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暴力団ニュース~ヤクザ゙事件簿

全国の暴力団、任侠組織、極道関連のニュース速報

全国ヤクザ事情

車のドアぶつけ十手振りかざし脅迫 山口組傘下幹部を男逮捕

 埼玉県の上尾署は23日、暴力行為法違反(脅迫)容疑で、韓国籍の、指定暴力団・山口組傘下組織幹部の男(70)=桶川市若宮1丁目=を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、23日午前11時50分ごろ、同市泉1丁目のコンビニエンスストア駐車場で、上尾市の会社員男性(26)に十手を振りかざしながら、「ぶっ殺すぞ」などと脅した疑い。

 同署によると、男は車から降りる際、隣に駐車していた男性の車に運転席ドアを数回ぶつけたため、男性が注意しようと声を掛けたところ、男が脅したという。男は、男性にその場で取り押さえられた。

 男は「自分は被害者だ。相手の方からつかみ掛かってきた」と供述し、容疑を否認しているという。

  

特殊詐欺の指示役 稲川会系幹部を逮捕

 秋田県警察本部などは、岩手県の70代の女性から息子を装う手口で現金およそ500万円などをだまし取ったとして指定暴力団・稲川会系幹部の男を逮捕した。

 詐欺などの疑いで逮捕されたのは、稲川会系幹部、巴勝容疑者(33)=住所不詳=。

 県警によると巴容疑者は去年3月、岩手県の70代の女性に息子を装って、「病院で通帳の入ったカバンを盗まれた。今日中に取引先に金を払う必要がある」とうその電話をかけ、女性から現金あわせて500万円とキャッシュカードをだまし取った疑い。巴容疑者の認否は明らかにしていない。

 巴容疑者は振り込め詐欺や還付金詐欺といった特殊詐欺グループの指示役とみられ、今回の事件で現金の受け取り役として逮捕された男の捜査を進める過程で浮上した。

 県警は巴容疑者が去年3月から5月にかけて県内など十数件、被害総額にして2000万円程度の特殊詐欺事件に関与していたとみて調べを進めている。

  

神戸山口組系「俠友会」会長らを不起訴

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 神戸地検は23日、無車検の車を運転したなどとして、道路運送車両法違反などの疑いで逮捕された指定暴力団・神戸山口組の若頭で「俠友会」、寺岡修会長(68)と、俠友会の菅井文博組員ら2人について不起訴処分とした。地検は処分理由を明らかにしていない。

 一方、地検は同日、共に逮捕された車の所有者の俠友会の尾崎航組員(22)を略式起訴し、神戸簡裁は罰金30万円の略式命令を出した。

  

右翼活動家ら2人 朝鮮総連本部に発砲し現行犯逮捕

 23日午前3時50分ごろ、東京都千代田区富士見、在日本朝鮮人総連合会中央本部の門の前で、男2人が拳銃を建物に向け、数発を発砲した。警戒中の機動隊員が建造物損壊容疑で2人を現行犯逮捕した。

 警視庁公安部によると、逮捕されたのは右翼活動家の職業不詳、桂田智司容疑者(56)=横浜市栄区=と、右翼関係者の職業不詳、川村能教容疑者(46)=横浜市栄区=。

 捜査関係者によると、桂田容疑者は2017年夏ごろまで右翼団体に所属しており、川村容疑者は元暴力団組員。

 2人は現場にワゴン車で乗り付け、助手席の川村容疑者が発砲。弾は門扉に当たり、けが人はなかった。いずれも容疑を認めており、公安部は詳しい動機を調べている。

 公安部は現場で回転式拳銃のようなものを1丁押収。殺傷能力などについて鑑定を進めるとともに、銃刀法違反(所持、発射)の疑いでも調べる方針。

 朝鮮総連は在日朝鮮人の権利擁護を目的として1955年に結成。中央本部は日本と国交がない北朝鮮の大使館機能を持つ。全国に地方本部がある。

  

覚醒剤密売 主犯格に旭琉會の幹部ら11人摘発

 沖縄県警暴力団対策課は22日、覚せい剤取締法違反(営利目的譲渡)などの疑いで、指定暴力団・旭琉會の幹部を含む男女計11人を摘発した。県警は、覚醒剤の密売で得た利益が暴力団の資金源になった可能性が高いとみて、入手元などを詳しく調べている。

 密売の主犯格として摘発されたのは、旭琉會系「志多伯一家」幹部で「大村組」組長、大村博昭被告(63)=うるま市勝連=(起訴済み)と本島中部の無職の女(47)。

 被告らから覚醒剤を譲り受けたり、使用したりした30~40代の男7人=県内在住=も覚せい剤取締法違反の疑いで摘発された。うち1人の男を脅迫したとして、被告の知人の男2人も証人等威迫容疑で摘発されている。

