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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

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全国ヤクザ事情

背任容疑の納骨堂社長と山口組系組長を釈放 大阪地検

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 大阪地検は8日、ビル型納骨堂「梅旧院光明殿」の運営を巡り、暴力団に資金を流出させたとして背任容疑で逮捕された運営会社「光明殿」の女性社長(63)と、指定暴力団・山口組系「四代目吉川組」の組長(68)について、処分保留で釈放した。地検は理由を明らかにしていない。

 2人は共謀し、2014年3月、納骨壇に関する特許権を組長から購入する名目で、関連の宗教法人「梅旧院」から3500万円を引き出し、同法人に損害を与えた疑いで大阪府警に逮捕されていた。社長は納骨堂を巡る法人税法違反罪などで起訴されており、脱税事件では引き続き勾留される。

  

スマホ詐取容疑で3人逮捕=転売目的隠し、被害9億円か

 警視庁組織犯罪対策4課は6日、実体のない法人を語り、転売する目的でスマートフォンを契約しだまし取ったとして、詐欺容疑で、会社役員、簑田隆司容疑者(54)=東京都荒川区東尾久=と、自称配管工の小川幸修容疑者(33)=東京都板橋区=、無職の類家靖容疑者(37)=東京都台東区=ら男3人を逮捕した。簑田容疑者は「(容疑の)事実は知っている」と供述しているという。

 この詐欺グループによる被害総額は9億円以上に上り転売で1億5千万円以上を売り上げていたとみられる。同課は転売で得た金が暴力団に流れていた可能性もあるとみて調べている。

 逮捕容疑は2013年10月~14年2月ごろ、転売目的であることを隠し、千代田区と墨田区の携帯電話販売店から、実体のない投資ファンド名義でスマホ計480台(販売価格約4200万円)を購入する契約をして、だまし取った疑い。

 同課によると、新規契約後3カ月分の基本料金を支払って信用させた上で、より高額な機種への変更をしていた。その後、支払いが途絶え連絡が取れなくなった。

 グループは12~15年ごろ、約150社に及ぶ架空法人をかたって、宮城、東京、大阪、兵庫など9都府県の店舗でスマホなど計1万1000台以上(総額9億円以上)をだまし取っていたとみられている。このうち約3800台が買い取り業者に転売されたことが確認されており、少なくとも1億5000万円の利益を得ていたという。 

 ある格安スマホ事業者によると、法人の場合、分割払いの契約が多く、支払いが終わる前に転売されるリスクがあるという。「取引前には法人の信用調査をしたり社員数に応じて台数の上限を決めたりするが限界はある」と話す。東京・秋葉原にある中古スマホ買い取り店主の男性も「持ち込んだ相手の身分証や法人登記は確認するが、どこで入手したのかまでは聞けない」と話す。

  

還付金詐取 神戸山口組系組員ら3人逮捕

 警視庁竹の塚署は、区役所の職員などになりすまし、72歳の女性の口座からおよそ400万円を引き出すなどしたとして、指定暴力団・神戸山口組系組員の男らを3人を詐欺などの疑いで逮捕した。

岡本俊平容疑者と関屋正樹容疑者
岡本俊平容疑者と関屋正樹容疑者

 逮捕されたのは、神戸山口組系組員、岡本俊平容疑者(36)と、無職、関屋正樹容疑者(35)ら男3人。

 竹の塚署によると3人は、東京・板橋区に住む72歳の女性に区役所の職員などになりすまして電話をかけ、還付金手続きのためとウソをつきキャッシュカードをだまし取り、女性の口座から現金およそ400万円を不正に引き出したなどの疑いが持たれている。

 調べに対し、関屋容疑者と岡本容疑者は容疑を否認してるが、警視庁は暴力団の資金源になっていた可能性もあるとみて調べている。

  

