山口組」分裂めぐる代理抗争か

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 源流をたどれば幕末まで行き着く古都・京都の指定暴力団「会津小鉄会」で、トップの引退と撤回が飛び交うお家騒動が勃発した。背後には国内最大の指定暴力団「山口組」(構成員約6千人)と、分裂した指定暴力団「神戸山口組」(同約2800人)のどちらにつくかの路線対立があるとされる。11日には両組の数十名超が京都に押しかける“騒動”もあり、「代理抗争」が起きる可能性も出始めた。既に分裂したとの情報もあることから、警察当局も警戒を強めている。

 ■ファクスで起きた「クーデター騒動」

 会津小鉄会は、幕末に京都守護職として京都の取り締まりにあたった会津藩に縁があったとされる老舗組織だ。一時、跡目が途絶えたが、戦後、京都府内で一大勢力を率いた図越利一元会長が三代目を継承して名跡を復活した。

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会津小鉄会「クーデター」騒動

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 11日朝、京都市の指定暴力団「会津小鉄会」の本部事務所前、 建物の中には別の暴力団の組員がいて、会津小鉄会の組員はなぜか、締め出された格好になっていた。

【電話する組員】
「いきなりお前、50人くらい入って来よってな。ボコボコにいかれたんや」

 組員を事務所内に入れないように封鎖する警察官と、色めき立つ組員たち。騒動の発端は10日、会津小鉄会の関係先に送られた文書だった。

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会津小鉄会めぐっても六代目と神戸山口が対立

 京都の指定暴力団・会津小鉄会の本部に11日、六代目山口組神戸山口組の組員らが集まり一時騒然となった。警察は山口組分裂の余波とみて警戒を強めている。

 京都市下京区にある会津小鉄会の本部に集まる組員ら。100人以上の機動隊員が警戒に当たります。本部の中には会津小鉄会馬場美次会長のほか神戸山口組の幹部らが陣取り、その外側を六代目山口組系の組員らが取り囲んでいる。

 会津小鉄会はもともと六代目山口組と親密だったが、分裂後神戸山口組との関係を強化したため、2つの組織の間で綱引きが起きているという。

 馬場会長は先月、詐欺の罪で実刑判決を受け去就が注目されていたが、10日、馬場会長が引退するという内容の文書が出回ったため緊張が高まったとみられている。

 警察は他の団体を巻き込んだ抗争に発展しかねないとして、警戒を強めている。

  

山健組本部へ家宅捜索の大阪府警、山健組組員を殴る蹴る 刑事告訴も

 建物の前にたむろするダークスーツに身を固めた男たち。その中の一人が窓ガラスにバールを何度も叩きつけ、白いヒビがどんどん拡がっていく。やがて建物の入り口から一人の男が路上に引きずり出され、ダークスーツの集団は執拗に足蹴を加え始めた。トドメは体格の良い一人が馬乗りになって首絞め。ぐったりと横たわる男はどうやら意識を失ったようだ──。

 このバイオレンス映画さながらの映像は、昨年12月16日に神戸山口組の中核団体・山健組の本部(神戸市)の防犯カメラに記録され、インターネット上に出回ったものである。

 山口組は2015年8月に六代目山口組神戸山口組に分裂して以来、各地で抗争を繰り広げてきた。しかし冒頭の場面は両団体による争いではない。

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山口組、総本部近くの神社へ初詣

 指定暴力団山口組(総本部・神戸市灘区)の篠田建市(通称・司忍)組長(74)らが1日午前0時すぎ、総本部近くの兵庫県神戸護国神社を参拝した。県警は突発的なトラブルに備えて神社周辺で警戒したが、大きな混乱はなかった。

 捜査関係者らによると、篠田組長らは本殿近くまで乗用車で訪れて参拝。山口組最高幹部らに囲まれながら、数分で神社を後にした。

 山口組は、15年に中止したハロウィーン行事や餅つき大会を16年には復活しており、初詣も組織の安定や組長の存在感を誇示する狙いとみられる。

 一方、神戸山口組の直系組長らは16年12月31日夜、神戸市中央区花隈町にある中核団体「山健組」の関連施設に集まったため、県警が警戒した。

  

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