 昨年9月30日から同年11月8日までの間、本島にあるスーパーや公民館の駐車場などで、覚醒剤計約3.65グラムが計19万5千円で売買されたという。

 被告が覚醒剤を密売しているとの情報が数年前からあり、県警と沖縄麻薬取締支所が合同で捜査を進めていた。県警は密売拠点の家宅捜索で、約2グラムの覚醒剤を押収。国内外を含め、入手元についても調べている。

  

「会津小鉄会」会長ら5人を恐喝容疑で逮捕

 京都府警は22日、恐喝の疑いで、指定暴力団・七代目会津小鉄会の会長、金子利典こと金元容疑者(75)=京都市左京区=ら5人を逮捕した。金容疑者は、指定暴力団・山口組分裂の余波を受けて事実上分裂した会津小鉄会の「会長」を名乗っている。

 逮捕容疑は、2016年2月、京都府内の建設会社の男性役員に対し、府内の建設現場で関連工事を請け負った業者への支払額を増やすよう要求し、建設会社から1270万円を脅し取った疑い。

 府警は金容疑者が指示役で、増額分の一部が会津小鉄会の資金源になっていたとみて調べている。認否は明らかにしていない。

  

送り付け商法 住吉会系組長ら詐欺容疑で再逮捕

 埼玉、千葉両県警は、送り付け商法と呼ばれる手口で代金をだまし取ったとして、指定暴力団・住吉会系組長、金子和弘被告(51)=埼玉県草加市=ら男女3人=詐欺罪で起訴=を詐欺の疑いで再逮捕し、嘘の電話をする「かけ子」役とみられる男5人を新たに逮捕した。

 8人の逮捕容疑は昨年1~3月、栃木県日光市の女性(84)ら3人に「注文を受けていた商品が出来上がった」などと嘘の電話をかけて健康食品を送付、現金計約9万円をだまし取ったとしている。

 両県警は、昨年5月までの約2年半に、全国の高齢者から計約4億8千万円を詐取していたとみて裏付けを進めている。

  

宮崎市の路上で男性殺害 神戸山口組系幹部に懲役16年

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 宮崎市で2016年、宮城県岩沼市の解体業、本田真一さん=当時(43)=を刺殺したとして、殺人罪に問われた指定暴力団・神戸山口組池田組傘下幹部2人の判決で、宮崎地裁(岡崎忠之裁判長)は22日、池田組志龍会傘下「健成会」幹部、藤野悟被告(36)に懲役16年、同志龍会傘下「龍克会」会長、田中克明被告(40)に懲役14年を言い渡した。求刑はいずれも懲役20年だった。

 検察側は公判で、交友関係を巡りけんかになり、被害者を押さえ付けて刃物で刺したと指摘。「傷の深さは約18・5センチに及び、強固な殺意があった」としていた。

 一方、弁護側は、藤野被告は「暴行から身を守るために刺した。過剰防衛が成立する」とし懲役7~8年が相当だと反論した。

  

「箱屋一家」総長銃撃 新たに稲川会系組員逮捕

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 松戸署捜査本部は21日、千葉県松戸市松戸の国道6号で昨年5月、元指定暴力団・稲川会系「六代目箱屋一家」の中村豪組長らのが乗ったワゴン車がオートバイの男から銃撃された殺人未遂事件で、事件に関与したとして詐欺の疑いで、稲川会系組員、高森和広容疑者(48)=市原市五所=を新たに逮捕した。認否を明らかにしていない。

 逮捕容疑は男らと共謀し昨年4月、都内のレンタル会社からGPS(衛星利用測位システム)端末1台をだまし取った疑い。

 同事件を巡っては今月19日、稲川会系組員ら男女7人が銃刀法違反容疑などで逮捕され、このうち組長ら3人と高森容疑者が偽名を使いGPS端末1台をだまし取ったとされる。同端末は銃撃された車両の位置を把握するため使用されたとみられる。

  

ATM18億円不正引出 「関東連合」元メンバー逮捕

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 福岡県警は21日、2016年5月に全国17都府県のコンビニエンスストアの現金自動受払機(ATM)から18億円超が不正に引き出された事件で、無職、斉藤祐輔容疑者(33)=東京都世田谷区梅丘2=を不正作出支払用カード電磁的記録供用と窃盗の容疑で逮捕した。

 県警は、斉藤容疑者が事件を首謀したグループの一人で、準暴力団「関東連合」の元メンバーとみている。

 県警によると、逮捕したのは今月20日。逮捕容疑は16年5月15日早朝、指定暴力団・神戸山口組系組員ら計10人と共謀し、福岡県内のコンビニ43店舗のATMで偽造クレジットカードを使って438回にわたり計4380万円を不正に引き出したなどとしている。県警は斉藤容疑者の認否を明らかにしていない。