カード詐取で240万円詐取 工藤会系組員ら3人逮捕

 福岡県警の北九州地区暴力団集中取締現地本部と八幡西署は1日、特定危険指定暴力団工藤会傘下組員(32)=北九州市八幡西区鷹の巣1丁目=ら3人を詐欺および窃盗容疑で逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年2月、同区内に住む無職の男性=当時(75)=に電話して、「あなたの名前が登録されており、抹消するためには登録番号が必要」「登録番号を教えたことは商法違反で500万円支払う必要がある」「(お宅を)訪れる者にキャッシュカードを渡すように」といった、でたらめな内容を伝え、これを信じてしまった男性はキャッシュカードを渡し、容疑者らがカードを使って240万円を引き出し、盗み取った疑い。

  

身分隠して「おサイフケータイ」取得 「黒誠会」会長ら3人逮捕

 愛知県警は30日、暴力団員であることを隠して携帯電話の「おサイフケータイ」の利用を申し込んだとして、指定暴力団・神戸山口組系「二代目黒誠会」会長、剣政和こと笹昭容疑者(53)=大阪市北区=ら3人を詐欺の疑いで逮捕した。

 他に逮捕されたのは、指定暴力団・山口組弘道会系幹部、岡輝智(50)=名古屋市熱田区中出町=と、弘道会組員、清田茂之容疑者(50)で、笹容疑者は「組員が契約できないとは知らなかった」と否認し、他の2人は黙秘しているという。

 捜査4課によると、3人は2013年10月~17年2月、それぞれ大阪市などの携帯電話販売店で、暴力団排除条項の説明を受けたにもかかわらず利用を申し込み、不正に利用権利を得た疑い。

 おサイフケータイは、携帯電話のアプリを通じて電子マネーやプリペイドカード、乗車券などとして使えるサービス。おサイフケータイの契約に含まれる暴力団排除条項に絡み、暴力団員が詐欺容疑で逮捕されるケースは全国初という。

  

「梅旧院光明殿」社長再逮捕 元夫の山口組直系組長に資金提供

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 大阪府警捜査4課は20日、ビル型の納骨堂「梅旧院光明殿」(大阪市浪速区)をめぐる脱税事件に絡み、特許の売買名目で指定暴力団・山口組の直系組織に資金を流出させて宗教法人に損害を与えたとして、大阪地検が法人税法違反容疑で逮捕、起訴していた運営会社「光明殿」社長の山口幸子容疑者(63)=兵庫県芦屋市=を背任容疑で逮捕した。府警は認否を明らかにしていない。

山口幸子容疑者と山口俊平容疑者
山口幸子容疑者と山口俊平容疑者

 府警は幸子容疑者と共謀したとして、山口組の直系「四代目吉川組」組長で元夫の、吉村俊平こと山口俊平容疑者(68)=大阪市中央区=を17日に同容疑で逮捕していた。

 捜査4課によると、幸子容疑者は俊平容疑者と共謀して2014年3月下旬、すでに期限が切れている仏壇に関する「特許権」の名目で宗教法人の梅旧院に現金3500万円を支払わせ、宗教法人に損害を与えた疑いがある。この現金は運営会社が宗教法人に貸し付け、俊平容疑者に支払われていたという。

 運営会社は宗教法人から納骨壇の販売業務などの委託を受ける形式をとっている。同課は幸子容疑者が宗教法人でも一定の影響力を持ち、法人を隠れみのにして暴力団に資金提供を行ったとみている。俊平容疑者は同時期に組長に就任したことから、現金は組事務所の購入費に充てていたとみられる。

 梅旧院光明殿は1995年に建設され、永代供養をうたうビル型の納骨堂として注目を集めた。15年8月期までの5年間の所得6億3355万円を隠し、法人税1億7053万円を免れたとして、大阪地検特捜部が幸子容疑者らを逮捕、起訴している。

  

ビル型納骨堂「梅旧院」社長再逮捕へ 山口組系「吉川組」に資金流す

 大阪府警捜査4課は、ビル型の納骨堂「梅旧院光明殿」を運営する「光明殿」(大阪市浪速区)から資金を引き出し、以前、婚姻関係にあった山口組直系組長に流し、同社に損害を与えたとして、光明殿社長、山口幸子被告(63)=法人税法違反罪などで起訴=を背任容疑で再逮捕する方針を固めた。

ビル型納骨堂「梅旧院光明殿」(大阪市浪速区)
「梅旧院光明殿」

 捜査4課は、元夫婦の2人が共謀し、資金を流出させていたと判断。週明けにも背任容疑で幸子被告を再逮捕する方針。資金が流れた指定暴力団・山口組直系「四代目吉川組」組長、吉村俊平こと山口俊平容疑者(68)も同容疑で逮捕した。

 捜査関係者によると、現金の受け渡しがあったのは平成26年3月下旬。山口幸子被告が現金を持って大阪市内の喫茶店に出向き、山口俊平容疑者に渡していたという。、

 光明殿をめぐっては、27年8月までの5年間に、法人税や消費税など計約2億1千万円を脱税していたことがすでに判明。府警はこれらの脱税で得た金が3500万円の原資になった疑いもあるとみて、納骨堂運営をめぐる資金の動きを調べている。

 山口俊平容疑者は事件当時、吉川組の幹部から四代目吉川組組長を継承し、山口組直系に昇格するにあたり、26年4月に大阪市中央区に組事務所を購入。山口幸子被告から得た資金を充当していたとみられる。

 また、山口組総本部に多額の現金を上納したともされる。光明殿から他にも吉川組側に現金が流れた疑いがあり、府警は今後、少なくとも一部が山口組総本部に上納された可能性もあるとみて調べる。

 光明殿を巡っては、法人税など計約2億1000万円を脱税したとして、大阪地検が山口幸子被告や法人としての同社を起訴している。

 また、登記簿などによると、納骨堂を所有する大阪市天王寺区の宗教法人が15年以上にわたり、納骨堂の土地や建物などを担保に、光明殿から多額の融資を受けていたことが判明しており、山口幸子被告が「納骨ビジネス」で不正な利益を得ていた可能性が浮上している。

  

還付金詐欺 稲川会系幹部を逮捕

 大分県警は健康保険の還付金名目で高齢男性から現金約100万円を振り込ませ騙し取ったとして、稲川会系幹部を逮捕した。

 詐欺の疑いで逮捕されたのは、指定暴力団・稲川会系幹部、久保田誠容疑者(39)。

 久保田容疑者は仲間と共謀し先月5日、大分市内に住む75歳の男性の自宅に市役所の職員や銀行員を装い電話をかけ、「健康保険の払い戻しがある」など持ちかけ、その後、携帯電話で男性に指示しながら銀行のATMを操作させて現金約100万円を口座に送金させ、だまし取った疑い。

 久保田容疑者は現金の引き出し役とみられ、警察は共犯者や余罪を追及する方針。

  

偽装事故で保険金詐取 元組員ら9人を逮捕

 故意に交通事故を起こして保険金計約237万円をだまし取ったとして、福岡県警は10日、飯塚市伊岐須の元暴力団組員、井上由吉容疑者(56)ら計9人を詐欺容疑で逮捕したと発表した。メンバーの多くは容疑を認めているといい、余罪があるとみて調べている。

 他に逮捕されたのは、会社員の山浦兼治(50)=名古屋市北区=、整骨院長で柔道整復師の岡松幸則(51)=飯塚市柏の森=の両容疑者ら。

 交通捜査課によると、井上容疑者らは昨年3月6日夕方、飯塚市のオートレース場駐車場で、60代の男性が運転する軽乗用車に、メンバー5人が乗ったレンタカーで故意に衝突。5人が山浦容疑者の会社で雇用されているように装って、損保会社から休業損害金約157万円をだまし取った疑いがある。岡松容疑者らは、自身の整骨院に5人が通院したと架空申告をして、施術費約80万円をだまし取った疑いがある。