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山健組傘下「長田総業」事務所 立ち退きで和解

 組員らがみかじめ料を徴収する拠点として使っていたとみられる神戸山口組系の事務所について、神戸山口組側が事務所を所有者に明け渡すことなどを条件に和解が成立した。

 神戸市中央区にある神戸山口組山健組傘下「長田総業」(旧二代目志闘会)の事務所は、組員らが三宮でみかじめ料を徴収する際の拠点として使われていた。去年12月、近隣住民ら約30人の委託を受けた暴追センターが事務所としての使用差し止めを求める仮処分を神戸地裁に申し立てをしていた。

 21日、組員らが立ち退くことや所有者が新たに暴力団関係者との使用契約を結ばないことなどを条件に和解が成立した。

  

「任侠山口組」組員に暴行 「山健組」傘下組長3人に有罪判決

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 指定暴力団・神戸山口組を離脱した組員に暴行してけがを負わせたとして、傷害の罪に問われた神戸山口組山健組傘下「小林会」会長、小林茂被告(55)=神戸市中央区=ら計3人の判決公判が21日、神戸地裁であった。芦高源裁判長は同被告に懲役2年(求刑懲役2年6月)を言い渡した。

 山健組傘下「誠竜会」会長、山之内健三こと岩本武久被告(69)=埼玉県八潮市=と、同「橋本会」会長、橋本憲一こと橋本憲二被告(58)=神戸市中央区=は懲役1年6月(いずれも求刑懲役2年)とした。

 判決によると、3被告は共謀し、昨年5月6日午前3時半ごろ、神戸市中央区の路上で、神戸山口組から離脱して「任侠山口組」に移った組員(50)の頭を凶器で数回殴ったり腰などを蹴ったりし、全治約1カ月の重傷を負わせた。

 芦高裁判長は判決で、3被告が「任侠山口組」代表の警護をしていた組員に対し、「山健組から分裂したにも関わらず、同組の本部近くで公然と活動していた被害者を制裁する共通の目的があった」と判断。「犯行は危険で、一般市民に与えた影響も軽視できない」と述べた。

  

覚醒剤2.5キロ 約1億6千万円相当 密輸容疑で男逮捕

 覚醒剤約2.5キロ(末端価格約1億6千万円)を密輸したとして、神奈川県警は21日、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)の疑いで、埼玉県所沢市狭山ケ丘、自称会社員、峰和之容疑者(61)を逮捕した。

 県警によると、「全く身に覚えがない」と否認している。県警は峰容疑者を指定暴力団・住吉会系3次団体関係者とみており、暴力団の資金源になっていたとみて調べている。

 逮捕容疑は米カリフォルニア州の郵便局から覚醒剤入りの小包を発送し、昨年12月8日、成田空港に輸入した疑い。

 県警によると、同12月10日、横浜税関が川崎外郵出張所(川崎市)で小包に隠された覚醒剤を見つけ、県警に通報した。宛先は埼玉県内の飲食店で、店の関係者が「峰容疑者から荷物の受け取りを頼まれた」と話したという。

  

山口組系「愛桜会」会長暴行死 無職男に懲役15年

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 津地裁(田中伸一裁判長)は21日、三重県四日市市で平成27年11月、指定暴力団・山口組系「愛桜会」会長を鈍器で殴って死亡させたとして、傷害致死などの罪に問われた住所不定、無職の横本武法被告(68)の裁判員裁判で懲役15年(求刑懲役18年)の判決を言い渡した。

 弁護側は暴力団からの絶縁処分を巡り「生き方を否定されるも同じで、処分を解除してもらおうとした」として懲役10~12年を求めたが、田中裁判長は「下見するなど計画性が高い。他に方法がないと思い詰めた側面はあるものの、短絡的に暴力を行使しており、相応の非難は免れない」と述べた。

 判決によると、横本被告は27年11月15日、愛桜会菱田達之会長=当時(59)=の別宅ビルに侵入し、会長の頭部を金属製の棒で殴打するなど暴行、外傷性ショックで死亡させた。

  

福井県警:神戸山口組系「正木組」事務所など家宅捜索

 福井県警は20日、指定暴力団・神戸山口組系「正木組」事務所と、正木組傘下「宮原組」の事務所を家宅捜索した。両事務所の捜索は、昨年10月に福井地裁が使用禁止の仮処分決定を出して以降初めて。

 正木組の捜索は、みかじめ料の支払いを断った飲食店経営者に暴行し、現金を奪った強盗傷害容疑事件。敦賀署などが18日に組員を逮捕していた。捜査員約15人が約2時間、事務所がある建物に入り関係資料を押収した。

 宮原組の捜索は、暴力団員であることを隠して金融機関に口座を開設した詐欺容疑事件。鯖江署などが19日に組員を逮捕しており、捜索は捜査員約10人が1時間余り行った。

 昨年10月に福井地裁が出した仮処分決定は、事務所で定例会や儀式を行ったり、構成員を立ち入らせたりすることを禁じている。県警によると決定後、両事務所で多数の暴力団員の出入りや集まりは確認していない。