 県警はこれまでに同様の手口の保険金詐欺事件を捜査しており、井上容疑者のグループを加え計25人を検挙した。被害総額は約2200万円に上るという。

  

詐欺共犯容疑で住吉会系組幹部逮捕 警察官かたる

 鳥取県境港市で7月、警察官に成り済まして現金をだまし取った疑いで埼玉県川口市の男(33)が逮捕された事件で、鳥取県警は31日、共犯として関わった詐欺の疑いで、指定暴力団・住吉会系組幹部、月岡信貴容疑者(24)を逮捕した。県警は指示役とみている。

 逮捕容疑は6月21日午前、境港市の70代男性の家に警察官をかたって、預金口座に偽札があるとうその電話をかけ、現金約700万円を共謀してだまし取ったとしている。

 鳥取県警は9月にも、事件に関与したとして、さいたま市の男(36)を逮捕している。

  

暴力団組員の身分を隠し宿泊 「任侠山口組」系組員逮捕

 兵庫県警生田署は30日、暴力団組員であることを隠してホテルに宿泊したとして「任侠山口組」直参組員、小嶋大享容疑者(49)=神戸市長田区久保町=を詐欺の疑いで逮捕した。容疑を否認している。

 逮捕容疑は、8月21日、暴力団組員であることを隠して神戸市内のホテルに宿泊したとしている。ホテル側は事前に、暴力団組員の宿泊は断ると書面で告げていた。

  

2300万円住宅ローン詐欺 共犯の任侠山口組幹部ら2人逮捕

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 大阪府警捜査4課は27日、「任侠山口組」組員が住宅ローンの融資金をだまし取った事件で、「任侠山口組」の幹部、拝藤政也容疑者(47)=住所不定=ら2人を詐欺容疑で逮捕した。

 府警によると、拝藤容疑者は11日に詐欺容疑で逮捕された「任侠山口組」本部長補佐、金澤成樹こと金成行容疑者(49)=韓国籍、住所不定=とともに、任侠山口組金禎紀(通称・織田絆誠)代表の側近という。

 逮捕容疑は平成23年1~5月、大阪市西成区の建物を暴力団の活動拠点にする意図を隠し、金融機関に住宅ローンとして約2300万円を融資させ、詐取したとしている。府警は認否を明らかにしていない。

  

保険金詐取 稲川会系組幹部3人逮捕

 神奈川県警は、交通事故でけがをしたとうそをつき保険金をだまし取ったとして、いずれも指定暴力団・稲川会系組幹部、井上健悟容疑者(41)=東京都町田市木曽東=、阿久津健治容疑者(42)=町田市金森=、田村匡容疑者(43)=横浜市戸塚区名瀬町=の3容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。

 逮捕容疑は昨年2月、約3か月前に起こした追突事故に絡み、実際には働いていない会社をけがで休業したと保険会社に虚偽申請し、約235万円を詐取したとしている。

 県警によると、井上、田村両容疑者は容疑を認め、阿久津容疑者は「当時会社で働いていた」と否認している。昨年5月に保険会社から相談があり、裏付け捜査を進めていた。

  

騙し取ったキャッシュカードで現金詐取 極東会系組員ら2人を再逮捕

 警視庁組織犯罪対策特別捜査隊は、警察官や金融庁職員になりすまし東京都内の高齢女性から銀行キャッシュカードと現金をだまし取ったとして、詐欺の疑いで指定暴力団・極東会系組員、伊野宏亮容疑者(33)=府中市緑町=と、無職の大柳孝朗容疑者(33)=東京都国立市青柳町=を再逮捕した。

 逮捕容疑は7月19日と20日に、西東京市の無職女性(80)から騙し取ったキャッシュカードで、西東京市と立川市のコンビニにあるATMからそれぞれ現金50万円を詐取したとしている。

 同隊によると、2人とは別の詐欺グループの男が女性に「あなたの口座から不正に現金が引き出されている」などと虚偽の電話をかけ、2人が警察官や金融庁職員のふりをして女性の自宅を訪ねていた。