  

知人女性から500万円詐取 山口組傘下幹部ら2人逮捕

 兵庫県警葺合署は20日、架空会社の運転資金名目で知人女性から500万円をだまし取ったとして、指定暴力団・山口組系組幹部、池勇次(50)=韓国籍、大阪市生野区=と、暴力団組員、三浦英夫(50)=大阪府豊中市=の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。いずれも容疑を否認している。

 逮捕容疑は平成28年12月、大阪市淀川区内で自営業の女性(46)に対し「自分の会社で助成金を受け取りたいが、信用を得るために口座内に資金がいる」などと持ちかけ、現金500万円を詐取したとしている。

  

「山健組」系幹部射殺 「弘道会」系幹部ら2人に懲役30年判決

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 一昨年、名古屋市中区で、指定暴力団・神戸山口組系幹部が射殺された事件で、殺人などの罪に問われた指定暴力団・山口組弘道会傘下幹部の男らに対し、名古屋地裁は、懲役30年の実刑判決を言い渡した。

 判決などによると、弘道会傘下幹部、片倉竜理被告(48)と、山口組系の元暴力団組員、三井樹被告(46)は、一昨年7月、中区新栄のビルで、神戸山口組山健組傘下「健仁会」の崔龍志こと斉木竜生幹部(当時64)を拳銃で撃って殺害した罪などに問われていた。

 これまでの裁判で、弁護側は、無罪を主張、一方、検察側は、2人に無期懲役を求刑していた。

 名古屋地裁で開かれた20日の判決公判で、奥山豪裁判長は、「至近距離からの発射は、明確な殺意に基づく冷酷な犯行」とする一方、「組織的な犯行だったとは言えない」として2人に対し、いずれも懲役30年の実刑判決を言い渡した。

  

金銭トラブルめぐり傷害致死疑い 双愛会系幹部ら逮捕

 神奈川県警は、金銭トラブルになっていた知人男性を監禁した上暴行して死亡させたとして、指定暴力団・双愛会系組幹部、舟橋国夫容疑者(51)=横浜市中区扇町=と、無職の平沢秀美容疑者(57)=東京都大田区本羽田=を逮捕監禁と傷害致死の疑いで逮捕した。

 逮捕容疑は昨年10月4日午後、舟橋容疑者と同じ雑居ビルに住んでいた無職、足内豊さん=当時(53)=を部屋に約9時間監禁し、顔を殴るなどして出血性ショックで死亡させたとしている。

 県警によると、舟橋容疑者は黙秘、平沢容疑者は容疑を否認している。

 足内さんは舟橋容疑者の管理するビルの一室に昨年9月から居住し、家賃の支払いをめぐってトラブルがあったという。

  

恐喝容疑で住吉会系組員逮捕

 宇都宮南署は20日、恐喝の疑いで指定暴力団・住吉会系組員(49)=宇都宮市=を逮捕した。容疑を否認している。

 逮捕容疑は、自分の携帯電話が故障したと同市、建築作業員男性(63)に対して因縁をつけ、新規の電話機購入の名目で15日、男性宅で金品の交付を要求、脅迫してコンビニでATMを操作させ、交付された現金26万円を奪った疑い。

  

包丁2本持ち立てこもり 神戸山口組系組員を逮捕

 19日午後3時25分ごろ、登別市富浦町で、北海道警室蘭署の捜査員7人が暴力団員の男の自宅を覚醒剤取締法違反の疑いで捜索しようとしたところ、男が台所にあった包丁2本を持って窓から裸足のまま逃走した。

 その後、男は自宅からおよそ300メートル離れた知人宅に身を潜めているのが見つかり、警察が説得しておよそ2時間後に身柄を確保され、その場で銃刀法違反と住居侵入の疑いで逮捕された。

 逮捕されたのは、指定暴力団・神戸山口組系組員、中浜基弘容疑者(47歳)。

 中浜容疑者が隠れていた家には50代の知人の男性と未成年の息子の2人がいたが、いずれもけがはなかった。警察が逃走経緯などを詳しく調べている。

 今回の事案について、道警本部の広報担当者は、「捜索令状を執行する前の任意の捜査であり、現場の捜査員の対応に問題があったという認識はない」と話している。

 男が一時、身を潜めた住宅に住む女性によると、男は「かくまってくれ」とはだしのまま家を訪ね、女性の家族が一時、玄関先に上げたという。

 女性によると、男と女性の家族はかつて漁師仲間で、女性は「私は外に出ていたのでどういう状況だったかはわからないが、ニュースで逃げていたと知って驚きました。知っていれば家に入れることはなかったと思います」と話していた。

  

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