 2人は6月にも同様の手口で、東久留米市の女性(77)からキャッシュカード2枚を詐取、現金100万円を引き出したとして詐欺などの疑いで逮捕されていた。

  

知人名義の車だまし取る 「五代目國粹会」幹部を逮捕

 警視庁浅草署は18日、自動車販売店から知人名義で購入した車をだまし取ったとして、指定暴力団・六代目山口組系「五代目國粹会」幹部、立花良治容疑者(52)ら2人を詐欺の疑いで逮捕した。2人は容疑を認めているという。

 逮捕容疑は昨年4月、自動車販売店から知人の名義で購入した車をだまし取ったとしている。

  

姪の子供装い300万円騙し取る 指示役の住吉会系組員を逮捕

 茨城県警太田警察署は、振り込め詐欺グループの指示役とみられる住吉会系組員を逮捕した。

 逮捕されたのは、指定暴力団・住吉会系組員・藤貫真徳容疑者(35)。

 藤貫容疑者は、去年7月31日から8月2日にかけて、茨城県坂東市に住む73歳の女性に「300万円いるんだ」などと、めいの子供を装い嘘の電話を掛け、現金300万円をだまし取った疑いが持たれている。

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身分隠しホテル宿泊 山口組傘下の会長を逮捕

 兵庫県警小野署は13日、詐欺の疑いで、指定暴力団・山口組傘下組織の会長(55)=香川県丸亀市=を逮捕した。

 逮捕容疑は2015年8月21日、暴力団員の宿泊を断る掲示を出している東京都内のホテルに、組員であることを隠して宿泊した疑い。「間違いない」と容疑を認めているという。

 同署によると、男は山口組系三次団体の会長。暴力団捜査の過程で今年1月に情報をつかみ、調べていたという。

  

58歳女性からキャッシュカード詐取 神戸山口組系組幹部を逮捕

 金融庁職員や警察官をかたり、女性からキャッシュカードをだまし取ったとして、兵庫県警赤穂署などは11日、詐欺の疑いで、指定暴力団・「神戸山口組」系山健組傘下幹部、石川啓志容疑者(41)=岡山市南区泉田=を逮捕した。「そんなことは知りません」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は6月13日、氏名不詳者と共謀し、金融庁職員や警察官などを名乗り、兵庫県高砂市内に住む女性(58)に電話で「個人情報が流出しているので、キャッシュカードの暗証番号を教えてください。カードを預かりにいきます」などと伝え、女性からキャッシュカード5枚をだまし取ったとしている。

 同署によると、石川容疑者らはキャッシュカードを使い、同市内のコンビニのATMから現金約62万円を引き出したという。

  

虚偽ローンで任侠山口組系「山健連合会」会長を逮捕

 別人名義の住宅ローンで組の施設を取得したとして、大阪府警捜査4課は11日、任侠山口組系「山健連合会」会長、金沢成樹こと金成行容疑者(49)を詐欺容疑で逮捕した。

金沢成樹こと金成行容疑者

 金容疑者は「任侠山口組」の本部長補佐で最高幹部の一人。同課は認否を明らかにしていない。

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暴力団隠し賃貸借契 神戸山口組系「健心連合会」会長を再逮捕

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 暴力団の活動拠点として使うことを隠し、ワンルームマンションの賃貸借契約を結んだとして、大阪府警捜査4課は22日、詐欺の疑いで指定暴力団・神戸山口組系「健心連合会」会長、伊藤寿邦容疑者(73)を再逮捕した。

伊藤寿邦容疑者再逮捕
伊藤寿邦容疑者再逮捕

 捜査4課によると、健心連合会幹部ら3人も逮捕。4人の逮捕容疑は共謀し、昨年11月15日ごろ、人材派遣業者を装い、大阪市天王寺区のマンション一室を借りたとしている。部屋は今年5月に解約された。

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